春の舞台で都をどり体験。
祇園甲部歌舞練場の特徴
毎年4月に開催される華やかな都をどりは特別な体験です。
明治5年の創始から続く伝統的な舞台で心華やぐ瞬間を楽しめます。
庭園にはツツジが咲いており、四季折々の美しさが感じられます。
舞踊に興味も知識もありませんが春の風物詩という事で茶席付きのチケットを購入しました。先に庭園を鑑賞しお茶席(撮影NG)に案内された後に会場に着きます。公演は1時間。所作や華やかさに見惚れてあっという間でした。毎年行く人が多い理由がよくわかります。興味が無い方こそ行くのをお勧めします。
とても良かったです。衣装や舞台装飾のみならず、指先まで意識された舞踊も見事でした。イヤホンガイドを使ったので、開演前から良いお話を聞くことができました。またいつか、再訪したいです。
★★☆☆☆都をどりの公演は、作品自体はとても美しく、質の高いものでしたが、鑑賞体験としては期待に届きませんでした。前後の席にいた乳児の泣き声による中断が何度もあり、作品に集中することが難しい状況でした。一時的なものではなく、繰り返し起こったため、「また泣き出すのではないか」という落ち着かない気持ちが続き、最後まで没入することができませんでした。保護者の方を責めるつもりはありませんが、3歳未満無料という方針もあり、乳児の同伴を認めている(あるいは促しているようにも見える)運営側の方針には疑問を感じます。このような伝統的な公演においては、鑑賞環境への配慮はより一層重要だと思います。また、観客の集中を促すために写真撮影が禁止されていた一方で、こうした大きな影響のある状況がそのままになっていた点にも違和感がありました。集中できる環境を重視するのであれば、より一貫した対応が必要ではないでしょうか。公演の内容自体は素晴らしかっただけに、運営面での配慮が伴っていれば、より良い体験になったと思います。現状では、積極的におすすめするのは難しいと感じました。
4月中に開催される都をどりに行きました。舞台の前に庭園さんと舞妓さんのサービスで抹茶のお点前を頂けます。舞台は全八幕で見事な書き割りの前で生演奏の長唄に合わせて舞妓さんの優雅かつ迫力ある演舞を堪能できます。
都おどりを見に行きました♪バスツアー客が多かったです。チケット買わなくても、お土産だけ買えます(≧∇≦)b
祇園甲部の専用演舞場です。桟敷席、2階構造、格天井の華やかな舞台です。隣接する祇園コーナー「舞妓さん芸子さん博物館」も見応えがあります。
京都モダン建築祭2025で公開入場しました。無料で舞台裏の解説もあり、外国人観光客向けの特別料金で舞妓さんと面会のサービスがある事を知りました。またショップの充実度も、宝塚歌劇のようでした。誤解を招かないように、その文化の深さは本当に素敵でした。京都に住んでいて良かったと思いました。知らなかった事が恥ずかしく感じました。都をどりも見てみたくなりました。ありがとうございました。
出張で京都に。知り合いの社長さんがお茶屋さんに連れて行ってくれるということで楽しみでした。さらにその時期はちょうど「都をどり」やってるし、その日に行く店の舞妓さんも出ているというからということで、鑑賞させていただきました!休憩所で話しかけたイケメンの男性が着物インフルエンサーの「りょうたす。」さんでした!仲良くなれました☆素晴らしい男性です!その後もお茶屋さんでの芸妓・舞妓さんとの会話も楽しめましたし、舞も見せていただきました!とっても貴重な大人の体験でした。
出張で京都に。知り合いの社長さんがお茶屋さんに連れて行ってくれるということで楽しみでした。さらにその時期はちょうど「都をどり」やってるし、その日に行く店の舞妓さんも出ているというからということで、鑑賞させていただきました!休憩所で話しかけたイケメンの男性が着物インフルエンサーの「りょうたす。」さんでした!仲良くなれました☆素晴らしい男性です!その後もお茶屋さんでの芸妓・舞妓さんとの会話も楽しめましたし、舞も見せていただきました!とっても貴重な大人の体験でした。
| 名前 |
祇園甲部歌舞練場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-541-3391 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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劇場右側の前面の席が、三味線の音色と唄が響いて迫力があります。