児童虐待・DVの相談は24時間対応。
京都府 健康福祉部 家庭支援総合センターの特徴
児童虐待相談は平日、午前8時30分から午後10時まで対応しています。
女性相談は毎日、午前9時から午後8時まで行っており利用しやすいです。
家庭に関する複雑な相談を専門スタッフがワンストップで応じています。
月~金 8:30~17:15(児童虐待及び女性保護の通告受付は24時間)児童虐待相談:午前8時30分から午後10時まで(土・日・祝日は午後1時15分から午後10時まで受付)女性相談:午前9時から午後8時まで(毎日)児童虐待・DV・障害・ひきこもりなど「家庭を取り巻く、複雑・多様化する様々な相談」に専門スタッフがワンストップで応じています。
| 名前 |
京都府 健康福祉部 家庭支援総合センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-531-9600 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
〒605-0863 京都府京都市東山区清水4丁目185−1 京都府家庭支援総合センター |
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昨年、難病を発病、肢体不自由となり補助装具の支給をお願いする為にこちらに電話、意見書などの対応は城陽相談所にして頂きました。その中で身障者手帳も取得しており、補助装具が必要と医師が認める状態なのに、京都府のお金からは支給できないとのことでした。それだけの内容ならまだ納得いくが、具体的な内容としては「この病気の患者は京都府では1回目は自費で購入して貰っているのであなたも自費で購入してもらう」とのことでした。京都府在住の身で通院は奈良の病院ですが、奈良県ではこの病気の患者も奈良県からの支給で補助装具を手に入れることができるそうです。そもそも何故京都で、この病気の患者の装具の1回目は自費購入と面倒なことになっているのかというと、京都府立医大病院のこの病気の患者にリハビリ用具として購入してもらっているので、他の病院からの人が得にならないようにしているような話の内容でした。納得させようと上記の内容をお話しされたようですが、京都府立医大という京都府が関わっている組織であると推測される(もしかすると横の繋がりは全くないのかもしれない苦笑)のに患者に補助装具の支給という支援策の説明をお話しされていないのかと驚きました。結局、京都府からの支給は認められず、3割負担で4万円を奈良の装具技師さんに支払うこととなりました。(京都の装具屋を薦めてくれたがそんな商法には乗らない)現役世代だから痛くない支払いでしたが、高齢の方や子連れ世代には痛い出費となるでしょうし、市民に寄り添った支援をしてほしいものです。