鳥取砂丘の壮大な景色を体感!
鳥取砂丘の特徴
スポーツ大会の帰りに訪れるのに最適な場所です。
ハロウィンパーティーなどのイベントも楽しめます。
鳥取に来た際には絶対に行きたいスポットです。
鳥取砂丘は、本当に日本とは思えないほど広大で、とてもユニークな場所でした!景色も最高で、まるで小さな砂漠に来たような気分になります。ラクダとの写真・動画撮影はたったの650円で楽しめて、とっても面白かったです…途中でラクダがちょっと怒り始めてドキッとしましたが😅 それも良い思い出。ひとつアドバイスとしては、砂を歩く用の靴を準備した方がいいです。 普通の靴だと砂が柔らかくて、砂丘を登るのが意外と大変でした。でも、上まで登ると景色が本当に絶景なので頑張る価値があります。全体的にとても思い出に残る旅でした。美しくて、ちょっと冒険気分も味わえる鳥取砂丘、すごくおすすめです!
約12年ぶり、3回目の訪問。今回は初めて訪れる妻と子どもたちを連れて。前に来た時の印象は、寂れた昭和の観光地って感じでしたが、かなりイメージと違ってました。昔からある、砂丘会館やらくだやもありながら、シャレたカフェなどもあって良い。4時間かけて行きましたが、妻曰く、来た甲斐があった、とのこと。馬の背を登って、波打ち際まで降りて、西のほうへ回って戻りましたが、運動不足の身体にはなかなかハードでした。写真では、なかなか伝わらないものがあるので、ぜひ一度は行ってみられると良いです。駐車場は砂丘に近いほう(ビジターセンター側)は有料(500円)、道路挟んで反対側(砂丘会館やらくだや側)は無料です。距離はほとんど変わりません。
登山とは違って、駐車場からすぐこんな壮大な景色が見られるのは素晴らしいですね。馬の背側はお店も多く、お土産や飲食にも困りません。有料駐車場のちょっと先に無料駐車場も割とあるので、一度見てみてから止められる場所を決めたら良いと思います。西側に車で10分くらい行ったところにあるビジターセンターから入ると、あまり観光地化されていなくて、朝一でなくても砂紋が見られました。ほとんど人もおらず静かで良い。ジオパーク好きは訪れて損はないです。
遠くまで砂丘が続く雄大な場所でした。特段何があるってわけではないので、面白さには欠けるので、長居するほどではないかな。馬の背と呼ばれる丘に登って、1時間位で一周する感じが王道ルート。もちろんどこまででも自由に行けます。後は、有料でラクダ(その場で乗るだけ)、パラグライダーがありました。いつでも出入り自由みたいなので、夜とかは真っ暗で危険。時間帯気を付けてください。
鳥取砂丘(国の名勝・天然記念物)は、鳥取駅の北6kmほどの鳥取市福部町湯山の日本海海岸に広がる日本の代表的な海岸砂丘です。日本三大砂丘の一つです。南北2.4 km、東西16 kmに広がっていて、山陰海岸国立公園の特別保護地区に指定されています。中国山地の花崗岩質の岩石が風化し、千代川によって日本海へ流された後、海岸に集まったものが砂丘の主な砂となっています。海中の砂を海岸に向けて流れ寄せる潮流と、海岸線に堆積した砂を内陸へ吹き込む卓越風の働きで形成されました。最大高低差は90mにもなり、すり鉢に似た形に大きく窪んだ「すりばち」と呼ばれる地形が作られています。明治29年(1897年)陸軍歩兵第四十連隊の演習地として利用されるまではほとんど自然のまま放置されていました。現在では鳥取県内最大の観光名所となりましたが、当時、鳥取砂丘は「鳥取県八景」に漏れていて、不毛の厄介者と言われ鳥取の恥部として扱われていました。そんな鳥取砂丘ですが転機が訪れたのは、昭和29年(1954)に国鉄が、鳥取砂丘を観光目的の周遊地として加えたことでした。鳥取県というところは、当時から温泉を目当てに訪れる観光客の多い土地でした。とりわけ、三朝温泉は大阪や京都では「関西の奥座敷」と呼ばれる、電車で4〜5時間で到着できる、ほどよい距離の旅行先でした。その後、急速に観光地化して行きました。一番の観光スポットである、高さ47mの壮大な砂の丘「馬の背」の急斜面を登りきると目の前には日本海が広がり、はるか遠くの海岸線まで見渡すことができます。そこからの日本海に沈む夕日が幻想的でとても美しかったです。砂と風が織りなす圧巻の光景を見ることができて、訪れる季節や時間帯によってもさまざまな表情を見ることができます。鳥取砂丘の周辺には「鳥取砂丘こどもの国」などの施設があります。観光地としての鳥取砂丘の入り口とされている駐車場のある場所には、レストハウスや土産物店が並んでいるほか、入口近辺では観光の一環としてラクダや馬が飼育されています。鳥取砂丘近隣の砂丘畑で栽培される白ねぎ、らっきょう、長いもは特産品となっています。
早朝にうかがいました。周囲はお土産物屋など少し観光地化されてます。平日の早朝ということもあり、人はいませんでした。砂丘は想像していたよりも広いような狭いような…うろついてみて不思議な感覚でした。ただ、砂丘、山、海、空のコンボ景色はとても良かったです。
スポーツの大会参加の帰りに訪れてみた。鳥取駅からは、レンタカーで20分弱。駐車場へ着いてから、ちょっと階段を頑張って登ると、そこには砂丘が広がっていた。遠くに見える丘を越えた海を見たくて、埋もれる砂の中をてくてくと歩く。以外と距離もあったが、砂丘の丘からみた景色はサイコーだった。真っ青な空と日本海、そして砂丘のコンビネーションにしばらくの間見惚れてしまった。今回は、航空便の時間の関係で、急ぎ足だったが、また絶対に来たい場所だ。次回は、近くにある「砂の美術館」にも立ち寄ってみたいと思う。
たまたまハロウィンパーティーが開催されている日に行きました。早朝8時のゼロパラグライダースクールに参加して砂丘を散策、斜面を駆け降りたり、50過ぎた親父が楽しむことができました。行ってみる価値あります。
鳥取に来たら是非行きたい場所。リフトは片道300円往復せ400円になります。ただ低めのところを移動しているのと木が周りに生えているので眺望は余り良くありません。砂丘の方は見晴らしがよく日本海を見るには歩いて砂丘の上まで行く必要があります夏は是非水分を持っていきましょう。往復で結構体力使います。ただ体力に自信のない方はラクダでのツアーもあるみたいなので心配ないと思います。とても綺麗な場所です。
| 名前 |
鳥取砂丘 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0857-22-0021 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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3回、訪れました。今回は山陰線制覇の旅の途中で寄りました。10月ぐらいに寄ったため、そこまで暑くなかったです。砂浜にいるラクダさん達が可愛かったです。豆ですが、ラクダ1頭は某高級車と同じ値段らしいです。※撮影は有料、ラクダさんの休憩時間ので写真が撮れなかった。ズボンに砂が入るから、長靴は用意したほうがよいです。コスプレされてる方も見れて、非日常を味わえました。次は雪景色の鳥取砂丘を見に行きたいです。