秘境の鍾乳洞で探検体験!
大沢鍾乳洞の特徴
駐車場から15分歩く秘境の鍾乳洞は探検心をくすぐります。
入口は狭く、ヘルメット必須の本格的な洞窟体験が待っています。
滑りやすい地面で注意が必要な冒険が楽しめる場所です。
2025.08 入口に300mとの標識があるが、地図上の距離で300mです。歩くともっとあります。草刈りが行われてなく、標識と東屋は発見できるのですが、そこが分岐です。そこが雑草が多く分かりにくい。とにかく、雑草が多すぎる。
駐車場の先すぐ左へと登ります。ガチ登山な獣道を進み、急な登りもあり小2の息子は転んで心折れかけてました。7月末、滝汗かきながら地図や目印もありませんが分岐はどちらでもいけるかと(最初の分岐を右へ行ったら険しかったので左の回り道のほうがマシかもしれません)休憩憩ベンチの手前の看板の階段が鍾乳洞入り口。スマホのライトは全体照らせますが安価でも懐中電灯で足元照らせるといいかと。入ってすぐは狭く、天井の岩は濡れてたり苔が生えてたり-10℃くらい涼しくコウモリも生息。(鍾乳洞入り口ではなくベンチ奥の獣道へ進むと急な登りがあり、どこかに出れるのかもしれませんが恐らく間違い)道中は暑くてへとへとで2cmのアブにブンブンストーキングされますので、長袖長ズボン、水分等登山スタイルで挑めば後悔はしないと思います。
気軽に観光として行くと、ちょっと後悔するかもしれません。明かりは一切ありません!真っ暗です。大量のコウモリが住んでいて、明かりを照らすと飛びまわってびっくりします。一部とても狭くて、しゃがみ込んで進まなくてはなりません!足場も濡れていたり、コウモリのフンが堆積していたりして汚れます。覚悟して行くには、とても冒険心をくすぐられます!
長靴とライトが必須です。ライトがないと、まっ暗です。けっこう明るいライトを用意して行くのがいいと思います。中にはコウモリがいます。汚れたくない人は、服装を考えて行きましょう。季節も考えた方がいいかもしれません。夏時期は、草が生い茂り出入口がどこにあるか、初めての方には分かりづらいです。
入り口は茂みに覆われていて、ぱっと見わかりませんでした。アリ地獄のような逆円錐形の底が入り口です。茂みをかき分けて、腰をかがめてやっと入れる狭さ。入り口を過ぎても、鉄の階段の下り道が続きます。観光地化されておらず照明設備は無く、入り口から少し入れば真っ暗で、手持ちの照明を消してしまうと、前後も左右もわからなくなります。決してスマホのライトだけで行けるような場所ではなく、懐中電灯も2個あった方が良いでしょう、万一、手持ちの電灯を落としたりして点かなくなってしまえば帰れなくなります。私はヘッドライト使用、腰をかがめないと進めない場所が何か所かあり、両手を自由にできるようにし、リュックなどは持たずに入りました。中はひんやりしており、水が滴っています。コウモリが多数生息していました。壁には不気味な謎の落書きが多数。稲荷様や神棚が3か所ありました。熊が入ってきたり、地震などで退路を断たれたらどうしようという恐怖を感じながら、行けるところまで行ってきました。家族旅行や、子連れハイキングのノリで行くところではありません。恐怖よりも好奇心が勝る人向けのアドベンチャーゾーンです。
6/29、夏日に初めて行きました。駐車場は5,6台停められそうです。駐車場から鍾乳洞まで10分弱歩きます。道は草刈りがしてあり、ありがたかったです。肝心の鍾乳洞は、ひんやり涼しい!コウモリが飛んでいました。懐中電灯、長靴必須です。頭上が低い箇所があるので、頭を打たないよう気をつけてください。ミステリーハンターにでもなったような気分が味わえました。
家族5人でゴールデンウィークに挑戦しました。外は暑い日でしたが、洞窟内はひんやりしていました。真っ暗なので、懐中電灯は必須です。探検というより、肝試しの様な感じでした🤣天井が低いところもあり、子供もいて度胸が足りず、途中で引き返してきましたが、家族みんなで、良い体験が出来ました!
駐車場は有る、駐車場から鍾乳洞までは登り坂。鍾乳洞内はコウモリが居た🦇鉄の階段は錆びて落ちそうだった😅灯りは絶対必要!かなり狭い場所あるし水や泥なので手袋、膝当て有ると良し。
地味に良いとは、このことか!ダイナミックさはないが、地味に良い子供の頃に近くにあったら、おそらく秘密基地にしてた。
| 名前 |
大沢鍾乳洞 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0250-43-3911 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.gosen.lg.jp/organization/13/7/3/1/1710.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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鍾乳洞とか洞窟フェチとしては、道沿いの「大沢鍾乳洞」という看板に魅せられ、山道を登りました。クマの出没におびえながらなんとか現地に到着したら、他の方も載せているような「懐中電灯必要です」みたいな看板が…。入口の急勾配と狭さを前に、ちょっと迷いましたが今回はパス。あれはなかなか勇気が必要です。いつかリベンジしたいと思います。