伏見稲荷の狐さんが玉をくわえ、幸運を招く!
狛狐(玉)の特徴
伏見稲荷大社にある特有の狐像は魅力的です。
楼門の右側に位置する狐は玉をくわえています。
狛狐の狐像は境内の景観を飾っています。
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門の片側にいます。
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| 名前 |
狛狐(玉) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-641-7331 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
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伏見稲荷大社の境内にはたくさんの狐の像があるのですが、楼門の右側にいる狐さんは、口に「玉」をくわえています。玉は昔から「神の霊力」を象徴するものとされていて、稲荷大神が秘める霊妙な神徳を象徴しているようです。この楼門の左右に座している狐さんは凛とした姿がいいですね。ちなみに、伏見稲荷大社の境内にいる狐さんたちは、一部何もくわえていない狐もいますが、ほとんどの狐さんは、「稲穂・巻物・玉・鍵」4種類のいずれかをくわえているそうですよ。