明治の壱里標で歴史を感じる。
壹里標
一里塚ではなく、明治時代に設けられた壱里標です。
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目立つ店舗で新発見。
旧旙山家住宅
内部は見れませんでした。
鉄塔の下で歴史探訪を!
高城跡
鉄塔が立っているため城跡の遺構はほぼ残っていない。
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ばあちゃんの家近くで、心が寄り添うお店。
石泉文庫及塾・僧叡之墓
ばあちゃんの家の近くだから行っても無いのに訪れたと出てくるw
天別豊姫神社の歴史を感じる。
重政誠之顕彰碑
天別豊姫神社境内に兄庸徳の顕彰碑と並んで建っています地元神辺出身の官僚政治家で題字は第67代内閣総理大臣福田赳夫による揮毫です。
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鏡山で弓矢チャレンジ!
矢が谷池
鏡山と二神山の合戦の時矢が飛んできたという現地で弓矢で的当てをたのしみました。
大正5年の歴史を感じる漢文碑文。
水害之碑
安川の洪水災害に関する漢文碑文。
昭和五十八年の柱が息づく。
井場の辻堂
屋根藁葺きから瓦葺きに変更し柱四本が昭和五十八年八月に改修された。
大正11年創業の歴史あるお店。
元帥陸軍大将子爵川村景明書忠魂碑
大正11年9月建立。
毛利氏に触れる散策の旅へ!
郡山城 常栄寺跡
毛利氏が好きで、散策しました。
県指定史跡に不釣り合いな扱い。
比治山貝塚
県指定の史跡の割に扱いがしょぼいですね。
余崎城へは行けなかったが。
余崎城跡
余崎城までは行きつけませんでした。
長福寺の無縫塔、歴史の変遷を感じて。
長福寺の無縫塔
時代と共に変化する無縫塔の形式を見比べることが出来ます。
広大な羽子の丸の自然探訪。
郡山城 羽子の丸
羽子の丸は釜屋の壇から続く尾根を堀切で切った先の部分でありかなり広い面積を持っている。
江戸時代の賑わい、山陽道沿いの魅力。
今津宿本陣跡
江戸時代山陽道に本陣が設けられ賑わっていたとのことです。
かつてのくじゃく園の記憶を。
福山城 外六番櫓(神辺三番櫓)跡
かつてこの辺りにくじゃく園があった。
岡本池の絶景、心に残る瞬間。
石鎚神社跡
岡本池の上部で景色は良好。
視界開ける谷底平野の絶景!
中央分水嶺 上根峠
突如として視界の開けた谷底平野の景色となります。
菅茶山の墓所で歴史に触れる。
菅茶山の墓
神辺の偉人儒学者菅茶山一族の墓所です茶山の墓は墓地南側にある東に向いてる御堂内にあります墓標には漢文が刻まれていますが鍵がかかっており中はよ...
海上に浮かぶ神島城の魅力。
神島城跡
神島城は海上に浮かぶ独立した島だった。
電気柵で安心、安全な空間。
日下津城跡
今は電気柵に囲まれてます。
出雲銀山街道で歴史を感じよう。
升屋跡
石見銀山で産出された鉱石が運ばれた出雲銀山街道の室宿にあたります。
足利尊氏が認めた岩成荘。
備後石崎城跡
延文元年(1356年)足利尊氏より岩成荘を賜わり兄岡崎三郎延実と兄弟で分けて領したという。
見晴らし抜群!
陸軍大将鈴木荘六 書 御統監之趾碑
見晴らしが良いです福塩線も見ることができます高さもそんな高く無く登るのが楽です。
ここからが本当の登山道!
見立山記念塔
ここからの登山道!
大龍山と大両の木の神秘。
龍山城跡
大龍の木とも言われ、大龍山の隣の字「国成」にある山のため龍山になったものと思われる。
広島の慰霊塔で心のふりかえりを。
千田町一丁目町民慰霊碑(ふりかえりの塔)
■ふりかえりの塔広島市中区にある慰霊塔。
元禄の歴史が息づく、三吉陣屋。
大井戸
元禄十三年正月松平公の入府により終わった当時の三吉村に陣屋が設けられた。
紀念の碑、国ぬ誇りを!
征清紀念碑
清を征した紀念の碑国ぬ誇りだったので碑を建てた。
平成の石橋で心をつなぐ。
旧山陽道 大渡橋跡
元々は古い石橋だったが平成10年か11年頃に今の大きな橋にかけ替えられた。
御参りでパワーチャージ!
伝・尼子貞久宝篋印塔
ちょっと寄って御参りしてパワーを貰って帰りましょ😊
長崎で学んだオランダ医学。
宮 太立・太柱 父子の墓(日本最古のマスク福面を考案)
長崎でオランダ医学を学び、子の「宮 太柱」に伝えた。
条件を満たす絶景登山道、運動不足解消へ!
広峰山城跡
国土地理院地図に載ってる北側からの山道を登った..けど途中で道は無くなった😅..そして直登🧗🤣尾根を西側にたどると連続堀切♬浅くなってるけど...
歴史を刻む日露戦争記念碑。
陸軍中将 木越安綱 揮毫 日露戦役凱旋碑
五鳥神社境内にあります明治40年(1907)3月に建立された日露戦争凱旋記念碑です碑の裏には津部田地区出征軍人52名の御芳名が刻字されており...
珍しい川底の歐穴に注目!
東城川の歐穴
なかなか珍しい川底の岩に丸い穴が歐穴と言うらしい。
栗栖権頭の歴史に触れる場所。
郎塚
この辺りを治めていた栗栖権頭に追従して亡くなった家来たち7人の墓と伝えられています。
昔のトイレを探そう!
可部峠
昔トイレがあったらしい。
100年以上の歴史を刻む松。
小松宮殿下御手植松
西南戦争に従軍し元帥陸軍大将になり日清戦争では皇族として中国へ出征した人物です明治36年(1903)に薨去されているので少なくとも御手植され...
西浦の里、街道をゆく体験を!
高杉山城址
司馬遼太郎『街道をゆく 芸備の道』に「西浦の里」という見出しがあります。
五龍城の頂で特別なひとときを。
五龍城 御笠丸跡
御笠丸は五龍城の最高地点にあります。
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