昆虫館で蝶の楽園、300円駐車場完備。
伊丹市昆虫館の特徴
南国の植物に囲まれた蝶の楽園で、1500匹が放し飼いにされています。
伊丹市が運営する昆虫館で、楽しい展示イベントが常時開催中です。
親子で楽しめる昆陽池公園内のアクセス便利な施設です。
巨大ミツバチが怖すぎる昆虫館。色々な虫の生態や標本が見られる。蝶が飛び交う温室は何とも幻想的な空間。
温室による放蝶スペースがあり、たくさんの貴重な蝶が舞っています。近畿圏では、11月に入りアサギマダラが北上し、恋しくなって会いに来ました。こちらでは、リュウキュウアサギマダラにも会うことができます。三脚の使用は禁止されていますが、写真撮影は可能です。スマホでも充分キレイに撮影することができます。ぜひお子さんもつれて、蝶や昆虫を楽しんでください。
入り口付近に1日300円の駐車場がありました。平日15:30位に入りました。近くで食事する所探したけど平日昼間は空いてる所は入り口前の喫茶店位で、時間ロスしてこの時間になってしまいました。16:30までなのでチョイ時間が足りなかったです。展望台もあったけど、なんか物足りない感じでしたね。安いし、携帯決済も大体大丈夫でした昆虫類、集合体とか平気でしたら、まぁ遊べるかと。
小6のカマキリ大好き娘と行きました1時間で周りました夏場は、蝶🦋の放し飼いエリアは暑くて、じっと見れないです(笑)秋以降に行くのが、気持ちよくゆっくり見れると思います虫好きさんは、たぶん3時間くらいいても足りないくらいの展示物です。
虫好きの聖地です。様々な展示があり、そのどれもからスタッフの皆さんの溢れる情熱が感じられます。特に蝶の生体展示は圧巻です。手に取れる距離で色々な蝶を観察できます。ミュージアムショップではオリジナルのグッズが多数購入出来ます。他に見ないようなちょっと変わった商品に財布の紐が緩みます。周辺の昆陽池公園も、鬱蒼とした森があり本当に素晴らしい場所です。
たくさんの標本や生きている虫たちの観察ができ、蝶の楽園では南国の植物と蝶に囲まれてとても幸せな気分に浸れます。運が良ければ放蝶体験ができ、イモムシベンチや虫のお面で映え写真を撮ったり、かわいい森のゴキブリちゃんと戯れたりすることができる、虫好きさんにはたまらない施設です。工夫を凝らした期間毎の特別展は、学芸員さんたちのアイデアや愛に毎度感服します。虫グッズや書籍を豊富に取り揃えたミュージアムショップも、いたこんに欠かせない大きな魅力のひとつです。Let's go to ITAKON!
昆虫が好きな子供にとても良いと思います。特に蝶々の温室が良く、蝶々が1400匹以上いました🦋掴むのはダメですが、運が良ければ服や腕に止まってくれたりします。駐車場は昆陽池公園立体駐車場がありましたが、昆虫館まで10分程度歩きます。空はありましたが駐車場内での車のすれ違いがぎりぎりなぐらいで割と狭めでした。
昆陽池駐車場から公園内の歩道を歩いて10分程です。駐車場:1時間¥200 /以降30分ごと¥100昆虫館:大人¥400/中高生¥200/こども¥100無料:0〜2歳,伊丹市在住0〜中学生子どもが学ぶ、遊ぶにはとても良い施設です。入場してすぐに大きなハチが出迎えてくれます。蝶の温室では、様々な種類の蝶がヒラヒラと舞っていて綺麗です。2階には、ハチが巣を作っている様子を見学できたり、オオゴキブリという虫を触れたり、蝶が羽化する様子を見学できるスペースがあります。簡易の授乳室もありました。ただ、展示スペースの部屋の一角にあるので、子どもの声が響いてます。簡易のおむつ替えスペースも一緒にあります。ドアの前にカーテンがあるので、ドアが開いても丸見えになることはありませんが、鍵はかけれません。ただ、
すごく大きい施設ではないですが、館内に蝶々が放し飼いにしているフロアがあります🦋その数なんと1500匹(2024/6月現在)捕まえて羽を触ってしまうと弱ってしまうので、捕まえてはいけませんが、さすがの数の多さで、草木と間違えて!?時に人の身体に留まって羽休めをしてくれます😆そのほか、色んなテーマで珍しい昆虫たちの展示ブースがあったり、調べて学べるスペースや、あおむしやサナギの展示など、実際に見て学べたりもします!
| 名前 |
伊丹市昆虫館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
072-785-3582 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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息子が8歳のとき、昆虫に強い興味を持ち始めたことをきっかけに、こちらの伊丹市昆虫館を訪れました。展示室では珍しい標本や映像に夢中になり、興味津々であれこれ質問を投げかけてくる姿が印象的でした。ところが、チョウ温室に入った途端、その様子が一変! 色とりどりのチョウが舞い飛ぶ幻想的な空間に足を踏み入れたものの、間近に飛んでくる蝶たちがどうやら苦手だったようで、半泣きになりながら逃げ回っていたのを昨日のことのように思い出します(笑)。あれから7年。今ではすっかり成長しましたが、どうやらあのときのトラウマ(?)はまだ残っているようで、いまだに蝶が苦手なままです。写真はその時に私が一眼レフカメラで撮影した写真たち。