歴史深い!
餅甚 もちじんの特徴
江戸時代から続く、300年の歴史ある老舗和菓子屋です。
あべ川餅はふわふわで柔らかく、絶品の美味しさです。
ミハラ通り沿いにあり、昔ながらの雰囲気が漂うお店です。
週末の午後に訪問。お目当ての安倍川餅派売り切れですが、計画変更で栗関連を複数購入させていただきました。丁寧に説明いただいたこと、思いの外リーズナブルな印象。お土産に好評でした!
テレビ放送を見て…おはぎを購入してみました。一つ…180円サイズ感は小さめですがちょうど良いです。私はこし餡が好きなのですが…少し餡が水っぽかった感じです。今度は あべかわ餅を、購入してみます。
おはぎ(粒あん)を購入。和菓子だけど瑞々しい、と表現したくなる。粒あんはサラリとした口溶け。優しい甘み。中は餅寄りの粒食感やや残り系餅米。モチモチでツルツルでフレッシュ。洗練された上級おはぎ。素晴らしい和菓子。これは人にも勧めたいし、贈りたい。和菓子好きに喜ばれそう。
享保元(1715)年、駿河国から移り、東海道沿いに茶店を開いた。やはり黒蜜と黄な粉の安倍川餅がウリ。客対応もよい。
平和島に所用で行くため、以前よりチェックしていた餅甚さんを改めて調べると餅甚さんは、享保元(1716)年の創業駿河の国(現在の静岡県)出身の初代が、現在の地で茶店「駿河屋」を開いたのがはじまりあべ川餅は、暑い夏に力をつけてもらおうと、真夏の土用の期間限定の販売であった静岡名物の安倍川餅は、きな粉と砂糖、あんこを合わせたものが一般的だが、餅甚さんではずっと黒蜜ときな粉との組合せ明治時代に和菓子店となり、大正時代に屋号を「餅甚」に改めたあべ川餅は、お客からの要望で、10代目の義一さんが約50 年前に通年販売とし、手みやげにも向く箱詰めのスタイルになったこんな歴史のある老舗中の老舗の和菓子屋さんがあったとはΣ('◉⌓◉’)いやー楽しみだ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪少し早めに平和島駅に到着し餅甚さんに向かう(^o^)駅から5〜6分程で到着ネット情報によると、みたらし団子も相当な人気商品みたいなのでみたらしとあべ川で今日は決まり‼️(*^▽^*)あべ川餅の18枚入りを1箱みたらし団子1パック(5本入)を1つを購入し、所用を済ませに向かった帰宅し、早速いただきますかねー(*^ω^*)まずは、みたらし団子からパクッ)^o^(この焦げの香ばしい風味が鼻を抜け最高(≧∀≦)甘さ控えめで少し濃いめのみたらしのタレが、うっめぇ〜なぁ〜(≧∇≦)団子は、張りがあるのだが、中はふんわり焼いたところが、カリッとお餅を焼いた時のような歯触りが楽しめ、お米の甘みが味わえる素晴らしいお団子だ╰(*´︶`*)╯♡そして本命のあべ川餅きな粉と黒蜜をたっぷりかけて、パクッ)^o^(お餅はふわふわで美味い(⌒▽⌒)とっても柔らかいお餅じゃ〜〜〜ん(≧∇≦)きな粉は風味よく、黒蜜は黒糖のコクもしっかりあるものの、甘ったるくなく、お餅にもよく絡んで美味いねー(๑\u003e◡\u003c๑)お餅が一口サイズのため、あれよあれよと完食してしまった(//∇//)午前中には売り切れてしまうことが多い名物あべ川餅‼️は予約ができます(^-^)お店には大谷翔平選手のエンゼルス時代のサインが(((o(*゚▽゚*)o)))♡大谷選手のご両親が餅甚さんのあべ川餅など大好きで、定期的に買われているとのこと(*'▽'*)大谷選手も餅甚さんのあべ川餅美味しい美味しいと食べてるんだろうね((o(^∇^)o))東京でも指折りの歴史を誇る餅甚さんにも関わらず、みたらし団子、どら焼き、おはぎなど、気取らない毎日でも食べたいお菓子がいっぱいなのが魅力的なお菓子屋さんo(^▽^)o次回はおはぎにどら焼きかなぁー\(^o^)/ごちそうさまでした♪
