池袋で味わう、鶏魚介つけ麺の極み。
MENYA NAKAGAWAの特徴
最高峰の塩ラーメンは鶏と貝の出汁が効いた絶品です。
明るい店内はカフェのような外観で居心地抜群です。
池袋西口から少し離れたつけ麺が美味しいお店です。
平日オープン同時に並ばず入店しました。その後続々とお客さん来てました。店内は清潔感があり、とてもキレイなラーメン屋とは思えない感じです。友達が醤油で、私は塩を食べました。どちらも美味しいです!だしが染みます。チャーシューもしっとりしていて美味しかったです。また行きたいです。
活気ある接客と、構成力が光る鶏魚介つけ麺池袋にある人気店「MENYA NAKAGAWA」さんをランチで利用しました。L字カウンター14席の店内は、清掃が行き届いており非常に快適。特筆すべきは、スタッフさんの活気ある対応で、料理の説明もハキハキと分かりやすく、お店全体の印象が非常に良いです。<料理について>「鶏魚介つけ麺」を中盛りで注文。つけ汁は、鶏のコクと魚介系の旨味が高いレベルで調和しています。単なる濃厚さだけでなく、奥深さのある上品な味わいで、麺をちょんとつけるだけでも口いっぱいに旨味が広がります。途中で加える黒七味は、つけ汁の風味をガラッと変え、飽きさせない工夫として機能しています。また、麺完食後のスープ割は必須。まろやかな味わいに変化し、最初から最後まで楽しませる構成力が光っています。サイドメニューの「炙りチャーマヨ丼」は、炙りの香ばしさとマヨネーズのコク、鶏肉の旨味が完璧にマッチしており、ご飯ものとして単体でも非常に満足感の高い一品でした。すべてにおいてハイレベルな、納得の★5です。
おしゃれで雰囲気のいい鶏魚介つけ麺池袋で「今日はつけ麺の気分だな」と思った日に、素直にいきたいのが MENYA NAKAGAWA。ラーメン屋というより、白と木目のカフェみたいな空気で、カウンターに座るだけで少し落ち着きます。私が食べたのは 特製鶏魚介つけ麺(1390円) に 海苔トッピング(100円)。まず麺がいい。冷水で締まったコシと、小麦の香りがちゃんとあって、つるっと入るのに噛む楽しさが残るタイプ。麺がきれいに揃えて盛られていて、見た目の潔さがそのまま食べやすさになっていました。つけ汁は、鶏と魚介の旨みが前に出る濃厚系。どろっとした口当たりなのに、妙に重たくならず、レンゲが止まらない。麺にしっかり絡むので、最後の一口まで味が薄まらないのも嬉しいところです。具材は全体に上品。チャーシューは 焼き上げた豚肩ロース と 低温調理の鶏むね の2種。豚は香ばしさでまとまりやすい一方、鶏むねは香辛料の個性が少し立っていて、つけ汁との相性は好みが分かれるかもしれません。味玉も“派手さ”より“普通にちょうどいい”側。だからこそ、主役はやっぱり「麺とつけ汁」でした。海苔は香りが強く、しっかりした質で、相性も良かったです。平日16時台は待ちなしで店内はゆったり。とはいえ人気店なので、ピークは並ぶ前提で時間をずらすのが正解。濃厚つけ麺の満足感は欲しい、でも胃は疲れさせたくない——そんな日に、思い出す一軒です。・予約:不可・支払い:現金のみ・席:14席(カウンターのみ)・喫煙:全席禁煙・駐車場:なし。
カウンターのみの13〜15席くらいのお店。席の間隔は広めで木の椅子だが心地よい座り心地。お店の空間、スタッフさんの服装も清潔で心地よい空間でした。平日12:30ごろ。並びは2〜3人程度で比較的スムーズに入店。お支払いは現金のみなので注意!つけ麺 990円醤油中華そば 880円価格はリーズナブル。つけ麺のつけ汁は鶏魚介。魚介のクセがちょっと苦手って人にもおすすめのちょうど良いバランス!椀も最後まで熱く美味しくいただけました。黒七味、レモンでさっぱり〆てもいいです。追加でチーズリゾット(別途120円)もできるみたいなので次回チャレンジしてみようかな。中華そばはしっかり醤油の濃くがありつつ、さっぱり食べれるとのこと。後味が良いといってました。
平日午後の空いた時間に訪問、すぐに満席になって人気のほどを実感しました。白木カウンターが明るく、とにかく清潔感バッチリ。つけ麺を注文。艶やかな中太ストレート麺はむぎゅっと弾力で噛むほど小麦が香ります。低温調理っぽい豚と鶏のチャーシューはしっとり柔らか、味玉もとろり。つけ汁は鶏を軸に旨みが重なる濃厚タイプで、好みど真ん中。レモンを絞ると一気に爽やかに味変できて最後まで重くありません。池袋でクリーン&上質な一杯を求める日におすすめです。
最高峰の塩ラーメン鶏と貝の出汁のスープは透明ながら旨味が強くでクセになる味。麺は細麺でスープがよく絡み濃い味好きには好まれるでしょう。たまたま空いている時間だったのですんなり入れたが昼時は混みそう。
池袋西口のちょっと駅から離れた所にあるつけ麺の美味しいラーメン屋さん。駅から10分弱歩きます。店内とても綺麗で店員さんも丁寧な接客をしてくれます。豚骨と煮干しのダブルスープが絶品で、濃いけど重くない非常にバランスが良いです。麺もコシが強いけど喉越しよくスープによく合います。
カフェのような外観で、店内も明るく、中の様子がわかりやすいです。女性ひとりでも入りやすいと思います!つけ麺のスープ美味しかったです☺️丁寧なこだわりが感じられました。ごちそうさまでした!
