香油立ち昇る!
麺屋 青の特徴
立ち上る香油が魅力的で、風味が際立つ料理を提供しています。
麺屋 青の美味しい中華料理は、毎回楽しみでたまりません。
千葉県鎌ケ谷市で味わえる絶品のグルメ体験がここにあります。
2月22日13時前店着並び無し、すぐ席に座れました塩ラーメンが美味しいとのことで塩ラーメン麺少なめ、トッピング550円のものを注文トッピング高!!!ちょっと怯みましたがせっかく来たので注文スープの見た目が私の知ってる塩ラーメンじゃなくびっくり!魚粉と塩のマッチが最高!わたしはありでしたが魚粉が得意じゃない旦那は魚粉みが強く感じたようでうーん、という感想魚粉好きな人は全然ありです。美味しい。食べたことない味でした大食いな方ですが麺少なめにしても8割食べたところで結構お腹にたまりましたチャーシューは大きめでホロホロ煮卵も抜群の半熟具合で美味しかったです。
左が塩メンマ味玉トッピング右が醤油ともに中盛メニューに載せてる以上どれも自信あります!という言葉通り、どちらも美味しかった。甲乙つけがたいワンオペのようですが丁寧かつスムーズに提供してくれました。また行きたい。
かなり高い口コミから塩ラーメン(¥1200)を食しました。ここはいわゆる澄んだ塩スープとは対極にある、魚介豚骨系の味です。そこは気をつけてください⚠️煮干し、鰹節が効いたスープはとろみがあり、やや胡椒様の辛味があります。チャーシューは肉厚(約7mm)で、ほろほろ。メンマは甘辛の味が付いており、スープの濃厚さとバランスが取れています。ダシがよく取れている分、スープの最後はどうしても粉っぽくなって、辛味も強く感じます。あっさり系塩ラーメンが好きなだけに、つけ麺のような濃厚さにやや不意を喰らいましたが、全体的には良くまとまっており美味しかったです。魚介やつけ麺系が好きな方は是非!!
平日昼に訪問。待ちなしでスムーズに入店。待ち状況混雑はなく、落ち着いて食事とお酒を楽しめる雰囲気。メニュー・価格・塩油そば 冷(スープ付き)900円・味噌ラーメン 1,200円・宇ち多”のうめ割風酎ハイ 350円・おつまみ 250円まとめ随所に感じる“べんてんリスペクト”。完成形というより、試行錯誤を続けている過程が見える店で、次回への期待が自然と高まります。商品レビューまず驚かされたのがおつまみ。この価格でチャーシューとメンマが出てくるのは、正直激安。しかも宇ち多”のうめ割風酎ハイがしっかり旨く、昼飲み欲を刺激してきます。先に塩油そばの冷。やや細めの麺はしっかりと締められており、食感は良好。塩ダレはもう一段コクが出るとさらに好みですが、別添えでスープが付いてくるのはかなり嬉しいポイント。味噌ラーメンは、味噌のコクがしっかり感じられ、素直に美味しい一杯。方向性は明確で、改良を重ねていく余地も感じられます。今後どこまで仕上がっていくのか、再訪が楽しみな店です。
塩ラーメンが激オススメ!醤油も悪くないが塩のレベルは違う!鎌ケ谷の静かな通りに掲げられた鮮やかな青色の看板には、一見して只者ではない風格が漂っていました。カウンター九席という限られた空間へ滑り込みます。店主は東京入谷の名店である麺処晴の出身と聞き及んでいましたが、ここで提供されるのは師匠譲りの煮干し清湯ではなく、濃厚な豚骨魚介です。修業先の流儀をそのまま踏襲するのではなく、あえて自身のルーツや好みを反映させた勝負に出る姿勢に、職人としての気概を感じずにはいられません。券売機に対峙し、まずは手並み拝見とばかりに左上の醤油を選択しました。特筆すべきは、デフォルトで麺量が200グラムに設定されている点です。一般的な並盛を遥かに凌駕するこの数字は、腹一杯食べてほしいという無言のメッセージであり、同時に最後まで食べ飽きさせないという自信の表れとも受け取れました。厨房では店主がワンオペレーションで腕を振るっており、平ざるを使った湯切りの所作には、無駄のないリズムが刻まれています。供された丼の相貌は、昨今のSNS映えを意識した派手さとは無縁の、どこか実直で硬派な美しさを湛えていました。スープを一口含めば、脳裏に浮かぶのはノスタルジーという言葉です。かつて東京のラーメンシーンを席巻した、動物系の厚みと魚介の風味が重層的に絡み合うあの味わい。しかし、それは単なる懐古趣味や既視感のあるコピーではありません。丁寧な下処理と抽出技術によって磨き上げられた、再会と呼びたくなるような力強い旨味の奔流です。隣で箸を進める友人たちも、無言のまま深く頷き、チャーシューを頬張り、海苔で麺を巻くという一連の動作に没頭していました。醤油ダレの香ばしさも素晴らしいのですが、食べ進めるうちに、ベースとなる出汁そのもののポテンシャルが極めて高いことに気づきます。豚骨のボディと魚介の風味があまりにも強靭であるため、醤油という強いフィルターを通さずとも、いや、むしろ通さないほうが、このスープの真価に触れられるのではないか。そんな予感が確信へと変わるのに時間はかかりませんでした。店を後にする際、私の心はすでに次回の訪問、すなわち塩への挑戦へと向かっていたのです。舌の記憶が鮮明なうちに再訪を果たし、今度は迷いなく塩のボタンを押しました。着丼した瞬間に立ち上る香りは、醤油の時よりも鋭敏に鼻腔をくすぐりました。