標高236m、遺構見ごたえタップリ!
恒屋城跡
後城(頂上)までの道順が、テープで標示してありました。
駐車場に車(コンパクトカー)を停めて登城しました。
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姫路城でお土産も楽しむ。
姫路城三の丸広場
お土産も買える売店もありお子さんも走り回れますよ。
姫路城が綺麗に撮影できて感無量でした。
黒田官兵衛ゆかりの鬼瓦を発見!
十字紋の鬼瓦
2025年9月3日 参城珍しい十字紋の瓦です。
黒田官兵衛ゆかりの鬼瓦と言われているようです。
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壇場山古墳の南東側に位置します。
壇場山第2古墳(櫛之堂古墳)
壇場山古墳の南東側に位置します。
マニアックな楽しさ、ここに!
船堀
マニアック過ぎてよくわからん。
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歴史を感じる西国巡礼の峠道。
板坂峠
西国巡礼の古道として古くからある峠道とのことです。
姬路城の白城を眺めるひと時。
石燈籠の基礎
姬路城の白城を見る。
弥生時代の歴史散策はいかが。
坂出遺跡
弥生時代の縦穴式住居や土器が多数視つかたそうです。
中学校周辺に広がる弥生時代の集落の跡です。
高麗門の礎石、歴史を感じて。
西の丸北門跡
西之丸有南北兩個出入口,這裡描述的是北入口的遺跡,原本是一座帶側門的高麗門,現在地面上還留有三塊約50公分見方的礎石。
戦後の真実を知る場所。
元第十七師団長酒井康書鎮魂碑
旧日本軍は戦後歪曲され悪者にされていますが立派な方がたくさんおられます。
鬼門封じの石垣
擬宝珠の力で戦を勝つ!
湯屋橋擬宝珠
擬宝珠まで使っては、戦争には勝てないでしょう。
岬地蔵尊の後にぜひ!
岬地蔵尊
こちらに寄らせていただきました。
置塩城散策の出発点。
置塩城 西郭跡
伝三の丸の西側にある郭群よく整備されている置塩城のなかにあっても未整備のような感じだったので散策は断念さらに先を進むと大手門があるらしい。
静かなロータリーで、DB2を楽しむ。
ディーゼル機関車DB2(旧国鉄移動機)
特に掲示板は外からはみられず、地味ではあります、、
ディーゼル機関車DB2 北沢パーキングさんの端に保存展示されています。
地蔵堂横の石碑で特別な体験を。
関門西堀々跡
地蔵堂横に石碑がある。
姫山の地主神を祀る特別な場所。
長壁神社遺趾
姫山の地主神・刑部大神が祀られていた跡地。
石碑型の道標が誘う、新しい発見。
小川の地蔵堂と道標2基(社街道)
道標は、左側が石碑型で、右側が石塔台石型です。
横穴式石室の不思議体験。
見野3号墳(見野古墳群)
奥壁の石はありませんが、片袖式の横穴式石室が残っています。
見野古墳群、珍しい石室体験。
見野4号墳
見野古墳群の中では珍しい、石室奥壁と封土が残る古墳です。
対面所跡
静かな雰囲気で楽しむ特別な時間。
天川中学校跡の碑
過去はこんな感じでした。
フィリピンの鉄部隊慰霊碑へ。
鉄五四五四部隊比島散華碑
フィリピンで玉砕した鉄部隊の慰霊碑です。
公園の隅でC57-5を発見!
蒸気機関車C57-5(SL静態保存車両)
C57-5 公園の隅に鎮座していました。
時代を感じる城の石垣。
石垣の継ぎ目
城の石垣の積み方には時代時代に特徴があります。
素晴らしい大杉、圧倒的存在感。
千年杉
何回見ても素晴らしい大杉に、ありがっ様です。
その中でも一際立派な杉でした。
宮本武蔵の墓で歴史探訪。
宮本武蔵の墓
宮本武蔵の墓とはどういう事なのでしょうか?
内船場蔵南石垣
林田藩管理の船溜まり港へ。
吉美村船溜港跡地 碑
ここ吉美には林田藩が管理する船溜まり港がありました。
的形村道路元標、発見の楽しみ!
的形村道路元標
表記があまり鮮明ではない。
姫路藩勤皇志士終焉の地、歴史を感じる旅を。
姫路藩勤王志士終焉の地
姫路藩勤皇志士終焉の地碑。
姫路飾磨天神の隠れ家!
中島家住宅
個人住居、標示盤がないのでこの建物と思われる。
五百羅漢と涅槃仏の神秘体験。
涅槃仏
五百羅漢を背にして涅槃仏がありました。
慶長五年・町人町の魅力。
西二階町(説明板)
ここから東へ「中二階町」「東二階町」「古二階町」があった。
見野古墳群の注目古墳!
見野6号墳(めおと塚)
見野古墳群一番の目玉であろう古墳です。
よく分からなかった。
県指定遺跡の古墳です。
御輿塚古墳
県指定遺跡の古墳です。
姫路飾磨の藤田翁顕彰碑。
藤田翁顕彰碑
小豆島フェリー乗り場北側湛保東側にある藤田翁顕彰碑。
姫路市白浜町の神興岩。
神輿岩(旧松原村)
姫路市白浜町にある神興岩(旧松原村)
姫路飾磨の碑で、心温まるひとときを。
魚屋掘跡
姫路飾磨大浜、にある碑。
御旅山展望台での素晴らしい風景。
御旅山旧参道の碑
多くの人が御旅山展望台にウォーキングしていました。
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