荒れ放題の砲台跡、冒険が待つ。
大津山(砲台山)
砲台跡付近は荒れ放題です。
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道しるべ地蔵尊で心安らぐ。
道しるべ不動尊
道しるべ地蔵尊ご眞言オンカカカビサンマエイソハカ。
陶製高杉晋作像と海峡の景色。
高杉晋作 陶像
日和山公園より海峡タワー側の関門海峡を見下ろすように立っている陶製の高杉晋作像です。
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井上公園で歴史を感じる足湯。
七卿の碑
井上公園にある記念碑です。
1863年(文久3年)の八月十八日の政変において京都から落ち延びた三条実美・三条西季知・壬生基修・四条隆謌・錦小路頼徳・沢宣嘉・東久世通禧の...
延命水で心の癒しを。
日のみ瀧
つきることなく湧き出ずる薬師の法水(延命水)一切の病を除く佛見ず精心供養のため瀧業が出来ます●岩不動尊むつかしい事の解決正しい心で祈らねばし...
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亀山天皇の歴史を感じる。
尊観親王墓
亀山天皇の御皇孫が下関にいらっしゃったとは知らなかったです。
心を惹かれたのも必然な流れか…
武家屋敷感じる生垣の道。
問田武家屋敷跡
かすかに武家屋敷が並んでいた雰囲気を感じることができます。
猿田彦は豊穣の神!
庭田の猿田彦大明神
猿田彦とは鼻高く、顔と尻が赤い、豊穣を司る神のようです。
元軍の施設、遺跡の魅力満載。
火ノ山砲台跡第4砲台砲座1
元軍の施設が遺跡みたいになってます。
崋山石の素晴らしい質感を体感!
崋山石
崋山石(げさんいし)豊田町(土中)
地域の手入れが行き届いた三叉路の真ん中!
地蔵
地域の人がよく手入れされている様子です。
西辻自治会館前に説明板あり。
まど・みちお生家跡
西辻自治会館の前に説明板があるだけです。
山代街道の道標、大潮で発見!
山代街道・大潮の道標
大潮 片山地区にある山代街道の道標です。
文政5年の地蔵と庚申塔の魅力。
赤間関街道・柳井坊
文政5年(1822年)銘の地蔵と庚申塔があります。
雪舟の筆塚で心癒すひととき。
画聖・雪舟の筆塚
この地の庭園を築庭した雪舟の筆塚です。
懐かしさが息づくレンガの塀。
大里峠(レンガ塀)
とても懐かしいです。
昔を忍ばせるレンガ造りの塀です。
治郎丸山を望む秋芳町。
治郎丸山城跡
秋芳町の旧下郷小学校跡地の厚東川を挟んで対岸に治郎丸山はあります。
古江小路の歴史を体感。
集童場設立の地
元治元年(1864年)藩士 熊野直介らが藩に願いでて古江小路の益田宅に藩校「集童場」が設立されました。
心騒ぐ廃隧道の冒険!
榎谷洞道
廃隧道です。
岡部城の歴史を感じて。
岡部城跡
それがこの山に築城されたと伝わっています。
広い畑に隠れた魅力発見!
長桝遺跡
看板が無いとただの広い畑にしか見えませんね。
真言を唱え 幸せ祈る お百度修業。
聖観世音菩薩(なかよし観音)
聖観世音菩薩(なかよし観音)ご真言オン アロリキャ ソワカお百度修業場には西国観音霊場三十三唯跡のお砂が埋めてございます観音様へ一切の諸精霊...
公園の裏山で心静まるひととき。
小方謙九郎家墓所
小さな公園の裏山に墓所があります。
吉田松陰短古碑
とても良かった。
狩野派の絵師が描いた岩。
小瀬上関往還・火伏神狩野岩
狩野派の絵師が、絵に描いたとの言い伝えのある岩です。
草木の陰の隠れ家。
地蔵
交差点脇の草木の陰にいるので見落とし注意てす。
杉孫七郎に学ぶ歴史の深み。
杉孫七郎旧宅地
杉孫七郎(まごしちろう)は、明治、大正期の政治家です。
木々に囲まれた女王の像。
神花山古墳 古代之女王像
急勾配ショートカット山道の途中にあります^ ^
大きな女王の像ですが、木々に囲まれひっそりと佇んでいます。
猿田彦神様と共に、安心の参道。
猿田彦・道祖神・地蔵尊(中野峠)
地蔵尊様が祖国を護ってくれています。
岐山地区で得られる詳細情報!
関門基礎石
岐山地区コミュニティ推進協議会のホームページが詳しい情報アリ。
新緑の蔦、絡まる美しさ!
旧厚保郵便局
新緑の蔦が絡み合ってめちゃめちゃキレイでした。
大里峠の頂上で特別なひとときを。
地蔵
大里峠の頂上あたりに鎮座しています。
役ノ行者ご眞言で心安らぐ。
役の行者窟
役ノ行者ご眞言オンアルマヤテングスマンギスソハカ。
大嶺炭田で体感する、貴重な炭掘り体験!
山陽無煙工業 美祢斜坑
日本最大の無煙炭産地である大嶺炭田の中の重要な石炭採掘穴。
切山の郡境で歴史を感じて。
郡境の碑
山陽道切山にある郡境の碑です。
棚井盆地の西端、城跡の歴史体験!
引地城跡
厚東氏の館跡である御東館跡のある棚井盆地の西端に突き出た丘陵が城跡です。
玖珂中学校裏の山で発見!
筏山古墳移築石室(案内板)
玖珂中学校の裏の山を少し登ったところにあります。
立志の碑(藤岡市助博士のことば)
2016/10/16来訪。
大里峠入口で特別な体験を!
地蔵
大里峠入口にあります。
故侍従中山忠光古蹟近く。
中山忠光古蹟 夜討峠
峠そのものは「故侍従中山忠光古蹟」より少し奥に位置します。
個人宅の敷地を通るので声をかける必要があります。
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