国境マニア必見!
国境石(従是東山城國の碑)の特徴
高さ2mの立派な石柱が存在する、国境のシンボルです。
西国街道沿いに位置し歴史を感じる場所です。
大阪と京都の県境を象徴する美しい小川の近くにあります。
2026年 5月7日 GW混雑を避けて京都旅!国境石(従是東山城國の碑)明治4(1871)年の廃藩置県に際し、国境を明確にするために建立されました。
2024/7/12画像は国境石では有りませんが、おそらくこの小川が、大阪と京都の県境だと、思います。JRの線路の下を小川が流れ、人一人が歩けるほどの道幅でした。
本当の境目はそばの小川。
西国街道の摂津国・山城国の国境すぐ横、山城国側に設置された高さ2mほどの立派な石柱です。
西国街道沿いにあります。
| 名前 |
国境石(従是東山城國の碑) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www2.city.kyoto.lg.jp/somu/rekishi/fm/ishibumi/html/ga010.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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国境マニア必見の地。老ノ坂峠では山城と丹波の国境を示す碑を見たが、こちらはさらにメジャーですよね。