団地の外れで特別な出会いを!
庚申塔・道祖神
団地の外れにある。
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桜と観音堂の美しい共演。
やまきた駅前観音堂
道を歩いていると観音堂があります。
山北駅の桜🌸中橋からの桜と御殿場線のコラボがとても素敵★絵になるよ~。
黒の表面処理、珍しい像を発見!
修行大師像
黒色の表面処理が施されているのは珍しい。
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1856年創造の道祖神、祈願の守り神。
双体道祖神
道路沿いにある道祖神です。
災害の防止や子孫繁栄を祈願するために村の守り神として主に道の辻に祀られてきた民間信仰の石仏です。
説明パネルが消えかけ、謎に満ちた魅力。
了善寺延命地蔵尊
文字が消えかかっているので縁起は不明 2019/06/30
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多摩川を越えた地蔵の矢。
矢止め地蔵尊
地蔵を建立して戦没者の供養を行った。
美しさがそのまま、心に残る。
厄神様の祠
綺麗に残されています。
中原街道の舟形光背、魅力あふれる双体道祖神像!
道祖神
中原街道沿いにある舟形光背の双体道祖神像。
2024.3崩れた部分があり、建立年は読み取れず。
不思議なお面が楽しめる!
道祖神
何故か、お面が被せてありました。
錆びたトタン屋根の地蔵堂、歴史を感じる場所。
お地蔵様
錆びたトタン屋根が特徴の地蔵堂である。
いつ頃の造立なのかわかりません。
文字塔の道祖神が見守る場所。
須雲の道祖神
文字塔の道祖神 1基。
鎌倉時代の海老名氏霊堂 探訪しよう!
海老名氏霊堂
この霊堂のある一帯のようです。
2022年1月 往訪訪れた事がなかったから来てみた!
沈む月と共に、楽しい講話を。
自徳院
ここらではちょっと良い場所かな~ 散歩でちょっと寄って視ました。
お墓参りで来てます。
弘明寺までの道のりが興味深い!
庚申塔(道標)
ここから弘明寺までどのように進むみちだったのか、興味が湧く。
道祖神
地神社の歴史を感じる、庚申塔も必見!
地神社&庚申塔
地神社 建立年 弘化三午年二月吉日 (1846年)庚申塔 建立年 不詳(日月三猿)
大山街道の入口で心を込めて。
大山前不動
大山詣ではここが出発点。
大山街道の入口。
隠れ家的な奥道の魅力。
お地蔵さま
奥まった細い道の脇にあります。
歴史を感じる塩嘗地蔵!
塩嘗地蔵
こちらは歴史的背景があるのが面白い。
住宅街の交差点で、ドラクエレイド!
馬頭観世音菩薩
偶然に通ったから。
住宅街の交差点にあります。
寺尾高札 馬頭観音
漁師を守った弁財天の隠れ家。
弁財天矢倉
ひっそりとあるので、見つけられたら、ラッキーです。
ここは小桜姫と関係有りません。
地蔵堂
二ケ領踏切近くの地蔵菩薩。
宝永年の地蔵菩薩
宿河原から二ヶ領用水を下って来ると、行き当たる。
線路と道路の間で駐車場の隣に建立されています。
階段横の4体が魅せる!
庚申塔・念仏供養塔
階段横に4体ある。
玉簾神社の境内社での感動体験。
延命地蔵菩薩
玉簾神社の境内社建立 昭和二十四年九月十六日願主 天成園 上杉福一。
赤い頭巾のお地蔵様が心を和ませる。
子授け地蔵祠
赤い頭巾と暖簾が飾られています。
状態の良い不動明王が待っている。
西根の不動尊
こちらにも状態の良い不動明王が。
川沿いの橋でお地蔵様に出会う旅。
上宿地蔵尊
川沿いの橋のたもとにあるお地蔵様です。
消失の謎と阿弥陀如来像の魅力。
観音堂
消失して阿弥陀如来像聖観音像は立派にはなれに石像があります。
本堂に秘める歴史の息吹。
日応寺
元寺院跡地ですね 本堂調査したところ本尊さんがないです 掛け軸?
双体道祖神が迎える狩野街道。
下宿の双体道祖神
下宿の道祖神と呼称されているらしい双体道祖神 1基道標 1基 「狩野街道入口」
地神塔・道祖神
道祖神
荘厳寺の薬師堂で心が癒される。
薬師如来
住宅地にあります。
元々は近くの大泉寺にあったようです。
庚申塔
お堂と滝の絶景、心休まるひととき。
女瀧不動
地元ですよ。
奥にお堂がありお参り出来・お線香立てられまう下の滝はロープがないと行けないです基本行けないと思います。
不動尊
小田原の双体道祖神、知恵を授かる。
双体道祖神
双体道祖神 2基 紀年銘は無い小田原市北ノ窪と南足柄市沼田の市境付近に鎮座。
仁王門入れば不思議空間。
弁天堂(大藏辯財天)
不思議な空間です。
仁王門を入って、すぐ右側静かな場所です。
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