アオサギのコロニーでリフレッシュ。
根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンターの特徴
湿原の上に木道があり、ハイキング気分が楽しめます。
カウンターの方が親切に教えてくれるので安心です。
タンチョウや鷲を観察しながら自然を満喫できます。
市営こ公園です。よく整備された回遊道があります。只今外壁工事中です。
今の時代、本当に地味だとは思う。けれど実はやはりこうした学習施設は大切なのだと強く感じた。面白がらせたり、楽しませたり…そんなものは要らない。人間が生きる、に全ての自然は掛け替えがない。それを全ての人間が知るべきだから。それを理解することで、全ての人間がより良く野生動物たちと共生しならがら、自然の恩恵を受ける事が出来る。
カウンターの方が良い方で、いろいろと教えてくれます。雰囲気も声かけしやすかったですセンターからはアカエゾマツ?の林が遠くに見えます。世界的にも珍しい場所のようですフィールドスコープが数台設置されていますが、無料で見ることができます。使い方がわかりにくい場合もあるかと思いますが、受付の方が教えてくれるのではないでしょうか。
平日の夕方訪問しました。木道も修理完了していて春国岱木道伝いに散策出来ました。
駐車場の裏林がアオサギのコロニーになっている。写真では厳しいですが、多数のアオサギが舞う風景は圧巻。海浜植生には、セリ科も含まれキアゲハの幼虫も散策中によく見かけます。
湿原の上にかかった木道を歩くのはちょっとしたハイキング気分でとてもリフレッシュできました。エゾシカの群れにも会えたし、オオハクチョウもたくさん会えました。オオハクチョウの鳴き声は初めて聞けました。林に入ると熊がいるかもしれない、とのことで引き返しました。10月末時点で、最初の木道は一部壊れているので通行止めです。迂回路は海側の砂利道です。
自由に利用できる。春国岱の自然や野鳥に関する紹介、レクチャーを主体として、自然観察を推進する目的で建てられているビジターセンター。春国岱の成り立ちや周辺に生息する野鳥やフクロウなどの生態を、パネル、絵などで分かりやすく説明され、館内に随時流されている映像での学習もできる。観察用に自由に使える望遠鏡も常備していた。建物内は木の材質を活かした広々としたワンフロアで、滞在するのに少しもストレスを感じず、つい長居したくなる気持ち良い空間だった。
手付かずの自然を満喫してきましたバスで東梅でおりてすぐです木道を歩き、タンチョウや鷲?が目の前を飛び、北海道の大自然をいちばん感じることができましたそのあとは、風蓮湖を右に見ながら30分くらい?歩いて道の駅スワン44ねむろに到着!
| 名前 |
根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0153-25-3047 |
| 営業時間 |
[金土日月火木] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
撮影で久々の訪問木道工事中と為迂回して撮影となりました。