可部線沿いの隠れ記念碑。
国鉄2万キロ記念碑の特徴
国道191号から少し入った静かな場所に位置しています。
可部線の廃線区間を活用した魅力的な散策スポットです。
全然アピールされていない神秘的な記念碑がひっそり存在します。
国道191号から少し入った、可部線の廃線区間を活用して作った道沿いにひっそりとあります。この碑が建てられた当時(1954年3月)以降、「キングボンビー」こと鉄建公団がローカル新線を建設して国鉄になすりつけたり、新幹線等が延伸する一方、赤字ローカル線の廃止も進み、今はJR線の営業距離は19700kmぐらいになっています。
元の場所じゃない。碑は移動された。
| 名前 |
国鉄2万キロ記念碑 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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全然アピールされてない記念碑。近隣の人が手入れしてくれているのか雑草に覆われる様なことは無かった。記念碑が廃線沿いにあるとか、時代の移り変わりを感じる。