滝川の歴史、感動が詰まった展示館。
滝川市郷土館の特徴
滝川市の歴史を深く学べる貴重な場所です。
昔の風景が懐かしく感じられる展示品が豊富です。
土日のみ開館、平日は予約が必要なユニークな運営です。
年季の入った建物だけど、色々な展示がコンパクトにまとまっていて見やすい。屯田兵関連のものは、割と詳細にまとめられている印象。
滝川の歴史を学べる。昔のおもちゃとか駄菓子屋とか、、学校の机とか。子供と一緒でも楽しめる。
滝川の成り立ち、歴史を学ぶならここ。交通の要衝、人造石油、そして、全くピックアップされてないけど、滝川には昔遊郭があった。その歴史、痕跡が、ここの資料から読み取れる。今から30-40年前、ベルロードは活気のある商店街だった。今はほとんど何も残ってない。当時の活気は、ここに追加されていくのだろうか。
夏に行くと暑い。ただ、私は150円なら十分楽しめました。隅に追いやられてるアイヌの装飾品がとても興味を引かれました。ウポポイに行ったことある人も、こちらの展示物のほうが興味深いと言ってました。
建物古いけど資料館としては色んなものが展示されていて面白かった!入場料金150円でした。
低料金で身近な、昔の風景が懐かしかった。大人一人150円は、一度見学しても良いとおもう。
入館料大人¥150
歴史が年代を意識して捉えられて好印象。生活空間や駄菓子店の再現も興味深く堪能できる。子ども文化にも目を向け、閲覧書籍も充実。数が少ないとはいえ昭和30年代の漫画単行本も自由に読める。対応も丁寧・親切。
1階には開拓やこの地域のかつての生活ようすが展示され、屯田兵屋や大正時代の商家を再現したものがあります。2階は昭和の時代の展示物が多いですが、当地の発展に寄与された人物・高畑利宜資料室や「戦争とたきかわ」などもあります。「人造石油株式会社滝川工場」の展示はなかなか興味深いです。建物の外には鉄道関係の展示があります。全般的な印象といて、昔なこらの展示方法がとられているような感じで、ホコリをかぶっているような資料もあります。3館共通券を買いましたが、受付の方が「値段いくらだったかな?」と言っていたのは、ちょっとびっくりです。
| 名前 |
滝川市郷土館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0125-23-0502 |
| 営業時間 |
[土日] 12:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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