国道沿い、目を引くお店!
古凍4号墳
国道からも良く見えます。
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杉林に囲まれた1号と2号の魅力!
滑川町天神前1,2号墳
手前から1号、奥のやや高い物が2号のようです。
享保二十の歴史感じる店。
天神社の庚申塔・石橋供養塔
左側面に「享保二十 乙卯・・・・」「十一月吉日 大谷領・・・・」とあります。
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あの古墳の埴輪がここに!
生出塚埴輪窯跡
あの古墳のあの埴輪がココで作られていたかも?
1,776メートルの絶景へ、前白岩山の冒険。
前白岩山
霧藻ヶ峰やお清平を経て到着。
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消防団倉庫近く、歴史を感じる吉見町。
南吉見村道路元標
定番の消防団倉庫近くにありました。
現在の吉見町南部に位置しこの辺りが当時の中心地となります。
戸隠神社奥社で信仰を感じる。
九頭竜大権現
田畑を洪水から守るため建てられたそうな信仰のもとは長野県は戸隠神社の奥社だそうです。
倉市指定の文化財、今ここに!
旧中島家穀櫃
今どき、なかなか見られない倉。
市指定有形文化財。
埴輪ポーズで元気いっぱい!
踊る埴輪モニュメント
昭和5年に出土した埴輪にちなんで建てられたモニュメントです。
ぜひ、同じポーズで記念撮影を😁
青面金剛と歴史の塔、魅力満載!
萬蔵寺の庚申塔
青面金剛と安政年間の文字塔があります。
久米川の歴史を感じて。
久米六の井戸
代々久米六右衛門を名乗ったようです。
厳かな境内で心静まるひととき。
三嶋神社古墳
厳かな境内に鎮座しているのが素晴らしい。
整備された美しい公園でリフレッシュ!
新方領堀改修記念碑
綺麗に公園として整備されていました。
歴史を感じる桜並木の道。
坂東第一北野天満宮石碑
隣の桜の木が歴史感を味合わせます。
歴とした旧鎌倉街道であります。
大木に囲まれた心地よいお堂で!
不動堂の絵馬
大木に囲まれた雰囲気の良いお堂がありました。
敷地内で贅沢なひとときを。
吉澤一男像
敷地内にあります。
太平山登山の基準点!
遠山トンネルの碑
明治時代に嵐山町の平沢地区と遠山地区をつなぐトンネルを作ったのを記念した記念碑です。
当時はどこにあったのでしょう?
古道の叉路で見守る特別なひととき。
六観音
古道の叉路で往来を見守るように佇んでいます。
枡形門跡、歴史の息吹を感じて。
忍城大手門外枡形城門跡
升形城門跡は道路の形が枡形状に残っています。
、、、と思いきやここは大手門の外の枡形門跡とのこと。
水角神社近くの富士塚探訪!
富士塚
水角神社の左手奥に市指定文化財になっている富士塚がありました。
水を溜めた特別な場所、溜井へようこそ!
瓦曾根溜井
用水の水を溜めていた場所を溜井と言うそうだ。
福沢桃介の魅力を深く知る。
電力王 福沢桃介 生誕の地
福沢桃介の説明が書かれています。
町指定文化財・大クワの魅力。
鈴木家の大クワ
町指定文化財の大クワです。
駐車場の庚申塔で心静まるひとときを。
庚申塔
駐車場の一角にある庚申塔。
八潮市八幡図書館南側で発見!
八幡村道路元標
場所がみずらい。
八潮市八幡図書館の南側にコンクリート壁を凹ませた設置場所を貰って残されています。
毛呂山町の八坂神社前、板碑巡りの魅力。
弘安・応長の板碑
道路に沿って大小3基の板碑が立ち並んでいます。
陸軍狭山飛行場の歴史を感じる!
陸軍境界石
かつてこの地に陸軍狭山飛行場があったことを示すおそらく唯一の遺産です。
職場近くの神社、地域を大切に。
島根氷川神社の力石
職場近くの神社 地元密着で皆さんがとても大切にしているのが分かります。
二基飾られている。
石葺の痕跡を見倣え!
下唐子2号墳(冑塚古墳)
石葺の痕跡が見える。
下唐子古墳群に属し2号墳に数えられている。
笛吹峠を目指すお散歩!
鎌倉街道上道跡
本来ならばそこを目的に嵐山町の笛吹峠から目指すべきでした。
友人達と気候が良かったのでお散歩。
自然堤防での癒し時間を楽しもう!
古隅田川自然堤防
約400メートルくらいの自然堤防です。
道標と水神さま、整備で更に魅力倍増!
高尾河岸跡
道標と水神さま。
もうちょっとちゃんと整備した方が良いかと思います。
心を込めたお墓参りを。
金剛院宝篋印塔
お墓参りに行きました。
湧水地のある解放感あふれる空間。
高坂上二丁の石橋
きれいで解放感があります。
トイレも駐車場もある。
霧藻ヶ峰の頂近く、絶景の三叉路。
地蔵峠
霧藻ヶ峰の山頂直下にある三叉路の峠で大血川側の大日向山 大陽寺への道。
さっぱりした林で癒しのひととき。
木の本1号墳(妙見山)
以前は鬱蒼とした林でしたが最近刈られてさっぱりしました。
松山町の歴史を感じる。
松山道路元標
かつての松山町の起点であり終点の標識です。
この地は、武蔵の国比企郡松山町の中心部でした。
文化十一の歴史を感じる場所。
馬頭観世音・聖徳皇太子碑・改修の記
聖徳皇太碑には「文化十一」と刻まれていました。
江戸時代の旅籠で時を感じる。
高麗家住宅(膝折宿 脇本陣)
江戸時代末期(安栄1772〜天明1789期)に旅籠だった建物が残っています。
新橋を渡る風景と初代秩父橋。
初代秩父橋の碑
駐車場が無いので少し離れたところに止めて新橋を渡ってきました新橋から旧橋や風景が素晴らしい。
3代目秩父橋(1985年竣工)の基礎工事中に掘り出されたようです。
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