生肉が魅力の贅沢時間。
肉料理 かなえの特徴
アットホームな雰囲気で贅沢な時間を味わえるお店です。
生肉好きにはたまらないタン刺しやユッケが楽しめます。
驚きのコストパフォーマンスで進む計算されたコースが魅力です。
素敵なお店だった。19:30からハーフコースで食事をいただいた。様々な肉の食べ方が出来て、これぞ肉料理屋!アラカルトで好きなものを好きなだけ食べられるのが嬉しかった。
利用:平日アクセス:東西線京都市役所前駅2番出口より徒歩1分コース2部制、おおよそ1時間半くらいでお会計まで進むテンポ。そのため、大阪や近隣の県であれば終電を逃すことはまずないかと思います。カウンターから調理風景が見れるのが楽しいです。また、スタッフさん全員がフレンドリーで細部に気を配ってくださいます。おひとりでも安心してお食事ができます。ご常連の方も多くいらっしゃいますが、疎外感なし。また、お肉は言うまでもなく、お料理に一工夫されており大変美味しかったです。特に感動したのは醤油でいただくお刺身。見た目は厚揚げのようなものですが、味はお醤油。行者ニンニクや卵黄で味を変えながら食すお肉は絶品でした。温・冷、甘・辛、など果物や野菜にお肉を合わせられており飽きないです。また伺いたいと思います。ごちそうさまでした!・その日いただいたコース内容 15000石垣島もずく、蓴菜の酢の物タンと心臓の刺し身お肉と蓴菜、金時草、椎茸のお椀サーロイン・かいわれと奈良漬け巻き、マイヤーレモンかけ塩パンナコッタ、百合根、テール、根セロリお肉のお刺身、泡醤油、行者ニンニク、卵の黄身サーロインサンド・自家製タルタルソースハラミの肉丼(自家製中華ダレ)※〆は下記からひとつ選択、追加1300で他も注文可自家製ミルクジェラートと苺。
全てが最高の肉料理屋さんです。店主は美人で気さくな人で、無駄な動きが感じられなかったです。創作肉料理は、新しい組み合わせでしっかり考えられています。こじんまりした店内で、目が行き届いています。また行きたいお店になりました。
驚きのコストパフォーマンスとサクサク進むコース進行が気持ちの良い計算された肉料理屋さん○店名にもある通り肉料理って言葉がピッタリなお店でした!《出汁》から始まり《生》で食べさせてもらったり《焼・煮・揚》など様々な表現で提供してくださいました!コースは約1時30分くらいで一気にかけ上がっていくような構成で人間が料理に集中できるちょうど良い時間というか塩梅なのかもしれません!もっと時間をかけると中だるみしたりお腹の膨れ具合で料理を楽しめなくなる場合もありますしね!!特に北海道の月光百合根を使った塩ババロアが絶品!温度を楽しむ形になってて口の中で表情を何度も変えて不思議な感覚でした。勉強になります!!逆に最後の選択肢のある締めのハラミ丼はシンプルに美味いので誰もが頼みやすい味となってます!途中のメキシカンラーメンは?って少しなりましたが全体的なボリューム感やバランス、そしてコスパ全部最高でした!!ご馳走様でした!!
京都は御池の木屋町を少し上がった場所にある「肉料理 かなえ」。以前から気になっていたが、今回予約が取れたので訪問。木屋町は三条から南がちょっとゴチャゴチャしているが、二条〜御池のあたりは比較的静かで落ち着いた雰囲気だ。赤い暖簾をくぐってドアを開けると素敵な空間が広がる。ちょっと台形に近いコの字型のカウンターで、12席ほど。正面にはまな板があって、そちらで肉を切ったりする。カウンター内にはアイランド型のコンロ。肉を焼くお鉢的なものやだしを取るやっとこ鍋など、調理過程が見れるのが嬉しい。メニューはコース一本だが、ドリンクメニューはビールやワインなど豊富に揃えている。最初の乾杯はシャンパーニュで。ボトルは10種類以上あったがグラスででてきたシャンパーニュがどれなのかはわからなかった。料理はとにかく肉づくしで、こんな感じだった。・カイノミと柳田れんこんの春巻き・タン、海苔とあさつき、生姜のソースで・ハツを2種類。皮は焼いて。ソースは山椒・サーロインの焼きしゃぶ・赤身のお刺身。泡醤油とサマートリュフ・特製ラー油を使った和えそば・お口直しのソルベ・塩のパンナコッタ・ステーキサンドとカツサンド。付け合せは卵黄を使ったマヨネーズ・タンのコンフィ・太巻き寿司、テールだしを使ったソーキそば・ミルクジェラート全体的に味はあっさりとしていて、肉の旨味を大事にしている。脂の多い部分もあるが、スルッと食べられるように仕上げているのが特徴的だ。印象に残ったものといえば、、最初のタン、サーロインの焼きしゃぶ、そして赤身のお刺身、タンのコンフィかな。赤身のお刺身はいいバランスだった。この日のコースは25,000円/人だったけど、少し価格を変える(値下げする)みたいなので、気になる方はぜひ。
生肉大好きな方にはたまらなく嬉しい。タン刺し、ハツ、ミノ、ユッケ…と生肉がのっけからやってきます。それぞれの部位肉によってソースや薬味を変えているので、一皿一皿がお肉にあった味付けで中にはジャンルレスな味わいも。タン刺しには大徳寺納豆の昆布ソースとわさび、ミノには特製ポン酢とあさつき、ハツには、ネギと生姜ソース…といった具合に、組み合わせが秀逸です。
| 名前 |
肉料理 かなえ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-3177-2977 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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どの料理も美味しいのはもちろん、アットホームな雰囲気でゆっくり食事ができ、贅沢な時間を味わえる素敵なお店です。ワインの種類も素晴らしく、〆のタコスラーメンが最高です。