住宅街の隠れた古墳、必見です!
堀越古墳
斜面沿いの住宅地途中に有りました。
7世紀から8世紀に造られたらしい綺麗な切石積みの古墳。
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夜桜と鯉の幻想的なひととき。
三の丸外囲の土居と堀
鯉さんカモさん沢山いました。
朝8時くらいにツーリングで立ち寄りました。
田畑を守る立派な馬。
真田伊賀守信利献納暴れ絵馬
困った百姓たちが夜に見張っていると、立派な馬がどこからか現れ、田畑を踏み荒らしていました。
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板倉町の円泉寺で特別なひととき。
十王十仏板碑
板倉町の円泉寺にあります。
足利藩士今井弁輔のお墓で歴史を感じる。
今井弁輔の墓
戸倉戦争で戦死した足利藩士今井弁輔の墓。
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愛宕神社の木挽町石碑を巡る旅。
木挽町石碑
愛宕神社の中にある木挽町の石碑。
古墳の魅力、住宅地で発見!
新福寺観音山古墳
古墳公園みたいにすると良いと思うのですが…もったいない。
古墳の土盛を維持しています。
四阿山の白山権現で歴史を体感。
今宮白山権現跡(嬬恋村指定史跡)
上野国沼田藩の藩士・加沢平次左衛門によって江戸時代中頃に書かれた真田氏と上野国に関する史書『加沢平次左衛門覚書』によると、『本朝の元祖にて井...
室田山長年寺、郷土の英雄の静謐な場所。
長年寺長野氏の墓
郷土の英雄の墓にしてはあっさり。
室田山 長年寺(群馬県高崎市)歴史:高崎市榛名町下室田(旧 群馬郡榛名町)にある室田山長年寺は曹洞宗のお寺である。
光恩寺の地蔵菩薩を堪能!
地蔵菩薩画像板碑
珍しい地蔵菩薩の画像が刻まれた板碑で光恩寺の境内に保存されています。
高崎市の指定史跡、歴史を感じるひととき。
町屋の宝塔
高崎市指定史跡。
案内板が導く隠れ家。
めなおし薬師如来
民家の敷地内にある様ですが、案内板があるので見て来ました。
自琢の碑で歴史を感じる。
自琢
平成元年3月に建立された田代小学校開校115周年記念碑「自琢(じたく)」です。
青柳藩陣屋跡で歴史散策。
青柳城跡
この辺りに史跡はないかとGoogleで探したら「青柳藩陣屋跡」というのがありました。
二の鳥居で味わう芭蕉の句。
松尾芭蕉句碑
二の鳥居の前に芭蕉句碑が建っていました。
四阿山の修行僧の道。
花童子の宮跡
四阿山を2回目以降に登るルートとして使うならいいと思う。
東花童子宮跡修行僧が加持祈祷の為の中社として祀った。
歴史ある建築物で特別な体験を。
元威徳寺内陣
歴史ある建築物です。
多彩な石碑が並ぶ墓石の魅力。
松尾芭蕉句碑
他にもたくさんの石碑がありましたが墓石が多く並んでいるので写真は諦めました。
古墳の北側に駐車場完備!
薬師塚古墳
古墳の北側に駐車スペースあり。
右越後に迷わず訪問!
三国道の道しるべ
大きな字で「右越後」と彫られています。
高崎藩士の木造に秘められた歴史。
田村堂
下仁田戦争で犠牲になった高崎藩士36人の木造が安置されています。
黒保根町指定の文化財を体験。
阿久澤氏累代の墓
黒保根町指定の文化財です。
平井金山城で発見!
清水刻字岩
岩の表面に何か刻まれていますが、判別できません。
宝暦四年の双体道祖神。
原山観音
宝暦四[1754]年、合掌する双体道祖神。
岩石の迫る入口、刺激のある体験!
西横野17号墳
岩石がむき出し、入口近くは怖い。
学習の森へ一周の散策。
経塚山古墳
学習の森から一周出来ます。
平井地区出身の歴史を感じる。
平井地区英霊殿
平井地区出身の日清~太平洋戦争戦没者を祀る施設。
桐生市の重要文化財で楽しむ!
石鴨の道祖神
県道沿いにあります。
まあまあです。
並の旧家じゃない、苗ケ島の魅力!
松尾芭蕉句碑 苗ケ島
苗ケ島の旧家、って言っても並の旧家じゃありませんね。
新潟・与板の西光寺から学びの森へ。
柏木義圓の墓
新潟県三島郡与板の西光寺に生まれる。
一角の隠れ宝、見る価値あり!
島村の板倉
民家の一角にありましたが「進入禁止」です。
見る程の価値は、余り無いか?
吹割の滝で馬頭観音に癒される。
馬頭観音
吹割の滝のハイキングコースにある馬頭観音石碑です。
太田市の高山彦九郎遺髪塚へ。
高山彦九郎遺髪塚
太田市の偉人高山彦九郎の遺髪塚です。
日露戦争の軍神が眠る地。
招魂祠境内古墳
浅間神社に行こうとして間違えてこちらに行ってしまいました。
日露戦争の軍神が眠っているところです。
草津温泉の夜空に灯るライトアップ。
庚申塔(光泉寺)
夜のライトアップは草津温泉の象徴です。
草津温泉中心部から参道を登って行きます。
畑の中で見つける安らぎ。
乗附町御部入1401所在古墳
畑の中入れなる。
倉賀野宿の隠れスポット。
脇本陣 薬医門
此方は倉賀野宿 脇本陣 須賀喜太郎家の裏門です。
松井田町の狼煙台で歴史探訪。
虚空蔵山砦跡
造作は特になく、狼煙台と言われています。
竹藪の中の古代窯跡を探訪。
国分寺瓦窯跡
分かりづらいが案内板と斜面の窪みが確認できる。
天明3年の歴史を感じる。
千部供養塔
天明3年(1783年)の浅間山大噴火の様子や社会状況が記されています。
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