歴史深い家之子八幡神社で直書き御朱印。
家之子八幡神社の特徴
丁寧に対応してくださる女性の宮司さんがいる神社です。
歴史のある家之子八幡神社で素敵な御朱印を拝受しました。
注連縄の巻かれた御神木があり、神聖な雰囲気を感じられます。
Googleナビを疑いたくなる道中でしたが、宮司さんのお話ではやはり皆さんたどり着きづらいようでした。一回辿り着けば次は大丈夫です。鳥居の斜め向かい?に駐車場あります。世界一小さい鳩のお出迎えもあり🐥家之子八幡神社と御嶽神社の御朱印を拝受させていただきました。
R6.11.27 参拝 13時ごろお参りに伺い社務所の中に入れていただき拝殿(本殿)お参りさせて頂きました。御朱印は多数あり手書きの見開きも欲しかったのですが、先客の方の分を書かれており時間もかかりそうだったので諦め書置きの御朱印(伺った兼務社含め)をお願いしました。待っている間女性の宮司さんが飼われている世界一小さいハト(名前忘れました)が、正座している足の裏に乗ったりと可愛かったです。お話によると足が大好きらしく動こうとした時に踏みそうになりヒヤッとした場面も! 八坂神社も参拝してきたのですが、もう兼務社でなくなっているとの事でした。熊野神社御朱印を頂きにまた伺いたいです。いろいろと親切に教えていただき宮司様に感謝申し上げます。 R7.3.2参拝 御朱印拝受 兼務社熊野神社(仏島)、熊野神社(求名)の御朱印拝受。
(備忘録)・土曜日に11時前に参拝・ナビ上では惣社神社と表示される・駐車場あり(白い石の砂利がひかれた駐車場)・歴史と自然に溢れる神社。1度参拝されるのを勧める事ができる・ご朱印は多数あり・ご朱印帳もいくつか種類があり、書き置き専用のファイル式のご朱印帳、杉を加工したご朱印帳(驚いた)もあり一見の価値あり・巫女さん(?)の対応も良かった。
素敵な御朱印を拝受しました。女性の宮司さんと、助勤さんと巫女鳥(インコ)のいる神社さんです。運良く、巫女鳥アジサイの出勤日でおみくじを、引いて頂きました。また、伺いたいです。
『家之子八幡神社』住所→〒283-0001 千葉県東金市家之子1651祀神︰誉田別命御朱印:あり駐車場:あり備考:・創建年間は、延元2年(1337年)の頃・以下、来歴から抜粋・建武元年(1334年)に時の征夷大将軍・護良親王が、父の後醍醐天皇の勅勘により鎌倉に幽閉されるや親王の姫宮、華蔵姫は父宮の上を深く哀慕して鎌倉へ赴いたが、時すでに遅く親王は足利直義の手によって討たれた後であった。・姫宮は悲歎の末やむなく帰路の途についたが、その道すがら迷い下総上総を彷徨いようやく辿り着いたのがこの地である。・姫宮はここには館を建てて鎌倉御所と称した。今の妙宣寺地内の後丘である。・宮家の子が御所を建てたという事から、(宮)家之子、姫島の地名がついた。・この地を鎌倉に擬し、延元2年(1337年)に『鶴岡八幡宮』の祭神「誉田別命」分霊を御所の西北の山腹に勧請し、惣社八幡宮と崇めたが、やがて家之子姫島両村の鎮守として今日に至った。・姫宮はその後天平12年(1357年)7月この地で逝去されたので、これを東方の山嶺に葬った。これを姫島の姫塚という。・当時姫宮に仕えた家臣の一人中嶋義則は家之子に土着し神職になった。・その後子孫に受け継ぎ中嶋家が代々問う神社の宮司として奉仕している。・と、来歴に書かれていた・かつては『惣社八幡宮』と称していたが、明治維新に至って『八幡神社』と改めることとなったらしい・全国的に珍しい女性の宮司さんが居ることで知られている神社・宮司さんが居るときには、拝殿の中に入らせてもらえて御神体の前に正座し参拝することができる・また、日によっては居ないことも多いらしいが、マメルリハインコの巫女鳥が居り、御神籤を引いてくれるらしい・御朱印や御守、神札などは拝殿の中で頂くことになる・兼務や代務されている神社が多く、『求名熊野神社』『武射神社』『山田貴船神社』『宮谷八幡神社』『養安寺御嶽神社』『仏島熊野神社』の御朱印を此方で頂ける・値段は15000円とかなりの高価だが、紙の部分まで木製でできた珍しい御朱印帳をいただくこともできる・宮司さんが不在のこともある為、発表されている予定表を公式Twitterや公式インスタグラム等で確認してから参拝した方が良し・令和6年9月16日(月・祝)の11時頃に参拝させてもらった#神社#御朱印#結月大佐の御朱印さんぽ。
女性の宮司さんが丁寧に対応してくださる神社です。確認日を見てはいなかったのですが、この日は対応日だったようで、参拝も御朱印もご対応いただけました。開いていない事もあるそうなので、対応日などはHPを確認する事をオススメします。八幡神社の御朱印は山武杉を紙状にした物に書き入れてくださいます。季節ごとの図案があるそうなので、また伺いたいと思います。この日は、何故か一緒に芋掘りもして、さつまいも🍠もいただいてしまいました!気さくにお話もしてくださり、面白い体験もできて、とても楽しむ事が出来ました!
家之子八幡神社建武元(1334)年、時の征夷大将軍護良親王が、父の後醍醐天皇の勅勘により鎌倉に幽閉されるや親王の姫宮、 華蔵姫(けぞうひめ)は父宮の上を深 哀して鎌倉へ赴くも、時すでに遅く親王は足利直義の手によって討たれた後でした。姫宮は悲歎の末やむなく帰路の途につきましたが、その道すがら迷い下総上総を彷徨いようやく辿り着いたのがこの地でした。姫宮はここには館を建てて鎌倉御所と称し、宮家の子が御所を建てたという事から、(宮) 家之子、姫島の地名がつきました。この地を鎌倉に擬し、延元2(1337)年 鶴岡八幡宮の祭神 「誉田別命」分霊を御所の西北の山腹に勧請し、惣社八幡宮と崇め、 やがて家之子姫島両村の鎮守として今日に至ります。【縁起由来より抜粋】家之子妙宣寺の後に参拝。若干の駐車スペースはあります。参道にはスロープもあります。Twitterで宮司さんがいらっしゃる日を確認出来ます。
2022・05・30ご丁寧な直書き御朱印を頂けました。
地域の為に頑張っている女性の宮司さんがいる神社です⛩いつも、応援しております。ひっそりとした山奥にある神社で、わかりにくい場所にありますが、宮司さんの人柄もあっての事か…来客者が次から次へといらしておりました。参拝後、山武杉の皮を使用した、御朱印を頂き、宮司さん手作りの蓮のスタンプも映え、とても綺麗で気に入りました。インコのおみくじも、可愛いかったです💕
| 名前 |
家之子八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0475-52-3797 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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東金の武射神社を訪れたら、こちらの神社で御朱印が頂けると本に書いてあったのでお参りさせていただきました。兼務社が多く、大網白里の御嶽神社をお参りしたらまた行こうと思います。とても小さなはとが2羽、放し飼いされていますが、おとなしくて癒されました。インスタ等で宮司さまがいらっしゃる時間や不在の日程が1ヶ月毎詳しく載っています。お参り、御朱印巡りにご活用下さい。