スープを口に運んだ瞬間、前回の予感が正解であったことを悟ります。タレによるマスキングが削ぎ落とされたことで、豚骨の野太い旨味と魚介の繊細な輪郭が、驚くべき解像度で迫ってくるのです。塩味が素材の甘みを引き立て、飲み進めるほどに深みが増していく感覚は、まさに求めていた味の景色でした。食後の余韻の中で、私はある想いを抱いていました。私がラーメンにおける最高峰の一つと捉えている、早稲田のとしおかの新塩ラーメン。あの出汁の旨味だけで食わせる神懸かり的な領域と比較すれば、まだ研鑽の余地はあるかもしれません。しかし、としおかや、その源流であるべんてんの系譜を欲した時に感じるあの特有の渇望を、この鎌ケ谷の地で満たすことができるという事実は、驚き以外の何物でもありません。わざわざ都心まで時間をかけて足を運び、長蛇の列に並ばずとも、としおかの気分、べんてんの気分という得難い充足感を得られることは、私たちのような麺好きにとって福音と言えるでしょう。醤油で感じた懐かしさと、塩で見出した素材の真実。この二つの顔を持つ麺屋青は、間違いなく長く通い続けるべき一軒です。満ち足りた腹をさすりながら、次はつけ麺でこの出汁の強さを再確認すべきか、あるいは再び塩の深淵に浸るべきか、幸福な悩みは尽きることがありません。
すするtvにも紹介されていて知りました。動画内で店主もオススメしてた塩ラーメンにして、全ちょいマシにしました。すごく美味しかったです。塩ベースに濃厚な魚介類出汁のラーメンで、塩と聞くとあっさりしてそうですが結構濃厚で好きな方多いと思います。
会社の帰りに行きました。前回はしょうゆラーメンを戴き今回は塩ラーメンにチャレンジしました。実は塩ラーメンは優劣が分かりづらく避けていましたが口コミの評判が良いので戴きました。率直に凄く美味しかったです。煮干しやしょうゆなどが絶妙に調和されていて絶品でした。麺は細麺のストレートでツルッとしつつコシがあって食感が良いです。この界隈では今のところ一番に好きなラーメンですね☺流行っている訳に納得の一杯でした。ご馳走様でした。
麺屋青塩ラーメン+全ちょい増し2024年10月20日に鎌ケ谷市にオープンした『麺屋 青』。店主・岩崎氏は、都内の煮干しラーメンの実力店『麺処 晴』(入谷)で6年9ヶ月にわたり修業を重ね、独立を果たした実力派ラーメン職人。、店主が学生時代に通い詰めたという『自家製中華そば としおか』の味を独自のセンスでアレンジした動物系素材と魚介素材から出汁を採った白濁スープを用いたラーメンを提供✨【スープ】煮干し、動物系、節で取った“MIX”スープ。旨味は強め、口当たりはさらりとして後味に煮干の余韻がしっかりとしている。旨味、塩味、甘味、若干の酸味が重なり濃厚なスープ✨【麺】村上朝日製麺所(外部製麺所)の中太のストレートでつるつるモチモチ啜り心地とスープの絡みを意識したセレクト✨【トッピング】チャーシューは大判で、赤身プラス適度な脂のロース系、味付けは控えめで肉の旨味を活かすタイプ。メンマは歯ごたえのある繊維系メンマ。海苔にネギ、特にネギがいいアクセントになってスープと麺と混ざると旨い💫地元に愛されるワンオペのお店、厚みのあるスープにツルモチの麺がよく合い煮干しなどの余韻が楽しい。スープは厚みはあれどくどさはなく全体バランスがいいので食べやすく、あっという間に完食ごちそうさまでした😋
◎塩ラーメン(1,100円)+紅孔雀卵の味玉(200円)麺処 晴@入谷の出身で、べんてん@成増インスパイアとの事でずっーと気になっていたお店。ツルツルの丸い中太麺。噛むとプチッと弾ける食感が良い。スープは、煮干しと動物系が効き、時折、顔を覗かせる生姜がアクセントとなり堪らなく旨い♡大判で分厚いホロホロのチャーシュー、コリコリメンマも最高!味玉は普通だった…初めからかなり期待値を上げて行ったが、正直に言って激ウマ過ぎてビビった!!最近、私が食べたラーメンの中でも5本指に入る逸品。超絶オススメ!ご馳走様でした。
| 名前 |
麺屋 青 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月木金] 11:00~14:30,18:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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平日13:30ごろ入店、店内に2人他客がいました。左上の(醤油)ラーメンを1100円で購入。ほどなく着丼。まずスープを啜りましたが、とろりとしていてかなりパンチがありました。醤油が前面にいる感じではなく、魚介と豚の濃く出た出汁がスープの主役。麺も中太ストレート麺でモチモチと食べ応えあり。200g入っています。そして焼豚。箸で突くと崩れるくらい柔らかく、味も淡白です。これがパンチのあるスープのいい箸休めになります。ほのかに甘い脂身も美味です。量も味のバランスも素晴らしく夢中で食べ進め完まくりでした。こんな美味しいラーメンが地元にあるなんて…最高です。ワンオペの店主も人当たりの良さそうな若い方です。頑張って下さい、ごちそうさまでした。