真夏の旅、近江神宮で日時計探検!
日時計の特徴
境内にある2つの日時計が魅力的です。
一つは実用性が低い道標のようです。
道標としての役割も果たす面白い設備です。
2025年 8月14日 京都真夏の旅☀️日時計 近江神宮天智天皇が日本で初めて時刻制度を導入した「時の神様」として祀られていることに由来しています。天智天皇が漏刻(水時計)を設置し時報を始めたとされる日(日本書紀の記述に基づき、太陽暦に換算すると6月10日)は、「時の記念日」として制定されています。
楼門を抜けて左側の広場にあります。広場では、奉納された日時計や漏刻(水時計)などを見ることができます。
2つの日時計。
日時計は、現代でも通用する、素晴らしい技術?というか、観察結果というか・・・なんとも感慨深い気持ちになりました。
日時計は2つある。
境内には2つの日時計があるんですが、うちこちらの方は日時計というよりも、実用性に欠ける道標?って印象を受けました・・・
| 名前 |
日時計 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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