1929年の250m鉄塔、歴史を感じる。
依佐美送信所鉄塔
1929年〜通信に必要な250mアンテナ鉄塔の保存碑。
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70年の歴史、上天温泉の魅力。
旧上天温泉
上天温泉は昭和2年(1927)から平成11年(1999)に廃業するまで70年以上にわたり当地で営業していた公衆浴場です。
加藤与五郎生家跡
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道路元標
江戸から85里の歴史を感じて。
一ツ木 一里塚
江戸から85里 (約334km) の地点を示す旧東海道の一里塚があったとされる場所です。
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泉田古墳
弘法の松
築地貝塚
日本三大かきつば群生地、自然美の感動!
小堤西池のカキツバタ群落
ピークには7〜10日早かったよう。
2025.5.16 初訪問洲原公園第2駐車場が臨時駐車場になっているので車を停めて移動自然の群落なので近くで観察できるのは少ないですが見頃を...
縄文遺跡の公園で歴史散策。
芋川遺跡
縄文時代中期から奈良時代にかけての複合遺跡。
案内板もしっかりあって、いい公園になっています。
於大の方の歴史感じる場所。
椎の木屋敷跡
綺麗に手入れされてます。
久松俊勝と再婚するまで居住した屋敷の跡だそうです。
刈谷市で福島藩の歴史を体感。
重原陣屋跡
福島藩板倉勝長が寛政四年(1792)この土地一万石を得たとのこと。
石碑と説明板のみ。
刈屋城の歴史を感じる。
刈谷城二の丸跡・刈谷城址碑
刈屋城は天文2年(1533年)水野忠政により築城。
刈谷城址の石碑があり。
刈谷市指定 札の辻の由来。
札の辻跡
この辻の北西に高札があったところから「札の辻」といわれています。
三菱UFJ銀行のある角にある史跡です。
亀城公園で松本奎堂の歌碑を探そう。
松本奎堂歌碑
高校生で選択した書道の宿題で松本奎堂(まつもとけいどう)歌碑をみに来たのが思い出です。
説明書き有りました。
築100年の風情ある銭湯。
旧刈谷浴場(旧田鶴の湯)
懐かしい昔隣におもちゃ屋あった。
きれいにタイルが貼ってあったり外観だけでも風情を感じました。
刈谷市最古の貝塚、七千年前の歴史!
八ツ崎貝塚
刈谷市最古の貝塚だそうです。
刈谷市内で発見された貝塚の中では最も古く七千年前の縄文時代早期後半のもの(『広報小山よいとこ』第2号4ページの説明より)。
田園の中、二本の凛とした姿。
依佐美のクスノキ(1号)
田園の中に二本凛と立っています。
乗蓮寺のシイの木で感じる穏やかなエネルギー。
乗蓮寺のスダジイ
穏やかなエネルギーが流れています。
樹齢を考えると、自分が小さく感じる。
逢妻川の刈谷橋で歴史を感じよう!
旧刈谷橋・旧境橋の親柱
逢妻川に架かっていた愛知県道246号刈谷大府線の橋。
説明書き有りました。
幕末の志士が息づく刈谷の魅力。
宍戸弥四郎生誕地碑
2025年11月29日(土)さわやかウォーキングで立ち寄りました。
刈谷には二人の幕末の勤皇の志士がいます。
秋の寺で出会う石碑の魅力。
宍戸弥四郎の墓
毎年の秋に訪れます。
寺入り口に石碑がありました。
弘法大師さま絶賛の霊水。
重原の三井戸
弘法大師さまに、良き水とご賞美された霊水。
雁が音中学校近くの、糟目神社跡を散策。
糟目神社跡
大きな木々に囲まれた糟目神社跡です。
住宅街の隠れ家、静かなひととき。
松本奎堂碑(松本奎堂誕生地)
住宅街にひっそりとあります。
厳かな雰囲気が漂う場所。
龍江寺権現宮
厳かな場所です。
赤い橋を渡る特別なひととき。
龍江寺弁才天堂
池に赤い橋が2箇所にかけられていて、渡ることができます。
江戸時代の強訴の真実を知る。
生駒甚兵衛碑
獄門かと思っていましたが、そうではないんですね。
依佐美送信所のクスノキ散策。
依佐美のクスノキ(7号)
依佐美送信所の無線鉄塔跡地8箇所に植えられいます。
内藤魯一を感じる場所。
内藤魯一の墓
幕末から明治にかけて活躍した自由民権運動家。
松本奎堂の墓
刈谷古城跡
歴史が漂う松の地へ。
舟塚
松に舟をつないで上陸した場所といわれています。
問題解決に向けて大奮闘。
前新田土地改良記念碑
問題対策して大変だったらしい。
元刈谷式土器を体感!
本刈谷貝塚
縄文晩期前葉の西三河地方の土器の指標となるもので、「元刈谷式土器」といわれているそうです。
水路改修の記念、昭和56年の魅力。
弘法様像
昭和56年4月に水路の改修が行われた記念として設置されたようです。
自由律俳句の風を感じる。
尾崎放哉の像
定型に縛られずに作られる自由律俳句で著名。
三河地方の歴史を感じる場所。
稲生平七報徳碑
稲生平七さんは、三河地方の歴史に大きな足跡を残した人物。
縄文時代中期の歴史探訪。
山の神遺跡
縄文時代中期の遺跡。
江戸時代の刈谷藩、重原陣屋へ!
重原陣屋移築表門
江戸時代に刈谷藩の陣屋として使用されていた場所。
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