Google Mapラーメン屋を探しての初来店。鶏塩らぁ麺1200円を大盛+150円で注文。本当は〆のチーズリゾット100円も注文したかったんですが、こちらはつけ麺専用との事でしたので、泣く泣く断念。肝心の鶏塩らぁ麺の方ですが、まず何といってもスープがうんまい!!どうやらハマグリから丁寧に取った出汁に瀬戸内産の天然塩をブレンドしたかえしを使用しているとの事。抜群に美味い!!麺は細麺のストレートで大盛はしっかりボリュームあります!そして、豚のチャーシュー4枚と鶏のチャーシューが2枚のっていてボリューム抜群!鶏のチャーシューは真空低温調理との事で柔らかくてめちゃくちゃ美味かったです。メンマもスープとマッチしててとても美味いし、卵がとろっとろでとにかく美味い!!今度はつけ麺とチーズリゾットを頼みたいです!また来ます!ご馳走さまでした!!二度目の来店。今回は鶏魚介味玉つけ麺1130円と〆のチーズリゾット100円を注文。つけ麺はまずそのまま食べると、鶏ガラと豚骨に加えて煮干しを煮出したダブルスープが麺に絡んでなんとも美味い!奥からくる煮干しがいい仕事してます!途中でレモンを絞ると、柑橘の爽やかさが加わってこれまた美味い!テーブルの黒七味も振りかけるとアクセントになって、これまた美味い!!〆のチーズリゾットはスープに入れて割りスープをかけ、チーズを溶かして食べるのですが、コクがあって、これも美味いです!つけ麺頼んだらチーズリゾットはマストですね!ご馳走さまでした!また来ます!
| 名前 |
MENYA NAKAGAWA |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒171-0014 東京都豊島区池袋2丁目38−7 加藤ビル 1階 |
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JR山手線、池袋駅より徒歩10分。西口を降りたら、地下道を利用してC6出口へ。ラブホ街の奥の方に店舗があります。平日の夜20:00に来店、店内は満席で待ち客が6名様。「ラーメン&つけ麺」のお店で、どちらがメインなのか分かりませんが、券売機を見るとつけ麺が左上に来ているのでお勧めなんでしょう。店内はL字型のカウンター席のみ。ラーメン屋としては広い方で、明るく清潔です。店員さんは日本人の若いスタッフが5人ぐらい。外は非常に寒い日でしたが、店員さんはTシャツ姿でぬくぬく仕事をしておられます。外では寒さで凍えているお客さんも多数いるのになんだか急ぐ気配もなくマイペース。注文方法は先に券売機で食券を買い、店員さんに渡してから外で並びます。この瞬間に列が乱れるので、割り込みしたい放題との噂も。特製醤油ラーメンを注文。さて、お味は…。スープははやし田に似ていますが、はやし田よりやや甘く、醤油が強く、コクが少ないです。具は、そこそこ厚みのある豚チャーシュー4枚、鶏チャーシュー2枚、味玉、メンマ、白髪ねぎ、かいわれ、適度なサイズの海苔2枚。トッピングの内容では、はやし田に比べてかなり豪華です。特にチャーシューが良い。麺は、はやし田に似せたストレート細麺ですが、なんといきなり延びていました。写真を撮影して、スープ啜って、チャーシューを食べて、すぐに麺を食べ始めたから、体感的には1分ぐらいしか経ってないのですが。一蘭の柔らかめというか、放置してたカップ麺のように汁を吸ってフニャフニャです。客が外で並んでいる間に殆ど出来上がっていて、席に座ったら即提供みたいな感じかな。何にせよ、麺がこれでは全て台無し。残りの麺を食べる作業がひたすら苦痛でした。お値段は1290円、腹7分目。優れているのは見た目だけで、総合的にはここも劣化版はやし田ですね。味に安定感を求めるならはやし田に行った方が良いでしょう。