ちょっと隠れ家的な入口!
大将軍神社の特徴
入口は少し分かりにくいので事前に地図を確認して訪問を。
境内は広く、ゆったりとした時間を過ごせる場所です。
自然に囲まれた静かな雰囲気で、心が落ち着く神社です。
祭神:經津主神(ふつぬしのかみ)(*1)文禄年間(1592年~1596年)鐘山林伐木中一口の劔を得たり。里人相はかりてこれを御たまとして一祠を立てたるもの即ち当社なりと伝う。「香川県神社庁誌より」境内のアベマキの大木(*2)は一見の価値はあります。(*1) 日本神話にみえる神の名。別名伊波比主(いわいぬし)神。フツは物を断ち切る擬態語で,荒らぶる神々をぷっつり断ち切る刀剣の神。香取神道流の開祖で剣聖と伝えられる塚原卜伝で有名な香取神宮の祭神も經津主神。(*2) 大将軍神社のアベマキ【香川の保存木】ブナ科コナラ属の落葉高木。コルククヌギ、ワタクヌギともいう。
| 名前 |
大将軍神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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入口が少し分かりにくいのでそこだけ注意です。