スリル満点の道、布都御霊神へ。
岩上神社の特徴
本殿下の階段まで車でアクセス可能ですが、急勾配が注意点です。
立派な神石と御祭神の布都御霊大神に感動する参拝者多数です。
鳥居からのぼる道は激坂で、細い道を進む必要があります。
神社に辿り着くまでの道がスリル満点。NHKの知られざる古代という番組で紹介された神社。巨石のご神体も凄いが、太陽の道と言われる北緯34度32分線上の遺跡群の一つだそうです!厳粛な雰囲気ある境内です。
御祭神は布都御魂神。創建は1541年で当時の領主が石上神宮より分霊を勧請したと伝えられている。神社の創建より以前から神籬石と呼ばれる巨岩を信仰の対象としていた。階段を登り上がった境内は基本的に無人。少し薄暗く地味な雰囲気です。しかし現在の奈良県にあたる大和国の龍田神社から移されたと云われている本殿は小さいながら非常に色鮮やかで美しく目を引く。造りも珍しい建物で1982年に県の重要文化財に指定、2003年には改修工事が行われた。どうしても神籬石に注目されがちだが、この本殿も一見の価値があると思います。拝殿には各種お清めの塩があり、盛り塩セットもある。売上は神社の維持に使われるとのこと。氏子減少で厳しいようです。御朱印は書き置きとなります。駐車場あり。神社の近くまで車両は入って行けます。進入は北東ルートがオススメ。北西ルートの方が距離は短いが急坂なうえ進入開始時に車両の底を擦る恐れがある。北東ルートも道幅は狭いもののマイクロバスが通れます。なお境内への車両進入はバイクも含め禁止です。
車で本殿下の階段まで行けますが、雨降り後などはおそらく急勾配過ぎて、軽自動車などではタイヤが滑ると思います。一ノ鳥居に駐車して、徒歩で行くのもありかと思います。本殿の参拝後には、さらに山を階段で登り巨石を。そんなにしんどくはないですが、時期によっては大きな蜂が多く注意が必要かと思います。
立派な立派な神石です。御神体も綺麗な建物に祀られていました。ただ、車では迂回路から行かれた方良いです。淡路牛舎の所からはいり途中から曲り上がっていけばお寺と神社の階段下に着きます。あとは徒歩です、藪蚊がいますのでご注意あれ、
御祭神 布都御霊大神大和国石上神宮の御分霊を勧請。現在の御本殿は、大和国龍田神社の本殿を譲り受けたと伝わります。鳥居の先がかなり急勾配の参道です。とても美しく鮮やかな御本殿では神聖な光を感じます神籬石が祀られている御神域へ神岩参道に入るには拝殿にある塩でお清めするお作法です素晴らしい神籬石です。
フツノミタマがゴサイシン。伊弉諾神宮の奥宮ともいわています。境内はオオトシ、ミズハノメも。渡来系ツクヨミの一族と出雲の女王が交わる聖地です。そして古代の磐座信仰が原点です。ここは凄い。皆さん道が危険と書き込みありますが迂回路の案内板に従って進めば、全く安全。伊弉諾神宮に行かれるのなら必ず立ち寄ってください。個人的には感動しました。
鳥居からのぼらない方が良いです、激坂です。クルマで境内まで行きました。ただ駐車場らしく無いので注意。平日に訪れたのでクルマは私だけ、あと、歩きでもう一組しか来られてませんでした。岩からはパワーをいだだけだ気がします。狭い階段で天辺まで行くのでお年寄りや小さな子供は行かない方が良いですね。カラフルな御堂は裏に有ります。
伊弉諾神宮へ参拝に訪れたので、地図を見て気になったので参拝しました。神社へ繋がるルートはどれも狭くて、傾斜もきついので運転に不慣れな方は止めたほうが良いかも知れません。神社自体は通常は無人な様で、御朱印は書き置きされたものが置いてある感じです。岩上神社は、何だかんだでとても雰囲気の良い場所でした。
かなり細い道を車であがります。人があまりいない神社です。境内にある「神籠石ひもろぎいし」という高さ12m・周囲16mの巨石を見に行ってきました。社務所は閉まってました。
| 名前 |
岩上神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0799-80-5001 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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日本の原点となる淡路島その中に色々な重要な点がある全てが大切な点でその点を捉える個々の角度で起点や行き先が変わる自分はここを起点に導いていただけたことに感謝!淡路島で出逢えた出来事(岩)全てが己の想像以(上)に現れる!こういう出来事で神さまと会話がまた増えるこのひとときがときめくときめきをずっと信じていたい。