昭和の香り漂う古民家カフェ。
古物と喫茶 なぎの特徴
市内中心部から離れた静かな路地裏に位置しています。
玄関で靴を脱ぎ、実家のような感覚になります。
昭和の日常を思い起こさせる古民家カフェです。
古物と喫茶 なぎカフェ店名:古物と喫茶 なぎ場所:京都府京都市北区予算:1000円前後京都府京都市北区で「古物と喫茶 なぎ」さんが新店オープン。平屋のちいさな町家で優雅にコーヒーや昼呑みを楽しむことができるおとなの穴場です。昔のままの町家をそのまま利用されているので雰囲気は抜群。こんな素敵な場所が地元にあるなんて、お店を見つけた時にはおどろきました。日本酒とあてをいただきましたが、とても美味しかったです。一度に何組も入れるようなお店ではありませんので来店時はご配慮お願いします。場所は紫竹です。オープン日(開業日)は2023年3月4日で、訪問日は2023年6月24日です。
お店の位置は市内中心部から離れた北区紫野船岡東通り「今宮神社」近くの細い路地裏に有ります。訪問したのは土曜日開店時刻でした。注文したのは「コーヒー(マンデリン)」です。お店は(店内写真撮影許可を得て)「町家、古民家」を少しリノベされた”古物と喫茶”です。"町家を利用したお店"は沢山有りますが"町家風?"だったり"観光客目当ての偽町家!?"等、しかしこちらのお店は違い「町家のお店に訪問した?」と言うより、まるで”誰かのお宅に伺ってお座敷で庭を眺めて寛いでいる?みたいでとても静かな雰囲気で庭の外からは鳥の囀りが聞こえて無駄な音源は一切なくとても落ち着いた雰囲気が満ち溢れ包み込まれます。お店の方も(店主さん?)素敵な方で丁寧な接客をしていただけます。限られた営業日と限られた時間帯でしか営業されておられませんが(2023/11月上旬時点)Google Map上のクチコミ件数も3件だけでとても少なくGoogle Map上ではほぼ"知名度"が無い状況です。このコメント最後まで読んで頂き関心を持たれたら是非一度訪問して観てください。「足を運んで行く値打ち」有ります。コメント長くなり最後まで読んで頂き皆さんの参考にしていただければ良いかと思います。お店の近辺にはコインパーキングが数ヶ所あるので車でも問題ありませんので御参考迄に...
| 名前 |
古物と喫茶 なぎ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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京都の何の変哲もない住宅街の一角で、昭和の日常をふと思い起こさせる古民家カフェ◇店内玄関/土間で靴を脱いで店内に入ると実家に帰ってきたような錯覚すら感じました。畳の和室の4人用/2人用の低めのテーブル席か縁側で、飲み物や軽食を頂くことができます。BGMなども無く生活音を耳にしながら、昭和の日常をふと思い出しながらまったりした時を過ごすことができました。※この日は雨でしたが、雨音にすら風情を感じました☔️◇☕️🍽️ブラジルの豆のドリップコーヒーを頂きました。苦味と酸味(果実風味)のバランスがよくとても飲みやすいコーヒーでした。昼呑み(お酒)セットもあるので、ちょっと一杯飲むのも良いかもしれませんね。◇アクセス/ロケーション🚃地下鉄北大路駅から徒歩20分強🚌バス停「紫野上野町」から徒歩2-3分くらい、または、バス停「今宮神社前」から徒歩5分くらい※基本的には週末だけの営業のようですので、インスタなどで事前に確認するのがよいかもです。京都のカフェってホント素敵ですね!2024年6月訪問。