鳥獣戯画と紅葉の穴場。
高山寺の特徴
鎌倉時代の建築物、石水院の魅力は必見です。
表参道からのアクセスが分かりやすく、裏参道での下りも楽しめます。
朝早く訪れると、静かで穴場のようなひとときを味わえます。
鳥獣戯画を所有していることで有名なお寺ですそのレプリカも石水院で展示してありましたそこには明恵上人の掛け軸や、有名なワンコの彫刻も展示してあります以前は無かったように思うお茶席もありました秋に訪れましたが、あちこち紅葉していて綺麗でした秋の時期だけなのかもしれませんが拝観料(入山料?)500円に、石水院に入る場合はプラス1000円となります秋以外なら石水院に入らなければ無料で境内を散策出来ることになりますこちらは石水院が一番の見所ですから、外す訳にはいかないでしょうが。
京都スマートさんぽのポイント地点として回りました。近くに駐車場はありましたが停められる台数は少ないです。同じ駐車場から西明寺、神護寺へお参りすることもできますが階段も多いので余裕を持った行動が必要です。歩道がないので交通量の多い車道を歩くことになるのでご注意ください。
鳥獣戯画のお寺ということは知っていましたが、お茶発祥のお寺だったんですね。寺内にも茶畑があり、本茶を飲みたかったのですが、時間が足りず断念しました。参道は急な石段なのでスニーカーのような運動靴がベターです。
世界遺産の高山寺に行って来ました。JR京都駅からバスで約1時間、230円。標高はわかりませんが、かなりのカーブをゆっくり上がって行きました。お寺には、鳥獣戯画のレプリカがありました。子どもの頃の教科書を思い出します。筆で書かれた線に魂が宿っており、今にも飛び出してきそうでした。お庭はきれいに整えてあり、青紅葉を楽しむことができました。 紅葉🍁も見てみたいです。
紅葉の季節であれば違った感想になるのかも知れませんが、レプリカの鳥獣戯画と鎌倉時代の建築物だという石水院を見るために1,000円の拝観料を払って再訪したいとは思えませんでした。入山料も別に500円掛かりますし、場所も遠いので世界遺産の登録施設を全部回りたいという目的をお持ちの方以外は博物館か美術館に行った方が満足度は高いと思います。
神護寺の茶屋のご主人から、高山寺に行くには表参道から上って、裏参道で降りてくると、京都市内行きのバス停の前に出てくると教えていただきました。こちらは、鳥獣人物戯画で有名です。中興開祖の明恵上人が栽培したことから、茶の発祥地とされているそうです。茶園は、時期ではないからか、ただの地面に見えました。また、神護寺、西明寺ではお寺の方が詳しく仏像などを説明してくれましたが、こちらはなかったです。
3週間前に行ったのですが、朝早く行ったのもあると思いますが、誰もお客さんが、いなくて、静かで穴場みたいな感じで、すごく良かったです。森の中にあるので、森林の匂いだったり、とにかく杉が、立派だったり、自然の木とか植物が素敵でしたし、奥ゆかしい雰囲気で、素敵でした。素敵な空間でしたし、癒されました。石水院も、すごく素敵で、落ち着いた、奥ゆかしい雰囲気で、すごく良かったですし、何よりお庭が、すごく素敵でした。お金はかかりますが、抹茶とお茶菓子を、頂いたのですが、すごく美味しかったですし、あの雰囲気で、食べたこと、飲んだことで、より一層、良かったです。
| 名前 |
高山寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-861-4204 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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紅葉の時期も終わり観光客もチラホラ。でも多分、以前の姿に戻ったのかも的な感じで静かさとゆっくり流れる時間を久しぶりに味わえました🤗