旧地名籠原の観音様、心安らぐ場所。
籠原観音
この辺の旧地名籠原の名を留めている。
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鉄格子の中の地蔵尊、静かに見守る。
環七地蔵
現在は300m程東に移動した旧環七沿いにあった南向き地蔵の移転に伴い設置されたようだ。
その名の通り環七通りに面した祠に入って往来する人や車を見守っていました鉄格子の中に入っているのが珍しいと思いました。
修行大師像と地蔵尊、心安らぐ場所。
子育地蔵尊
修行大師像の右手にある小さな地蔵尊。
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心地よい風が感じられる店で。
寶福寺の観音堂
いい風が吹いている。
宝仙寺の鐘楼が響く、心落ち着く瞬間。
鐘楼
宝仙寺の境内にある鐘楼です。
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大井戸の御影石で古の息吹。
白龍権現
地下2m程のところに御影石に保護された大井戸が発見されました。
新井薬師の鐘の音、心癒される。
鐘楼堂
新井薬師の鐘堂です。
足元に取って付けたように三猿がいます。
圓融観世音
足元に取って付けたように三猿がいます。
中野区指定の文化財である地蔵姿の墓碑です。
鍋島地蔵
中野区指定の文化財である地蔵姿の墓碑です。
野方の笑い地蔵で優しさに包まれ。
野方 笑い地蔵尊
2025年2月13日㈭わらいじぞうそん!
街中に突然現れます。
願いを叶える地蔵尊、顔欠けの温もり。
がんかけ地蔵尊
人の息遣いがする様で親近感が湧きます。
大きい方の地蔵が小さい地蔵を起こしてもらいたいからと願い事を叶えてくれます。
福蔵院の交通安全祈願所。
交通危除地蔵尊
西武新宿線鷺ノ宮駅脇の踏み切りのすぐそばにある。
厄除ではなく危除。
青面金剛と地元の心。
庚申塔
西武線が地下化されると、こんな風景も見られなくなりますね。
新井薬師と東光寺を東西に結ぶ道路と上高田を南北に通る道路の辻をお守りする庚申塔です。
宝仙寺御影堂で弘法大師様と出会う。
御影堂
宝仙寺の境内にある御影堂です。
大きなお大師さま(弘法大師)の尊像が奉安されています。
願いを叶える二体の地蔵。
がんかけ地蔵尊
大きい方の地蔵が小さい地蔵を起こしてもらいたいからと願い事を叶えてくれます。
二又の先っぽにあるお地蔵さん。
柱が綺麗な地蔵尊、三叉路の静けさ。
つげの木地蔵尊
右は昭和16年に出来た現都立武蔵丘高等学校により失われているため辿ることはできなかった。
名前からして昔は、つげの木があったのでしょうか。
安全を願った由緒ある地蔵尊。
向台子育地蔵尊
手を合わせずにはいられない感じです。
偶然見つけて立ち寄りました。
豊川稲荷が彩る街並み。
豊川稲荷
地元の方に大切にされている小さな豊川稲荷様です。
住宅街に突然現れたお稲荷さま朱色が鮮やか木も大事に残されているこのお稲荷さまがあることで街並みがより素敵に見える。
見落としがちなOutstandingな空間。
秋津子育地蔵尊
ブロック塀に囲われて、通過しただけでは見落としそうです。
台座に道しるべの人差し指を刻んだ珍しい地蔵様🙏小さな一角にあり少し入りづらい(⌒-⌒; )
ひっそり佇む由緒ある地蔵尊。
川嶋地蔵堂
道の角にひっそりと佇んでいる。
正蔵陰境内にあったものをここに移築したそうです。
昔ながらの街角、庚申塚の不動明王。
一本松の庚申塚
お堂の中には不動明王が祭られています。
昔からある街角の塚。
清掃された神社で貝を奉納。
御嶽神社
お地蔵様に何故か貝が備えてありました。
この位置ではなく一通の先の辻にあります。
木立に隠れた美しき馬頭観音。
馬頭観音
あらま、こんな所に。
風化もほとんどなくキレイな馬頭観音様です。
北向地蔵で見つける特別なご利益。
北向地蔵
多分対になると思われる地蔵尊。
近隣の人の話では特にご利益が大きいとか。
お地蔵様に願いを込めて。
庚申大神
盗難が後を絶たず撤去されました。
小さな お地蔵様。
厄除け祈願はここで、九体お地蔵様!
子育地蔵堂
大小5つの地蔵が並ぶ地蔵尊。
合計9体のお地蔵様がいらっしゃいます。
宝仙寺の山門、歴史が香る。
山門(仁王門)
宝仙寺の山門(仁王門)です。
雰囲気が良いですね。
野方の閑静な住宅街でお地蔵巡り。
南向地蔵(中野区)
野方の閑静な住宅街の中で見つけました名前からしてきっと南を向いているのだと思われますなお近くには北向き地蔵というお地蔵さんも存在するとのこと...
この少し北には北向き地蔵もある。
江戸の香り漂うお花のある場所。
馬頭観音
いつもお花が飾られていたりお供え物が置かれていたり整えられています。
江戸時代には付近に三重塔があったので町名変更前は塔山町だった。
杉山地蔵尊で永遠の繁栄を祈る。
杉山地蔵尊
大正14年(1924)に杉山公園の由来となった杉山裁吉氏が建立したものです。
療養のかいなく25歳で亡くなりました。
願かけ地蔵尊、心に寄り添う。
願かけ地蔵尊
手を合しお願い事伝えていますいつもお花やお供え物があり、愛されるのが伺えますこの前はお団子をがお供えされてました昔は名前通り、願い事をしてお...
正徳5年(1715)に建立され「奉供養仏講中 上鷺宮村願主篠氏敬白」と刻まれています。
ビルの間にひっそり隠れ家。
延命身代地蔵尊
ビルとビルの間に建っています。
建物、非常階段の下にあった。
小さな不動堂で安らぎのひととき。
相州大山不動明王
小さな不動堂です。
鉄格子の向こう側、お地蔵様の静寂。
地蔵堂
お地蔵様が鉄格子の向こう側に居られます。
新青梅街道の静かな庚申塔。
庚申塔
下部には三猿が描かれている。
よく見ないと見過ごしてしまいます。
宝仙寺で歴史を感じる石造物。
四国八十八ヶ所写し霊場
石造物が好きな自分にとってはとても興味深く楽しい場所でした(特に「大師遍照金剛 本尊薬師如来」と銘刻された石碑や宝塔型の庚申塔がよかったです...
大正ごろに四国八十八ヶ所霊場の写しが行われた模様で、当時建立された石塔類が墓地参道の斜面に並べられています。
江戸時代の水害の地蔵、由来を感じて。
地蔵堂
こんな環境にお立ちになっていることに、驚き。
中野警察署交差点右角由来は↓江戸時代の水害とか。
夫婦道祖神がひっそり佇む。
松が丘地蔵堂
道路を挟んだ左側にひっそりと夫婦道祖神が。
たぶん庚申塔と、たぶん馬頭観音が建っております。
見ざる・言わざる・聞かざるの庚申塔、あなたも参拝を...
庚申塔
2020年1月30日参拝。
見ざる言わざる聞かざるの庚申塔が1つ祀られております。
新しくなった庚申塔で感じる静寂。
庚申塔
緩く大きなS字カーブを描きながら早稲田通り野方警察署前に突き当たる旧道らしき道が西武新宿線の都立家政と野方の間で踏切の北側にある庚申塔。
お堂が新しくなった。
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