北を見るいなびかりの魅力。
橋本多佳子 句碑
いなびかり 北よりすれば 北を見る。
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歌碑
正暦寺名碑
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心温まる安らぎの空間。
水森かおり『大和路の恋』歌碑
安らぎの場所です。
檜原神社から西へ100mほど下った『わらべの里』に建立されています。
近鉄飛鳥駅で像に出会う!
飛鳥蓬莱山像
ロータリーの真ん中です。
近鉄飛鳥駅に降り立った人を出迎えてくれる像です。
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ブッダの半生を彫刻で感じる。
天竺渡来佛伝図レリーフ「釈迦一代記」
六面のレリーフで、ブッダの半生が描かれています。
この石仏彫刻は凄い。
万葉集に寄り添う、三輪の桧原の響き。
柿本人麻呂 歌碑 万葉集(巻七-1118)
いにしへに ありけむ人もわが如か 三輪の桧原にかざし折りけむ万葉集巻7-1118揮毫者 吉田富三。
万葉歌碑 平城第二団地
国学者 藤木良弼翁碑 龍象寺
山部赤人が神岳に登って詠んだ長歌と反歌が刻まれてい...
萬葉歌碑
山部赤人が神岳に登って詠んだ長歌と反歌が刻まれています。
ほとけの音が響く春。
会津八一 歌碑
ならざか の いし の ほとけ の おとがひ に こさめ ながるる はる は き に けり。
唐招提寺奥の白秋碑、心に響く。
北原白秋 歌碑
唐招提寺の奥にひっそりとある白秋が詠んだ碑。
心に響く、関圭草句碑の魅力。
関圭草句碑
関圭草(せきけいそう)句碑。
あかときの露に濡れたる会津八一。
会津八一歌碑
馬乗ると我が立ち出づるあかときの露に濡れたるからたちの垣会津八一 日本の歌人・美術史家・書家。
うまやど の みこ の まつり も ちかづきぬ まつ みどり なる いかるが の さと。
奈良マラソン試走中の絶好スポット!
万葉集歌碑・額田王
奈良マラソンの試走中に見ました。
スイッチで歌が流れる安らぎ。
水森かおり『大和路の恋』歌碑
安らぎの場所です。
檜原神社から西へ100mほど下った『わらべの里』に建立されています。
こじんまりした庭と絶景の展望台。
真神の原万葉歌碑(犬養孝揮毫)
こじんまりした庭って感じですね 良い(´Д`)
展望台の景色がよかったです。
歌碑(阿部仲麻呂) 古今集
万葉歌碑(山上憶良)
万葉集の恋、夕暮れの美。
万葉歌碑(中臣女郎)
晩秋の夕暮れ、この場所からの夕暮れは綺麗ですよ。
中臣氏ですから、藤原氏の始祖の方でしょうか?
山道で見つける万葉歌碑!
万葉歌碑
少し山道登ると見えてきます。
万葉歌碑島の宮 上の池なる 放ち鳥 荒びな行きそ 君いまさずと草壁皇子の舎人巻2-172犬養孝奈良県明日香村岡824島の庄休憩園地内。
春日野辺に咲く桜花。
万葉歌碑
作者不詳の万葉歌。
「見わたせば春日の野辺に霞立ち咲きにほへるは桜花かも」(詠み人知らず/万葉集)
白き蓮の美、天意のままに。
橋本美代子 句碑
白き蓮 天意のままに ひらきけり。
笠置の静海坊、隠れた魅力。
静海坊自彫りの像
案内の看板が無ければ絶対に見落とします。
静海坊の像というそうです。
右近の橘と左近の桜、平安の名所。
右近の橘 石碑
小さな平和な寺院(原文)small peaceful temple
平安京内裏での一般的な並び方です。
荘厳な薬師寺西塔の魅力!
薬師寺碑
2年後には東塔も完成の予定と説明あった。
薬師寺駐車場や薬師寺駐車場バス停から南門より入るときにあります。
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