虚空蔵山を臨む小高い森。
藍岡山城跡
田んぼにつながるこんもりした小さい森だと思っていた。
山城というか小高い丘。
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小野小唄が息づく碑のある街。
小野小唄の碑
ここは素晴らしい。
ここ小野市にも立ち寄り、作詞した小野小唄の初句が記念として自然石の碑面に彫られています。
石化した樹木が魅力!
慶寿石
石化した樹木。
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御影中学校前の立派な松。
西国街道の松
西国街道の松、歩道路上にあり、ポールで車道に歩道がはみ出している。
御影中学校の正門前に生えている立派な松です。
東播磨の板碑文化に触れて!
ハメ塚石棺仏
横穴式古墳であるが特別な特徴もないがポケモンGOのジムが有るので時々立ち寄っている。
ハイキングコースの途中スポット。
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戦没者慰霊碑で感謝を。
殉国碑
戦没者慰霊碑!
20220922(木)石碑の横にある石板に芦原地区の戦没者の名前が刻まれてます。
霊園墓石の美、石棺仏の魅力。
安養寺地蔵石棺仏
これだけを目当てに訪れるのは実際のところ恐縮な気分にはなりました。
妙宣寺西側の小さな祠で心温まるひとときを。
竹塚
妙宣寺西側にある塚。
小さな祠です。
ビッカビカのオブジェ!
独行道碑
市街地にいきなりギラついたビッカビカのオブジェが出てきて圧倒されます。
世々の道をそむく事なし。
西の丸の籾蔵跡、こじんまりとした佇まい。
洲本城 籾蔵跡
少し離れた西の丸に行く途中にある籾蔵の跡。
2022/1/10来訪。
妻鹿城跡の歴史へ駆ける。
妻鹿城 馬駆け跡
足元に表示板があるんで辛うじて分かる。
妻鹿城馬掛け跡。
後醍醐天皇を偲ぶ清掃の地。
杉坂史跡
船坂峠に続く児島高徳の後醍醐天皇奪還計画のBプランの地。
後醍醐天皇を偲びながら清掃活動に汗を流しました。
御着城公園で黒田官兵衛を偲ぶ。
黒田官兵衛顕彰碑
石碑は公園の中に建立されています。
御着城公園に近年設置されました。
久保木古墳群
西国街道沿いで見つけた驚きの発見!
伊丹坂
西国街道を歩いた時に見つけました。
西国街道の途中。
西国街道の休憩所、たぬきが出迎え!
西国街道 道標
JR三ノ宮駅の東へ 10分位歩くと 西国街道の道標とその由来が表示されている 休憩場所としてたぬきが 出迎えてくれます!
整備された加古川駅ロータリーの隅っこにポツンとあった。
武庫川を渡る歴史体験。
髭の渡し
甲武橋が架けられるまで84年間渡しが行われていたという事です。
武庫川にあります。
歴史を感じる伊加利城跡巡り。
城山城跡(伊加利城跡)
別名「伊加利城跡」。
古墳時代の魅力、ここに!
権現山・梶山古墳群1号墳
古墳時代の古墳。
上郡町の隠れ家、墓地裏の宝。
丸尾古墳
上郡町郷土資料館裏の墓地に所在。
20.9.27上郡町郷土資料館の裏の墓地の中にある。
賀茂神社のソテツで胸熱体験!
賀茂神社のソテツ
県指定の天然記念物に指定されている賀茂神社のソテツ。
織部ファンは胸熱。
仁王門の歴史を感じる。
如意寺山門
如意寺の近くでしたので、併せて立ち寄りました🚶💨
阿吽形共に傷みが激しい。
斑鳩寺の三重塔と皐月花。
斑鳩寺・東門前橋
狭いようです。
春には皐月の花が綺麗に咲いてくれます。
小さな池で心癒される。
天神山池
小さな池です。
家から行く葡萄狩り!
播州葡萄園
家から少し遠いから。
事前の知識が無ければ、ただの空き地です。
市指定文化財の五輪塔に出会う。
来迎院墓地・五輪塔板碑
市の指定文化財に認定されている、五輪塔が彫られた板碑です。
立派な忠魂碑で歴史を感じる。
元帥海軍大将伯爵 東郷平八郎 揮毫 忠魂碑
立派な忠魂碑です。
立派な忠魂碑。
首地蔵のある坂道探訪。
大へん古い道標
20メートルほど進むと首地蔵という有名なお地蔵さんがあります✨首なし・・・ではなく首だけ😅きっと皆さんが想像するよりも数倍大きいです。
一種の目印です。
姫路城の広がりを実感!
姫路城 中濠跡
堀そのものはなく、土塁だけが残っています。
姫路城の大きさと広がりが実感できる。
道標から法華山へ直行!
「すぐほつけ山」の碑
この道標から「まっ」すぐ道なりに進むと法華山へとたどり着けますの道標。
「西すぐほつけ山姫路」「東すぐ清水やしろ」と刻まれている道標。
土塁の歴史を感じる。
城腰城跡
土塁と思われる部分が一部のこってる。
春風と白波の川を感じる場所。
契沖の歌碑
雪解け水を湛え白波を立てながら流れていくことよ」
矢野川沿いの歴史を感じる旅籠跡。
牟礼本陣跡
かつて矢野川沿いに存在した参勤交代時に大名が宿泊した旅籠跡です現在は石柱があるのみです石垣や削平地も当時の物かは分かりません。
海の眺めと後鳥羽上皇の歌碑。
後鳥羽上皇歌碑
海の眺めが良いです。
後鳥羽上皇が詠んだ歌が刻まれた石碑です。
まさに城跡、歴史の魅力!
毘沙門城跡
まさに、城跡です!
国道9号線の古墳へ。
文堂古墳
小川沿いの細い道を車で上り狭い橋に擦れた表示で⇒矢印に見えたので鋭角な道を上がる事10~20秒着^^;お寺の前に到着?
墓地とお寺の間にひっそりと佇む古墳でした。
三木山森林公園でハイキング探索!
八幡谷ノ上明石道付城A跡
C→B→Aの順に探索しました。
トレッキングロードとして整備はなされているものの城跡としての整備は全くなされてない。
孤高の人を感じる浜坂。
新田次郎文学碑
浜坂の文学者加藤文太郎をモデルに書いた小説の一説が刻まれています。
浜坂サンビーチ松林の南西角にあります。
一の谷の源平合戦を体感!
義経道
一の谷へ敗走する平氏を追う源義経率いる軍が通った道として名が付いたそうです。
三木城と秀吉の歴史が息づく。
平田村山ノ上付城跡
三木城に物資が入らないよう、廻りに30余りの付城(つきしろ:戦のために築く臨時の城🏰、砦)を築きました。
山の上までは行けんかった。
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