南禅寺近くの隠れ茶室。
茶室 堪庵の特徴
京博の東の庭の近くに位置し、訪問時期によっては立ち寄れない可能性があります。
新緑に包まれる庭があり、自然の美しさを楽しめる季節が魅力です。
モデル撮影など、特別な利用シーンにも対応した茶室の雰囲気があります。
南禅寺付近の湯豆腐屋さん「順正」の創業者上田堪一郎が、1958年に寄贈した数寄屋造の茶室。明治古都館南側の自動販売機の東側に「公開中」の看板が立っていれば、拝観できます。ただし、玄関から室内に入ることはできません。南側の縁側から中を覗くことは可能で、南側の庭園も拝観可能です。(いずれにしても、屋内に入ることは禁止です)確か事前予約すれば、茶室を使用できます。その場合は、博物館側に申し込まなければなりません。
京博の東の庭の中(横)にあります不定期で公開されているようなので、東の庭は見れてもこちらは見れないということもあると思います中に入ることは出来ませんが、お茶とかされてる頃なら上がれるかもしれません新緑の頃は新緑に包まれるような雰囲気になる庭でした。
21年4月24日に訪れました。敷地内の南東に位置していて、「明治古都館」の奥に行った先にあります。奥まった場所にあるため、静かで落ち着いた雰囲気でした。茶会など文化財な催し会場として一般開放されています。苔と青もみじの庭園が見れました。
モデル撮影で利用。静かで落ち着いた雰囲気。
| 名前 |
茶室 堪庵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-531-7504 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒605-0932 京都府市東山区東山区茶屋町527 京都国立博物館 内 |
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人気がないため穴場スポットです👍️