水上でクルクル大冒険!
アクアトピアの特徴
東京ディズニーシーのアクアトピアは不規則な動きが面白いアトラクションです。
親子連れも多く、小さな子供でも安心して楽しめる乗り物です。
水しぶきが心地よく、特に夏に乗るのがおすすめです。
令和7年9月再訪。この日はびしょ濡れバージョンということを知り、恐る恐る乗車。だが自分たちの乗り物は全く濡れずで、安心9割、ちょっとの寂しさ1割だったけど、でもその乗ってみないとわからないランダムな演出がまた楽しめる。でも周りを見てると、びしょ濡れバージョンのときは濡れたくない人、特に女性は着替えやカッパ必須。
待ち時間はそんなにないイメージです🙌🏼動きが不規則でどこに行くか分からないのですごく楽しいです🙆🏼♀️ただ、乗ってる最中にシス調やゲストが水に落し物をすると全機止まって水抜いて…が始まるのでシス調がないことを祈るか、大切なものはしっかりと落とさないように注意して貰えると助かります☺️✨️
楽しい‼️動きがよくておすすめです。
ゆったりした乗り物なので絶叫が苦手な方でも楽しめます。
アクアトピア止まった!滝の前!なかなかない経験🎵長靴で帰るみたい。
船に乗って水上を移動、クルクル回る乗り物です。なかなか面白い動きで楽しめます。
水しぶきに当たりそうで当たらない、子供がハマる不規則な動きで笑わせてもらいました。赤ちゃんも乗ることが出来て大満足です。
東京ディズニーシー「アクアトピア」に3人で乗りました。今は全部「びしょ濡れコース」しか選べないようになっていましたが、ノリで乗りました。乗り物のイスがすでに座る前にびしょびしょに濡れていて、ハンカチで拭いてから座りました。私は海側コースでした。どこに行くのかよく分からないで、ぐるぐる回りました。途中鳴門の渦潮も見えました。滝の近くに行くのかなと思ったら、滝の近くに止まり、頭から思いっきりびしょびしょになりました。髪の毛からしずくがたれて、顔もスカートもびしょ濡れになり、笑いが止まりませんでした。スカートの色が思いっきり変わりました。スマホはリュックの中にしまい、乗り物のバック入れのネットに入れたので、濡れなかったです。でも、ギャラリーの人が上からたくさん見ていました。次にニモのフレンドシーライダーに30分並びましたが乾かず、お土産売り場でも濡れたままでした。暑い日だったので、気がついたら乾いていました。
小さな子供でも乗れるため、ファミリー層が多いアトラクションです。大人だけで乗るとちょっと物足りない内容ですが、長時間並ぶのに飽きた人が、息抜きがてら乗るのに向いているかもです。
| 名前 |
アクアトピア |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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アクアトピアは、ポートディスカバリーにある、水上をくるくる・くねくね動き回る不思議なライド。3人乗りのウォータービークルに乗り込んで、渦巻きや滝、間欠泉などが点在するコースを探検するような感じで、「次はどこへ回るんだろう?」という予測できない動きがワクワクをくれます。 特に夏の暑い季節には“びしょ濡れバージョン”があって、水しぶきが飛んできたり滝に近づいたりして、思いっきり涼しくなれるのが最高。服が濡れてもそれがまた思い出になるような、少し冒険感のある体験です。 ただ、濡れたくない日は少し注意。通常バージョンではあまり濡れない設計ですが、濡れる可能性は少しはあるので、荷物や服のことを考えておくと安心です。 待ち時間はアトラクションの中では比較的短めのことが多く、特に平日や夕方近くになると空いてきます。行くなら混雑する昼過ぎ〜夕方を避けるとストレス少なめ。 昼と夜で雰囲気がガラッと変わるのもこのアトラクションの良さ。夜はライトアップで水面がキラキラして、昼間とはまた違った幻想的な景色になります。ゆったり乗るなら夜もおすすめ。 総じて、アクアトピアは“ゆるくスリルあり”、“水の演出あり”、“何度乗っても飽きない”タイプのアトラクション。家族と、友達と、ちょっと時間を贅沢に使いたい時にぴったりだと思います。