哲学の道沿い、越後の絶品蕎麦。
手打そば越後の特徴
地元の雰囲気を感じるノスタルジックな蕎麦屋です。
天ざるが1500円で楽しめる美味しいお店です。
常連客が多く本物の蕎麦の味わいが堪能できます。
哲学の道に近くのお蕎麦屋さんです。テーブルと小上がりがありますが、こじんまりして地元の方がよく利用してそうな感じ。ご夫婦だけで営業されているので、料理が出てくるまで少し待ちますが、ゆったりとした時間が流れているように感じます。
慈照禅寺(銀閣寺)の参拝前、当店に来店しました。地元に根付く昔ながらのお蕎麦屋さんで、14時前でしたが、店内は8人前後のお客さんが入店されていました。大半は外国人のお客さんが多かったと思いました。私はあえてお蕎麦ではなく、他人丼(1100円)を注文しました。丼に暖かいお蕎麦(小)、お新香が付いてました。丼の味は確り、お蕎麦は味薄めでした。
地元のお蕎麦屋さんという感じでノスタルジックな気持ちになるお店でした。旨い蕎麦の名店ではありませんでしたが、ボリュームが凄くあってお値段も控えめ昔から地元にある感じがする所でした。
天ざる(¥1500)をいただきました。お店をご夫婦2人でされているようで、配膳まで少し待ちましたが、料理は手が込んでいて美味しかったです。これなら多少の待ち時間は仕方ないと思いました。機会があれば、また伺いたいです。
土曜日、哲学の道を南禅寺側からお散歩してお昼前に訪問。席がテーブル席、座敷席含め7〜8席でお店到着時にちょうど満席になった模様。暖簾をくぐると『ちょうど満席なったとこなので時間がかかります』とのおかあさんの丁寧な案内があったが『待ちますよ』と答えると『かなり時間かかりますよ』と念押しあり。ぜひ来たかった店なので待つことに。で、ほんまに25分くらい待ってやっと入店。注文してから着丼まで25分くらい。時間に余裕があったので待てたが、焦ってたらどうなってたか笑しかし待つ甲斐はあったと確信。日替わりランチを頂いたが、味、盛り付け、量のどれをとっても素晴らしいのひとこと。お蕎麦、天ぷら何でも美味しかったけどびっくりしたのがマグロの刺身。この値段(1400円)でこのクオリティはほんとに大満足でした。時間がかかるのは仕方ない、このクオリティだもの。それも厨房はおとうさんワンオペ。おかあさんも丁寧な接客があたたかい。本当に素晴らしい京都の土曜昼下がりでした。
とても美味しいし 日替わりのサービスメニューは リーズナブルだと思います😆
時間待ちが長い(大将と女将さんだけ?)だけど待った甲斐がある美味しい蕎麦。洗い場に一人でも居たらお店の回転も良くなるのではと思います。天ざる1500円はお得。
場所柄観光客も多いとは思うが常連さん達が通っているから本物。蕎麦自体も出汁も美味しいし、蕎麦つゆも甘すぎず良し。
鹿ヶ谷通りにある、手打ちそば「越後」さんです。17:00すぎに入店。五目そば¥980をいただきました。お出汁がきいたつゆに手打ちそばがからんでおいしくいただけました。おいしいのですが、手打ちそばのお店としては、標準的なお味かなと思います。(価格は2019年2月の時点のものです。)
| 名前 |
手打そば越後 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月水木金土] 11:00~15:00 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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評価と通り、味は絶品でした。その他も4点は充分ありました。オススメです。