アニメ文化の魅力、無料で体験!
アニメ東京ステーション(アニメ東京)の特徴
東京都のアニメアーカイブ事業を通じてアニメの魅力を発信中です。
期間限定でNARUTOの展示や体験コーナーが楽しめます。
入場無料で多彩なアニメグッズが揃っていて気軽に訪問できます。
期間限定で企画展示が有り、推しのアニメや作品が合えばゆっくり鑑賞できます。電車車両に惹かれて見学いたしましたwww
11時〜19時営業で休館は月曜。無料のアニメ情報の展示施設。地下1階はセル画アニメの制作工程の常設展示。鉄腕アトムのアニメを題材に、企画からプロット、シナリオ、絵コンテ、原画、動画、アフレコ、撮影、VTR編集と完成するまでの流れを実際の機材やセル画等の現物で展示をしていた。今の制作環境とは異なるのだろうが、アニメが完成するまでに必要なものや、過程がわかりやすく展示されており面白かった。1階はイベントパネルや休憩スペース。外からも見えるが電車が置いてあった。2階は企画展示(期間限定)こちらについても無料でパネル展示が中心。思ったよりも見応えがあった。
無料展示とは思えない充実度でした!特に劇場版のあの「改札前」や「橋の下」が再現されたフォトスポットは、作品の世界に入り込んだ感覚になれて最高です。展示されていた制作資料や台本も、カラーらしい緻密さとガンダムの伝統が混ざり合っていて見応え抜群。
2階はイベントのアニメの展示がされています。地下は、アニメーションの作り方の説明と、使われなかった企画書のコピーなどがありました。これを無料で公開されているのは驚きで、空いているのが不思議なくらいでした。マンガ好きの隠れおすすめスポットです。
定期的に企画展をやっており、グッズもある程度揃っています。エントランスに電車が展示されているのが目印ですよ。
気になる企画展があったらおすすめの場所でした。地下一階はアニメの制作過程について解説してます。アニメの制作については割といろんな箇所で解説されてるので、知ってる人は知ってるだろうなと思います。2階は企画展で、時期によってやるものが変わります。僕が行った時はSPY×FAMILYの企画展でした。1階はインフォメーションって感じでした。
無料で利用出来るアニメの「産業」「文化」「観光」にスポットを当てた施設です。池袋駅東口からは徒歩約5分、休館日は月曜、年末年始。オープンは11:00〜。地下1階、地上2階の構造で期間限定の企画展もあり。グッズストアも併設しています。地下1階は ”アニメ制作資料アーカイブ” となっており、アニメの制作工程を一通り見ることができます。ただし撮影は禁止。貴重な資料もあり、特にアニメ「人狼」がお好きな方にはたまらない物が沢山あります。駅から結構近いですし、貴重な資料を見る事が出来ますので、池袋を訪れた際に訪れてみる事をおすすめします。
日本のアニメ文化の情報発信をする無料の施設で、地下1階にはセル画アニメの制作工程を展示。1階はイベント、休憩スペース。2階が期間ごとの企画展示で無料としては十分な内容。定期的にチェックして好きなアニメ展示の際にはまた訪れたいと思います。池袋にありながら意外と空いているので穴場的スポットです。地下の展示が物足りないので東京のアニメスポットの情報収集の場になる展示になれば良い。
ジークアスク特別展示に行きました無料ですがカードも貰えるし、フライヤーも貰えて満足ですグッズがもう少し充実してるといいと思います。あと1階の電車オブジェはアニメと関係ないのにって思ってしまいます。
| 名前 |
アニメ東京ステーション(アニメ東京) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2丁目25−5 藤久ビル 東五号館 B1F~2F |
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通りがかりに立ち寄りました。日曜のどこも混雑している中、こちらは空いていて、ゆっくり見学、しかも無料で展示は少ないもののアニメになじみがあれば立ち寄ってもよさそうなスポットでした。利益どがえしの雰囲気だと思ったら、官民連携の形で日本のアニメ文化の発信拠として東京都が運営しているようでした。ベンチなどの休憩スペース、お手洗いもあり、懐かしいアニメの画像を見ながらゆったりできました。