大手門前の武者溜まりで、心豊かな旅を。
桜馬場
評価外コメントNHK BS「こころ旅」2024年秋の旅1276日目スタート。
武者溜まりとも呼ばれます。
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城の四隅に高櫓跡、歴史の秘密を探ろう!
高矢倉
城の四隅に高櫓の跡があります。
諫早海軍航空隊を偲ぶ。
諫早海軍航空隊 顕彰碑
当時を偲ぶことが出来る良い石碑でした。
昭和20年3月1日、諫早海軍航空隊に改編が開隊、長崎地方航空機乗員養成所と併置されます。
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旧長崎街道の魅力、散策しよう!
赤松坂
旧長崎街道が昔のままで残っています。
2023年2月に行った時は、荒れていて石が散乱しこけも剥がれて歩きにくい道になっていました。
野呂邦暢の終焉の地で、作家の愛情を感じる。
野呂邦暢住居跡地
この地を愛し、この地をついの棲家とした。
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諫江八十八ヶ所 第七十八番札所
備後之神の秘密、ここに!
備後之神
説明板が見当たらなかったので何故この史跡が「備後之神」と言う名前なのか判りませんでした。
光江津の歴史を感じる。
諫早津跡
昔は「光江津(みつえつ)」と呼ばれていたらしいです。
隠れ家のような崖の店。
諫江八十八ヶ所 第八十五番札所
住宅街の裏山の崖にあるので、入り口がわかりにくいです。
破籠井村の名茶屋、長崎街道の隠れ家。
長崎街道 わりごい茶屋跡
長崎街道の途中の破籠井村のここに茶屋があったらしいです。
江戸の道と長崎をつなぐ街道の魅力。
長崎街道 大村街道
江戸時代に大村と長崎を結ぶ街道があった場所。
貿易立国を支えた無線局。
JOSありきの碑
紅白歌合戦の時に南極の昭和基地や洋上の船から応援の無線を送受信していたNTTの前身の日本電信電話公社の無線局です。
ここにあった無線局が貿易立国日本の基である海運界をモールス通信で支えてきた。
諫早城の井戸で体感する歴史。
西郷井戸 (さいごういど)
諫早城の井戸と言われる。
貝津茶屋の隣、休憩にぴったり!
長崎往還 お馬の水
丁度貝津茶屋から200m位のとこで当時は野っ原だったので休憩には丁度良いとこ。
城の入り口、敵を寄せ付けない。
折坂虎口
敵の侵入を防ぐために、複雑に折れ曲げられています。
金尾城近く、馬場の地名探訪。
金尾城跡
金尾城の近くの地名として、かのんたん、馬場等が残っている。
諫江八十八ヶ所 第三十五番札所
若杉春后 墓所
諫江八十八ヶ所 第七十七番札所
公民館の裏でわかりやすい場所である。
諫江八十八ヶ所 第五十六番札所
公民館の裏でわかりやすい場所である。
木秀古墳
静かな場所に佇む、隠れ家の魅力。
川頭遺跡
あまり人通りも車通りもない所にポツンとありました。
帯曲輪で楽しむ特別なひととき!
武者走り
帯曲輪とも呼ばれます。
小野城址
この傷痍軍人之碑はそのうちの一つです。
傷病軍人之碑
この傷痍軍人之碑はそのうちの一つです。
諫早家の地域に対する貢献を称えた頌徳碑です。
諫早家頌徳碑
諫早家の地域に対する貢献を称えた頌徳碑です。
烽火台レプリカ
大門貝塚
小野 六地蔵石幢
江戸の風情漂う一里塚の散策。
井牟田 木秀一里墳
江戸期の道には一里毎に一里塚があります。
八天岳のゴットン石
安徳天皇伝説地、歴史散策へ。
二位尼の石碑
平時子、平清盛妻であり安徳天皇の祖母だった訳ですが安徳天皇伝説地に大体セットで碑がある場合が多い訳ですが壇ノ浦の合戦時60近かった事を考える...
原爆殉難者の碑
島原道を体感!
唐比 御駕籠立場
佐賀藩諫早領唐比番所の近くで諫早領主や島原藩主がこの島原道を通る時に駕籠を降ろさせた所です。
陣の辻古戦場之跡
旧小川住宅
美しい弧描く眼鏡橋。
眼鏡橋
こちらが本物と地元の方が言ってました車道から写真をパチリゆっくりお散歩したかったです〜
市の中心部にありながら、静かできれいな公園だった。
国指定の大杉と共に、パワーを感じる旅。
女夫木の大スギ
諫早市にある女夫杉に行ってきました。
小ヶ倉ダムを周遊しながら大杉を目指して散策しました。
有明海そばの立派な古墳。
長戸鬼塚古墳
グーグルマップの通り車を進めると畑道の行き止まりにたどり着くので注意。
古墳の周りが綺麗に管理されているので見学しやすいです。
樹齢千年のオガタマの木!
小長井のオガタマノキ
素敵な巨木でした。
迫力に圧倒されました✨
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