宇宮原の夜、駕籠の旅宿体験。
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| 名前 |
故宇智吉野郡長玉置高良君遭難地碑 (明治22年十津川大水害自然災害伝承碑) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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明治22年8月18日、宇智郡長玉置高良は東十津川村での田戸街道開通式に出席した帰り薄暗くなってから駕籠に乗って宇宮原の北村宅旅館に宿泊した。翌19日は激しい暴風雨のためそのまま滞在し、翌20日に宿が敷地とともに崖下にくずれ落ちこの辺りはあとかたもなく影も形もなくなった。旅館はこの碑よりおおよそ300m離れたところにあったそう。