鞆の浦の常夜燈で華やかスイーツ。
鞆の浦の特徴
灯りがともる夕方の鞆の浦、幻想的な時を楽しめます。
11月中旬に訪れても賑わいがあり、活気ある観光地です。
道が細いので運転に自信がない方は注意が必要です。
ジブリ映画『崖の上のポニョ』の舞台として知られる鞆の浦。穏やかな瀬戸内の海と昔ながらの町並みが広がり、どこを歩いても絵になる風景です。午前9時過ぎに到着したので、観光客も少なく静かに街歩きを楽しめました。ただ、お店はまだ開いていない時間帯なので、その分のんびり写真を撮ったり港を眺めたりと、ゆったりとした旅時間を過ごせました。
前回訪問時はバスツアーだったので、時間的に余裕無かったので今回リベンジで行きました。朝早く着いてしまったのですが…お店は殆ど閉まってました。雨も降ってたので、暫くブラブラしてましたが、9時でも開いてる店屋さんが無くて…やっと1軒だけ乾物屋さんを見つけて買いました。食べ物屋さんは殆どと行って良いぐらい11時オープンです。前回2月は繁忙期だったらしくて、オープンしたらすぐ1杯でしたが、今回は人も少なかったので(2月5月盆正月以外は)繁忙期以外は店屋さんが開く前で良かったみたいですよ。
鞆の浦をガイドさんに案内してもらいました。歴史や文化の背景をとてもわかりやすく説明してくださり、ところどころにユーモアを交えたお話が楽しく、あっという間の時間でした。古い町並みや港の風景を歩きながら、ガイドブックでは知れないエピソードもたくさん聞けて大満足。初めて訪れる方にはぜひガイド付きで巡るのがおすすめです。鞆の浦の魅力をより深く感じられる素敵な体験でした。
素敵な町並みです。高台からの景色がとても素敵でゆっくりした時間が流れています。頑張って赤い屋根のお家を見てきたり、近くの島に船で渡ったりと過ごしました。次回は泊まってゆっくり過ごしてみたいです。
灯りがともる夕方を目指して行きました。夕暮れと常夜灯の風景が素晴らしい!歴史を感じました。17時には周辺のお店は閉まっていて(常夜灯横のお店だけは開いていた)それは少し寂しかったけれど、そんな街並みもよかったと思います。
広島で有名な観光地の一つたまたま行った日が空いていたのか?時間帯がずれていたのか?食事も待たずに食べられましたし、良い雰囲気の写真が取れたりと、充実した時間を過ごせました。昼から行って夕方くらいまでで、近くの神社で御朱印もいただけたので、色んな楽しみ方ができると思います。駐車料金も観光地にありがちな高めではなく、30分で100円でした。たまたま、停めたところがものすごく近いところだったので、観光して買い物して直ぐに車に乗れられて良かったです。
11月中旬の月曜日に訪問。福山駅からバスで30分で鞆の浦バス停に到着。交通系ICカードを乗車時にタッチ、降車時にタッチ。鞆の浦は、常夜燈周りを散策するなら半日程度。道も狭く、駐車場も少ないのでバスがお薦めです。バス停の前に少し大きなお土産販売店があり、買い物やトイレ、時間調節にお役立ち。午前中に常夜燈で写真を撮ろうとしたら逆光でした。写真を撮る方向が限られているので写真に凝る方は訪問時間にご留意を。鞆の浦バス停から常夜燈まで徒歩15分。途中に「鞆てらす」という無料の施設があります。新しく、トイレ、コインロッカー、飲食休憩スペース、案内プロシュアも置いてあり、幾つかの展示コーナーもあります。ここで順路作戦を考えてもよし、休憩に使っても良し。坂本竜馬の隠れ部屋など歴史に浸るも良し。おしゃれなカフェでまったりするも良し。江戸時代の町並み、通り、安らぐ港町です。
休日でしたが、こんなに賑わいのある観光地とは知りませんでした😳道が細いので運転に自信ない人は大変かも。すれ違えなくてあちこちで渋滞が起きています。駐車場もなかなか探すのは大変です。ノスタルジックな街並みで、古民家がカフェやお土産屋になっていて外国人が多いのも納得。カレーパン美味しかった👍
鞆の浦はとても素敵なところです。崖の上のポニョの映画の舞台や流星ワゴンのドラマの舞台になったところです。駐車場やお店があまりないので、早めに(私たちは10時頃到着)現地に行き、駐車場に停め、歩きながら観光をして飲食店の開店と同時にランチに行くのをおすすめします。当日に空いてるお店のランチを調べたいなら、鞆テラスの中にホワイトボードがあり、今日の開いているお店を教えてくれて助かりました。
| 名前 |
鞆の浦 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
084-928-1043 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 10:00~19:00 |
| HP |
https://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/site/miryoku2023/289472.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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狭い路地の石畳を歩いて行くと大きな常夜燈があり、絵描きさんがいて華やかなスィーツが売られていました。秋空の下、風情ある港街を歩くのは気持ちが良いです。