安藤忠雄の教会、幻想的な夜。
水の教会の特徴
夜のライトアップが美しく、水面に映る姿は圧巻です。
1988年に安藤忠雄が設計した独特な教会です。
大浴場帰りに訪れると、素晴らしい景色に出会えます。
夜に訪れました。幻想的でしたが外国人の方が一番前中央を占拠しての写真撮影❗️何故にあんなにマイペースでのんびり写真を撮っていられるのか。
夜の見学は20:30からやっています。緑色の光に浮かぶ十字架とバックの木々が幻想的です。朝の見学は6:30からやってます。鳥のさえずりを聴きながらなんかいい雰囲気です。
良い場所で、静かな幻想的な教会⛪️なのだが、旅の恥はかき捨て?そもそも、教会のルールを知らない?無知は罪なり・・・。何処にでも出現する、オバハンが、デカい声でギャーギャー。出口から、入ろうとする中、自分の子供にコッチは、出口だから!って。とほほほ!情け無い。ココは、挙式も挙げて貰える神聖な領域で、事前に少しで良いので知識を付けてから訪れて欲しい。
日曜の夜8時に伺いました。夜8時半から、唯一一定時期だけの入場が許されているようです。ホテル客の方がかなりの数来ていて、賑わっていました。安藤忠雄さんが設計されているというのもあってのことかと思います。中央の廊下と椅子より前は行けないようになっています。神秘的な空間で、開館されている1時間があっという間。その間も人が出ては、入ってを繰り返していました。是非、昼でも見学したいが、今はこの教会で知人や家族が結婚式をしてくれることを祈るしかない。
夜ライトアップされて、水に写されてとても綺麗でした。
1988年に有名建築家である安藤忠雄さんが設計した教会。嫁の妹がリゾート式でこちらで式を挙げました。名前の通り水辺の教会がコンセプト。まあ、作られた水辺ですけどね。結婚したのは2年前ですが、コロナ禍で結婚式が出来ずに2024年になりました。トマムというリゾート地ですが遠かった。また、ある程度のお金持ちでないとリゾート式はできないと思いましたね。今の時代かかなりな晩婚式だったですが、嫁妹の旦那はまあまあ若く中小企業ながら会社の御曹司を捕まえたので良かったのではないでしょうか。
見学は夜しかできませんが、見て損なし!とても美しく、神秘的な教会です。少し待ち時間はありますが、最初からいると巨大ガラス窓が開くところから見れます。空いている時を狙うなら、閉館30分前くらいがやはり1番人がいません。晴れた日は星空もキレイ。建築物としても素晴らしいので、トマムを訪れたら一度は見ておきたい場所です。星野リゾートトマムザ・タワー(リゾナーレ)からシャトルバスで行けるので、移動はとてもラクです!!
大浴場の帰りにバスを途中下車して、閉館前に見ることができました。幻想的な空間。見る価値ありです。料金を取るようにして、日中も見れるようにすれば良いのにと思いました。
建築家・安藤忠雄さんによる、教会三部作の1つです。世界各国を旅した後、独学で建築を学び、数多くの世界的な賞を受賞し、2010年日本の芸術文化の向上にめざましい功績を残したとして文化勲章を受章された先生です。作品には水の教会をはじめ、教会三部作といわれている光の教会(大阪)、風の教会(兵庫)があり、そのうちの1つがこちら。カッコよいのですが、自然の中に感じる懐かしさのような部分もあり、不思議な空間でした。現実的には、写真を撮る人の列が自動的に出来上がるような形になっています。バシャバシャ音が聞こえますが、仕方ありません。写真を撮りたい人は次の人の事も考えて、またその列ができても、皆仲良く、過ごしましょう。笑ちなみに、出た後に空を眺めてみて。天気がよければ、満点の星空のはず。
| 名前 |
水の教会 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0167-58-1111 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 6:30~7:30,20:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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敬愛する安藤忠雄先生の作品\(^_^)/最高に素敵な空間でした。水面鏡も完璧に計算されていました。