淡島神社で弁財天に会おう!
淡島神社(厳島神社)の特徴
淡島神社の御神体は正面八替弁天で、特別な存在感があります。
急な階段を登ると、歴史を感じる空間へアクセスできる体験が待っています。
Aqoursファンが集まる場所として知られ、独自の雰囲気を楽しめます。
淡島に来たらここには絶対にお参りしなければいけないですが、体力のない人には大変な場所です。Aqoursのメンバーも最初のころは息が切れていましたのですが、東京を1日廻ると足が攣る直前ぐらいまでになる私ですが、ここはなぜか足が攣りそうになることは帰るときまでありませんでした。何故なのかはわかりませんが、たぶん人それぞれですが一応覚悟はしておいた方がいいでしょう。一緒に行った親は大変そうでした。でも登るだけの価値があるのが途中にあるテラスです。淡島から内浦が見渡すことができ、長めのいい場所になっています。そこが「ラブライブ!サンシャイン!!」の1期で花丸ちゃんがダイヤさんを呼び出した場所になります。登ってお参りをして降りる途中でテラスに寄るというのが一番いいと思いますよ。
ラブライブ サンシャインでで有名な神社あわしま の頂上にあります神社の標高の高さは137m東京タワーメインデッキの展望台150mに階段で上がるコースで登る場合の高さです淡島神社は沼津近辺のパワースポットで検索しても紹介されてませんでした淡島神社の主祭神は宗像三女神の1柱♦ 市杵島姫命「弁財天」です総本宮 宗像神社の主祭神の女神三柱(三姉妹の神)のうちの一神で厳島神社の元の総本宮宗像神社の 市杵島姫命 の勧請です宮島の“厳島神社”では宗像神社三姉妹の三女神三柱全て祀っています宮島 厳島神社の宗像三姉妹3女神様は①長女:田心姫神(たごりひめのかみ)田心姫命は長女としての神格から、家族を守る力がある神として広く信仰されています田心姫命は、航海の安全を祈願する神様として知られています.\ufeff②次女:湍津姫神(たき゚つひめのかみ)湍津姫神は、水の流れや動きに関する神格を持ち、急流や川の守護者とされ特に、湍津姫命は水害防止や農業や生活基盤の神として信仰されています③♦淡島神社は三女の弁財天のみ祀ってます三女:市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)市杵島姫命は弁財天と習合し、福徳財宝、商売繁盛の神としても信仰されています.\ufeff特に、市杵島姫命は財福や音楽、技芸の神として信仰されています.\ufeff芸術と音楽の才能向上や豊穣や繁栄をもたらす力があります*三女神全体のご利益:交通安全の神とされています。
淡島弁脱天の御神体は正面八替弁天であり左方昆沙門 右方大黒天共々黒塗厨子に修められ厨子の前には二十五童子が併祀されている。この弁賊天は江戸時代に海上安穏漁業隆栄の守護神として村人の尊重を高め一七〇七年(宝永五年十二月)弁賊天神社が建立された。明治元年(一八六八年)に「神仏判然令」により神仏混交が許されなくなり正式名が淡島神社(厳島神社)になった。よって淡島神社は弁賊天と合祀されているのである。大祭は毎年四月三日である。
片道20分ぐらいの道のりだが階段が急で下手な登山より疲れた。こんなところで身体を鍛えてるAqoursのメンバーはすごい。そりゃラブライブも優勝するだろう。
歴史ある神社かつ、Aqoursファンが集う場所です。絵馬に沢山のファンの思いが書かれており『聖地に来たな』という気持ちにさせてくれる良い場所です。あとここは御朱印がないので注意(※書置き等もございません)
参道の途中には大黒天様が三体見守っていて下さったり、社殿の前にも大黒天様がおられます。天女王と掲げられており弁財天様=市杵島姫命様=瀬織津姫様をお祭りされているものと思います。姫様達のお誕生日である4月3日の例祭の日に参拝出来れば、中まで拝見できるかもしれません。道中とても大変ですが、神様を信じられる方は行く価値大ありです。途中挫けそうになり引き返そうと何回か思いますが…無事にたどり着けてよかったです。ラブライバーさん達があまり来なくなってからはほとんど登られる方はいないです。石切の急な階段がずっと続くので、出来れば複数の方と登られる方が安心できます。参道は手入れがされていない森なので、落ち葉や、崩れた階段、生い茂る木々達で日も当たらなく晴れた日が続いた時でも足元は濡れたままです。気軽に登れるところではないので、準備と時間に余裕を持って登ってください。こちらまで登る人は途中で挫折しないだけあってマナーがよくゴミ1つ落ちていませんでした。いつまでも綺麗な自然が守られ豊かな場所でありますように。
神社が好きな人でなければこんな辛い思いしてまで登る必要はないかなと。絶景求めてひたすら登ったのですが木が生い茂っていて全く景色が見れませんでした。景色を見たい場合は途中の分岐の展望台まで登れば十分です。
| 名前 |
淡島神社(厳島神社) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
054-261-9030 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4403264 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒410-0221 静岡県沼津市内浦重寺476 淡島 476 |
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すみません 時間がなくて 参拝できませんでした。 淡島の中にあり ちょっと勾配がキツく 往復に50分くらいかかるそうです御朱印もないそうですただ ラブライブの話の中には 出てきているはずです時間のある方 是非チャレンジしましょう。