横浜で楽しむ桜と団子。
横浜市児童遊園地の特徴
横浜市保土ケ谷区に位置する、豊かな森林公園のような魅力があります。
1月末から開花する梅林があり、季節ごとの楽しみが満載です。
遊具はブランコや滑り台が中心で、シンプルながら子供たちが楽しめる空間です。
25'3月30日昨日までの雨が明け桜満開🌸ようやく天気も回復し、桜のお花見時期になりましたね♪お団子🍡持参で楽しみました。子供が遊べる遊具や長い滑り台🛝もあります。タイミングが合えば、リス🐿️達にも逢えるかも⁈
まだ梅が咲きだすにはもう少し日が必要。季節柄寂しいばかりでしたが個人的にいいお散歩をさせていただきました。
児童公園と言うより森林公園です。駐車場のある入口から入るときつい下りになっていて、どこまで下るのか帰りが思いやられますが、案外楽に一周できました。結構お年寄りもいらっしゃいました。中には売店がないので飲み物、軽食を持ってのんびり森林浴には最適です。
2021/1/31梅林では早いものだと1月末から開花します。開花直後の梅は、花も愛らしく、香りも素晴らしいです。2022/5/15青梅が沢山実っています。若葉の透過光の中に青梅のシルエットが入り込み、可愛くもあり幻想的でもあります。2022/9/6キノコを探して公園を一周しましたが、見つけられたのは一本だけでした。2024/3/31桜の開花を確認に行って来ました。ソメイヨシノはまだでしたが、山桜は結構咲いていました。咲き始めの花は瑞々しいですね。
子供の頃から利用してました。帰省の折りに数十年ぶりに散歩がてら足を伸ばしてみました。以前とは変わりすっかり整備され歩きやすくなってました。懐かしさと変わってしまった淋しさがありましたが犬の散歩やマラソン、花見など利用価値は昔よりありそう。以前は薄暗かった山道も木々が伐採されてすっきりしてます。遊具も新しくなりカラフルですね。夕焼けの時間は富士山が見えて眺めが素晴らしい。このまま、近隣の人だけの憩いの場所で在ってほしいです。
児童遊園地の名前ですが、子供向けにはブランコ、滑り台、ジャングルジム位しかありません。その代わり広大な場所に植物や樹々が豊富でよく手入れされていて静かに散策できます。大人も十分楽しめます。隣は植物園ですから、これも素晴らしいです。室内温水プールもあります。【追加】6月の児童遊園地にて平日の午前中、室内プールで1時間ほど歩いてきました。その帰り静かな公園内うを散歩。池では釣り糸を垂れている人が数人、ベンチに座って休む。竹林や紫陽花が綺麗です。
遊具広場に行きました。遊具広場は、保土ヶ谷プールの奥にある感じでした。大きさは小さめです。ボール遊びするには狭いです。長い滑り台が、兄弟にはお気に入りでした。銀杏の木が何本もあり、紅葉が綺麗だったのですが…銀杏の臭さがあります。夏場は、日差しの当たり具合によっては、ダンボールが必要だったり、火傷に注意です。
| 名前 |
横浜市児童遊園地 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-741-1015 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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横浜市児童遊園地は、神奈川県横浜市保土ケ谷区にある、自然豊かな大きな公園です。「遊園地」という名前がついていますが、ジェットコースターなどの動力を持つ機械式の遊具はなく、緑に囲まれた憩いの場として親しまれています。🏞️ 主な特徴自然の豊かさ: 園内には桜や銀杏、紅葉などの樹木が多く、四季折々の自然を楽しむことができます。広々とした空間: 自由広場では、お弁当を広げてピクニックをしたり、子どもたちが思いっきり走り回ったりできます。遊具: すべり台(長いものもあります)、ブランコ、複合遊具、砂場などが整備された遊具広場があります。保土ヶ谷プール: 園内には通年利用できる温水プール(保土ケ谷プール)が併設されています。隣接施設: 横浜市こども植物園、環境活動支援センター、英連邦戦死者墓地などと隣接しており、合わせて散策を楽しむことができます。起伏のある地形: 園内は坂や階段が多く、散策路が整備されており、良い運動にもなります。