日本郵船 船入澗跡
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小樽駅近く、歌碑のある三角市場。
石川啄木歌碑(小樽駅前)
この横に、小樽中央駅の駅長官舎があった。
子を負ひて雪の吹き入る停車場にわれ見送りし妻の眉かな。
偶然見つけたオタナイの魅力。
オタナイ発祥之地碑
非常に目立たない草むらの中にあって偶然見つけた時はドキっとしました。
おたない村があった、、、
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朝里ダムへの休憩地。
札樽国道開通記念碑
朝里ダムへ行く途中のパ-キングに有りましたが誰も関心が無いようです。
札幌方面へのカーツーリングの時の待ち合わせ場所です笑トラック運転手さんも休んでたりします。
冬の絶景、感動のひととき。
勝又木風雨 句碑
まさに絶景!
駐車場は無し。
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歴史を感じる友好の名残。
尼港殉難者追悼碑
悲劇の歴史を忘れてはいけない。
日本人が第二次世界大戦前に対岸の国たちと真面目に友好を持っていた時の名残。
町田外也先生の頌徳碑を訪れよう!
故町田先生頌徳碑
朝里小学校校長を務めた町田外也先生の頌徳碑です。
明治三十九年の歴史、感じてみませんか。
戦捷記念碑
明治三十九年建立。
小樽で啄木の石碑発見!
石川啄木歌碑(小樽公園)
意外と知られてない石川啄木の石碑が小樽にあります!
こころよく我にはたらく仕事あれそれを仕遂げて死なむと思ふ。
小樽の献眼運動に感謝を。
献眼顕彰碑
碑文より献眼 これは人類愛に満ちた崇高なる善意の奉仕である盲人に愛と光を献眼運動のこの願いに深いご理解を示されその意思をつぎ その尊い献眼を...
悲しみを背負い支え合う旅。
田島隆宏詩碑
〈人生之旅〉如果有很多悲傷,並非悲傷之事如果有很多苦難,並非痛苦之事人哪──都是背負著一兩個甚至更多的悲傷和痛苦活下去悲傷越多,越能體貼他人...
小樽の情景を心で感じる。
石川啄木歌碑(小樽 水天宮)
当時の小樽の様子を読んだ句。
高浜年尾の句碑で味わう、詩情あふれるひととき。
高濱年尾句碑
高浜 年尾(たかはま としお、1900年12月16日 - 1979年10月26日)は、俳人。
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