高崎駅西口の幸福だるま。
幸福のだるまの特徴
高崎駅西口に鎮座する、特別な"幸せのだるま"です。
高崎のシンボルとなった、存在感ある"だるま"を見守ります。
両側に佇む"幸福のだるま"が、高崎の訪問者を迎え入れます。
駅西口の出口に鎮座しています。通り皆さんを暖かく見守っています。
毎年1月にだるま市が開かれる少林山達磨寺によると、寛政年間(1789年~1801年)に、9代目東獄和尚が飢饉に苦しむ農民を救うため、上豊岡村(現:高崎市上豊岡町)の山縣友五郎に達磨の作り方を教えたことが高崎だるまの始まりだそうです。
訪問日:2024/08/14(改札を出ると、大きなだるまが置かれていた。過去に高崎で降りた時には見たことのないものだ。駅舎外にも提灯がずらり。ふと見つけた1つのポスター。「高崎まつり 8/24(土)」なるほど。夏だな。)先ほど見つけた臨時設置のだるまとは別に、駅舎出入り口隅に常時設置と思われるだるまの石像も発見。もしかしたら高崎はだるまの町なのか。小さいが意外な発見があった。
高崎出張写真は“幸せのだるま”です。(2015年3月23日訪問)
高崎駅西口にあります。
高崎駅の西口に出る手前の両側にありました。紅白2体のダルマさんです。東京駅の「銀の鈴」や、日本橋三越店のエンブレムなどを手がけた東京芸術大学学長の金工作家・宮田亮平さんの作品だそうです。平成9年に設置されたようですが設置場所は結構転々としたらしいです。現在は西口の両側に狛犬のように置かれていて収まりが良い気がします。
高崎駅西口にある 幸福の だるま。
高崎駅を見守ってくれています🎵西口の左右に鎮座されてます。だるま弁当を思い出します。
高崎駅の西口にある「だるま」です。東京都の東京駅「銀の鈴」、日本橋三越店のエンブレムなどを制作した東京芸術大学学長で金工作家・宮田亮平さんの作品で1997年に設置されました。
| 名前 |
幸福のだるま |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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右側に白いだるま、左側に赤いだるまが見守ってくれています。