秋の楊谷寺で紅葉満喫!
楊谷寺 (柳谷観音)の特徴
眼病に効くことで有名なお寺、楊谷寺です。
観光シーズン以外でも、多くの見所があります。
親しみやすい雰囲気が魅力の寺院です。
紅葉の名所ということで伺いました。駐車場、およびその入口が激狭だから、お気をつけください。紅葉期の特別拝観は1人2000円になります。高い!眼病平癒の観音様にご挨拶して時計回りに本堂の奥へ。永平寺のような渡り廊下を通ると、紅葉が綺麗な中庭に到着。ここが見どころのピーク。さらに奥に進むと特別拝観の建屋に到着。ここは昔ながらの階段箪笥があり味のある建屋です。上から中庭を望めます。机を利用して逆さ紅葉も楽しめますが瑠璃光院に比べ机が小さく埃も気になりますね。正直、期待ほどではなかったです。そのまま時計回りに境内を回ると竹灯籠が並んでるゾーンがあり夜間拝観は綺麗なのだろうなと容易に想像できました。御朱印にも力を入れています。
2025年もみじウィーク開催中(11月15日~12月7日)の上書院 秋の特別一般公開に行って来ました。拝観時間:9時~15時、拝観料金:お一人様2,000円でした。紅葉の色付きも良く、良い写真が取れました。季節限定の御朱印も貰ってきました。
2025/10/18訪問。眼病平癒の祈願所として1200年以上の歴史があり、また、御手水に花を浮かべる花手水の発祥の寺院だそうです。山門から既に荘厳な雰囲気を感じられます。本堂から奥之院までは途中上書院を通りながら回廊でつながっているのですが、その回廊の雰囲気がまた素晴らしかったです。敷地内には紫陽花やもみじが植えられているので、それぞれの季節にはなお一層素敵な景観を楽しめそうだと感じました。こちらに伺うには急傾斜かつ細い道を通って来なければならないので、運転が苦手な人だと少しストレスかも知れませんが、それでも行って良かったと思える場所だと思います。
Instagramのストーリーを見て紫陽花が綺麗だったので訪れてみました。京都紫陽花の名所六選にも選ばれています。場所は、山の中にあるお寺になるため最寄り駅からはタクシー🚕で来られた方が早くて便利です。歩いては登山好きな方以外はやめた方がいいと思います。
2024年11月18日(月)に拝観してきました。紅葉の色付きはまだまだでしたが、お目当てのテーブルリフレクションが綺麗で感動しました。今年は猛暑の影響で紅葉も遅れているとのことで、見頃は2週間後くらいかと思います。こちらの上書院への特別拝観料は1人1,500円です。駐車場は目の前のところに停めたので60分500円でした。車で向かう際は道がかなり狭くてギリギリ車がすれ違えるくらいなので注意が必要です。
眼病に効くお寺さんです。柳谷観音と言います。本堂から拝見出来書院〜廻廊を上がって花手水を見れ和傘もポイントに撮影に良い所でした。奥の院まで上がれます。奥の院には奥の院眼力稲荷が有りお参りを、今は竹明かりを開催中是非お勧めです。
眼病平癒のお寺さんです。花手水の発祥の寺で、ハートの空が見れる事でも有名です。立派な寺で結構なエリアを自由に拝見できるので、時間にゆとりを持って拝観される事をお勧めします🤗眼病に効く水を汲む事が出来るので、水を入れる容器を事前に用意して来られたほうが良いと思います😊
観光シーズン以外でも、見所が多いお寺。公共交通機関では行かれないのですが、行く価値はあります。花手水は、この楊谷寺から始まったそうです。数箇所ある手水鉢も、綺麗でした。眼病封じのお寺として、奈良の壺阪寺とコラボの御朱印が素晴らしい。
京都の楊谷寺。ずっーと行ってみたかった紫陽花。寺前のコインパーキングは60分500円。離れたところさ無料。テレビCMで使われてる上書院は入場制限あり!拝観と上書院で1500円映えるように工夫されてるなぁ。昔ながらにお水くめるところもありひとりでもみてたら70分はかかってしまった。眼の神様でもあるみたい。
| 名前 |
楊谷寺 (柳谷観音) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-956-0017 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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毎月17日に長岡京駅から臨時バスが出ることを知り、17日が休みとなる日を狙っていました。そして、そんな日にいざ参拝。眼病に良いお寺さんとのことで、入場の際、パンフのともにブルーベリー錠剤のサンプルを渡されたのはご愛嬌。お寺としても、奥之院まで上るとなかなか見応えがあります。ただバスの最終が早いので、些か慌ただしい参拝となったのも確かです。