橋北通りの神社で春の大祭体験!
八幡神社の特徴
橋北通り北に鎮座している神社で、訪れると心が落ち着きます。
毎年4月の第2日曜日には春の大祭が行われ、賑わいます。
ちょうど良い広さで、ゆったりとした雰囲気が魅力です。
広すぎず狭すぎずとてもいい雰囲気のある神社です。大晦日はおみくじを引けます。0時すぎてすぐいかないと片付けを始めてしまうので初詣に行かれる方は早めに行くことをおすすめします。
毎年4月の第2日曜日は春の大祭が執り行われいます。
| 名前 |
八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
橋北通り北に鎮座。境内、建造物等とても綺麗に維持・管理されているお社です。(※参拝者用駐車場完備)境内には、太鼓橋、社務所、天皇陛下御即位二十年記念植樹(神宮杉)、御神木があって、金光龍神、護国神社、稲荷神社、富士浅間神社、山之神神社、金比羅宮が祀られています。【御神木】(樹名・くろがねの喬木にして樹齢八百年と言われ地上壱米より東西二双股に別れ毎秋に西木のみに実がなる世に不思議なる当社の神木なり。※八幡神社説明板が建立されていましたので、説明文を引用しご紹介します。【八幡神社】創建:元和二年(一六一六)三重郡浜一色村字北浦のこの地に鎮座される。神社の由緒年代記には正保三年(一六四六)とある。祭神:応神天皇、別称誉田別尊、神功皇后、武内宿祢命、相殿に天照大神、産土大神を祀る。八幡神社は全国に四万社ほどあり日本で最も多い神社と言われている。当社は旧浜一色村の鎮守として現在は橋北地区の氏神として崇敬されている。境内正殿左側に富士浅間神社、右側に山之神々社が祀られている。同じ境内に稲荷神社、護国神社、金比羅宮、竜神社がある。江戸時代の天明、寛政、天保年間に造られた常夜灯、太鼓橋、石燈篭、手水鉢などが有る。「おもな年中行事」春の大祭(四月)・夏越しの大祓い祭(六月)、お祓い祭(十二月)と、なっています。