鎌倉時代の文殊型石燈籠。
般若寺型灯籠
鎌倉時代の石燈籠で文殊型ともいうそうです。
スポンサードリンク
郡山城 外堀 牢屋跡
郵便局隣の石碑へようこそ。
天誅組風屋本陣跡碑
郵便局を目標にそのとなりの青空駐車場から入ると石碑が奥にあります。
スポンサードリンク
生駒山口神社鳥居横の橋のたもとで。
首なし地蔵(如来)
生駒山口神社の鳥居の前の櫟原川に架かる橋の横に安置されてます。
2mの櫓台と大堀切、歴史の舞台。
布施城 櫓台跡
高さ2m直径5m程度の櫓台であるが櫓台の直ぐ真後ろには大堀切が控えてあり土を盛ったと云うより削り残しの構造の様だ。
スポンサードリンク
玉置山で感じる竜神の御渡り。
龍神御渡り
玉置山の頂上に向かう沢には巨石が続く厳かな雰囲気はまるで竜神様の御渡りの場に感じます。
古市陣屋で数あった土蔵で現存している唯一の物です。
藤堂藩古市陣屋勘定場土蔵跡
古市陣屋で数あった土蔵で現存している唯一の物です。
山の辺の道の歌碑、いつでも同じ場所で。
万葉集(⑳4319)歌碑・大伴家持
山の辺の道歌碑の向きが変わっていませんか。
松尾道十四丁石
創建当時(白鳳期)のものだそうです。
塔の大心礎
創建当時(白鳳期)のものだそうです。
近世の「上街道」の道標石。
石柱道標
近世の「上街道」の道標石。
古墳時代の神秘、径20メートルの円墳!
堀ノ内古墳(堂塚山)
古墳時代後期初頭頃の築造と見られる径約20メートルの円墳。
郡山城・舟入跡で歴史散策。
郡山城 舟入跡
郡山城の舟入跡です。
二ノ丸跡にある。
後ろの大きな木が驚きの樹!
林檎の樹
後ろの大きな木がリンゴの木と勘違いしてびっくりしました。
楢原城跡(中城跡)
元興寺境内で万葉歌の旅を。
万葉歌碑
元興寺境内を散策していると … 岩に刻まれた万葉歌に出会いました。
伊勢本街道 行悦の道標右 いせ 左 はせ。
行悦の道標
伊勢本街道 行悦の道標右 いせ 左 はせ。
香芝市の畑に佇む地蔵尊の静けさ。
地蔵尊
香芝市の畑にある地蔵尊です。
五輪塔(延徳)
井足城跡
松尾道六丁石
東大寺東南院旧境内
綺麗にされておられます。
斉明天皇(皇極)越智崗上陵 拝所
綺麗にされておられます。
竹内街道~初瀬を結ぶ「横大路」にある道標石。
石道標
竹内街道~初瀬を結ぶ「横大路」にある道標石。
小学生だった頃、毎日この角を曲がって居ました。
村井家住宅
小学生だった頃、毎日この角を曲がって居ました。
平城京 八条大路跡の碑
松尾道十丁石
歴史を感じる特別な時間。
堂前城跡
歴史があります。
桜花散り際、龍田山の息吹。
大伴家持の歌碑
私が帰る頃にはすっかり散ってしまっているだろうなあ。
国人大輪田氏の城館址を探訪!
大輪田城跡
国人大輪田氏の城館址、壕の痕跡は確認できる。
旧陸軍奈良連隊専用水道取水堰堤跡
神社近くの円墳古墳群探訪。
九品寺裏山古墳群
築造年代は不詳のようです。
役行者誕生の地、特別なひしゃく。
杓の森
産湯をくんだひしゃくが埋められた場所と伝えられています。
松尾道十八丁石
松尾道八丁石
左府とは藤原頼長のこと。
左府の森
左府とは藤原頼長のこと。
万葉歌碑(巻9-1680)
なんにもない。
大寺の餓鬼に思いを寄せて。
万葉歌碑(笠女郎)
笠女郎 万葉歌 揮毫:松井玲月(書家)「相思(あひおも)はぬ 人を思うふは 大寺の餓鬼の後(しりへ)に 額(ぬか)づくがごと」
昭和31年まで、この地域は片桐村だった。
片桐村道路元標
昭和31年まで、この地域は片桐村だった。
松尾道十五丁石
スポンサードリンク