あべかわもちとみたらし団子をいただきましたが、あべかわもちはやわやわでお餅自体がす~~~っごくおいしい。添付のいっぱい入っている黒蜜もとにかくおいしいです。これが老舗か……。と、おののきました。みたらし団子もすばらしくて、やわらかさもよく味もとてもおいしいのですが焼き目の香ばしさがとにかくすんごい。何となく気になっていたお店でしたが、これほどまでとは…。早めに売り切れてしまうこともあるとのことですが、電話で予約ができます。おいしすぎて仲良い人全員に食べさせてこのおいしさを分かち合いたい……。これから手土産はぜんぶここにしたいくらいおいしいです。
手土産でこちらの安倍川餅をいただきました。看板商品のようですね。一つ一つは小ぶりで直径2センチ弱と言ったところ。購入してから6時間以上経過していましたが、おモチは柔らかく美味しかったです。36個入りには黒蜜のボトルが3つも付属してました。いや、これは多すぎでしょ!て感じです(笑)ぺろりと食べられちゃうから、食べすぎには気をつけないといけないかもです!
習い事のおばあちゃん先生に教えて頂いた、老舗和菓子屋さん。創業はなんと1715年、300年以上も続く老舗です。今回はお目当てが決まっていたので、念のため前日に「あべ川餅 18個入り」のみ2つ電話で予約しておきました。店内には名物のあべ川餅の他にも赤飯や串団子、どら焼き、餅甚オリジナルの美原娘(中は黄身餡で、上からグラニュー糖をまぶしてオーブンで焼いた洋風な和菓子とのこと)など種類たくさん。しかも、どれも100~200円代です。あべ川餅は18枚入り(750円)~50枚入り(2,100円)まで5種類の大きさ。今回は1番小さいサイズと小物の和菓子を数点購入しました。《購入したもの》・あべ川餅(18枚)×2 各750円・美原娘 180円・どら焼き 150円・ミニ羊羹 160円静岡県発祥の「あべ川餅」。主流は餅にきな粉砂糖や餡をまぶしたものですが、餅甚のあべ川餅は黒蜜に砂糖が入っていないきな粉のスタイル。一口サイズのお餅は耳たぶのような柔らかさで、つまむとくにゅっとなるほど!食べてみると、ふわふわっとした心地よい食感に加え、ただ柔らかいだけでなく、お餅らしい伸びやコシ、歯切れもあります。付属の黒蜜はサラッとしたタイプで、甘さがスッキリしているのでたっぷりかけるくらいがおすすめ。さらにきな粉もたっぷりかけて、幸せなおやつタイムでした。添加物不使用のため当日消費が理想ではあるものの、2日後でも当日と同じくらいのふわふわ、もっちり食感を楽しむことが出来ました。今回は初めてだったため、一番小さいサイズを選びましたが、美味し過ぎてあっという間。あの大谷選手のお母様も訪れたことがあるそうで、店内には大谷選手のサインもあり、地元愛で有名?な元サッカー日本代表の丸山桂里奈さんもお気に入りだそうです。自分用はもちろん、贈答にもおすすめの和菓子屋さんです。ごちそうさまでした。
旧東海道沿いにあるお店で創業は江戸時代からの老舗です。安倍川餅で有名ですが、おはぎやみたらし団子もとても美味しいです。
| 名前 |
餅甚 もちじん |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3761-6196 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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平和島駅から約5分程、気になっていた、あべ川餅(24個入1000円)を購入。餅はひとくちサイズで柔らかい。きな粉と黒蜜がとても美味しかった。ほかにもあんころ餅やみたらしなど色々売っており、またリピートしたい。