経堂駅で濃厚東京豚骨ラーメン!
らあめん英 本店の特徴
濃厚な東京豚骨の旨味が楽しめるラーメン店です。
人気メニューは赤辛で、旨みが感じられる辛さが特徴です。
経堂駅北口から商店街を徒歩6,7分の好立地にあります。
20年以上前からたまに食べに行ってます!学生時代から通ってましたが、大人になっても美味しい😋替え玉2回はマスト、3回するとお腹パンパンなので調子次第で。バリカタを初めて覚えた思い出のお店です!
ラーメンネギ多め税込み850円をいただきました。お昼のサービスライスも頼みました。別皿のネギは、てんこ盛りで見た目よりかなり量が多いです。コスパがとってもいいうえに、おいしい豚骨ラーメンです。スープは、熊本北部のような、まったり感が少しあって好きな味です。また、九州のラーメン屋で、出てくるような辛子高菜は、クセになる旨さです。トイレに行くには、たいへんです。
経堂駅の北側のラーメン店のレポートはこちらが二軒目。とにかく麺に特徴があります。最初は「細麺」が出てきますが、替え玉は平打ち麺や極細麺も選べます。自分は替え玉は平打ちを頼みました。どちらも口の中で麺を噛み切るのが楽しくなるような歯応えのある麺でした。
チャーシュー麺(ワイヤー)¥1,090+麺大盛り¥150+トッピングねぎ¥100「ラーメン専門店 小川」に行った際、森さんからいただいたコメントに唆されて初訪問してしまいました。最初にトッピングのチャーシューとキャベツ、玉子が出てくるんですね。少し経ってワイヤー(最も硬い)麺の入ったかけラーメンが登場。キャベツにはマー油がガッツリかかってますね。麺はさすがバリカタの一つ上でパキポキ❗️渋谷の「渋英」も好きですが本店はさらに好きです😍なんとなく「九州じゃんがら」思い出しながら食べました。じゃんがらと同じくトッピングがにぎやかで楽しい感じ。チャーシューは程よく歯応えと柔らかさがあります。マー油の苦味も合わさって深みのある味わいのスープでした。
幼い頃、父に連れられて初めて訪れて以来、気づけば30年近く通っています。あの頃は何も考えずに食べていましたが、大人になった今振り返ると、この一杯には自分の人生の節目が詰まっていると感じます。親、友人、会社の同期、そして恋人。その時々で大切な人と一緒に食べてきた、思い出の味です。肝心のラーメンは、濃厚すぎず重すぎず、するすると箸が進む絶妙なバランス。気づけば夢中で食べてしまう、不思議な中毒性があります。卓上の香辛料での味変も楽しく、辛いもの好きには替玉の辛麺もおすすめです。そして、この味を一緒に食べた恋人は、今では妻になりました。自分にとって、この店はただのラーメン屋ではなく、人生に寄り添ってくれている場所です。これからも変わらず通い続けたいので、どうか末永く続いてくれることを願っています。
らあめん英(ひで)(東京都世田谷区経堂/最寄駅:経堂)●らあめんヤキメシセット 1200円小田急線 経堂駅の北口からすずらん通り商店街を進んで徒歩5分ほどの場所にあるラーメン店「」らあめん英」。1994年創業で30年以上に渡って地元で愛されるお店。臭みのない上品なとんこつスープにこだわった「東京とんこつラーメン」の元祖で、下高井戸(らあめん英 下高井戸店)と渋谷(らあめん渋英、渋谷三丁目らあめん)にも姉妹店がある。経堂本店と2000年にオープンした下高井戸店は日本大学文理学部のキャンパスから近いことから、日大生たちにとっては身近な存在で、世代を超えて受け継がれる「第2の学食」ともいえる存在だそう。1980年代後半から1990年代にかけて、「なんでんかんでん」「九州じゃんがら」といった九州とんこつラーメンのお店が東京にオープンしたことで、首都圏を中心にとんこつラーメンブームが巻き起こった。こちらの「らあめん英」も白濁した豚骨スープと極細麺で一見すると九州とんこつラーメン風だが、お店自体は九州にルーツはないため、東京発祥のとんこつラーメンということで、「元祖東京とんこつ」を謳っている。この日は土曜日の昼13時頃にお店を訪問。店内満席、外待ち3名で10分程並んで店内へ。店内はL字型のカウンター11席のみで、席同士の間隔も狭く昔ながらのラーメン店という風情。店内入口に券売機あり。支払いは現金のみ。メニューは基本の「らあめん」(800円)をベースに、特製のピリ辛肉味噌が入った「赤いとんこつらあめん」(900円)、香ばしい焦がしにんにく油(マー油)入りの「黒いらあめん」(900円)の他、各種トッピング付きのラインナップ。サイドメニュー餃子や焼きめし(チャーハン)も人気メニューで、ラーメンと一緒に注文するお客さんも多い。ラーメンとミニ焼きめしのお得なセットもある。「らあめんヤキメシセット」(1200円)をチョイス。ラーメンは麺の硬さ(スーパーこってり、こってり、ふつう、さっぱりめ)とスープの濃さ(ワイヤー、バリカタ、かため、ふつう、やわらかめ)のカスタイマイズが可能。今回は初めてなのでどちらも「ふつう」でオーダー。基本のラーメンは濃厚さと食べやすさのバランスのこだわった一杯。ベースには醤油ではなく、塩だれを使っているのが特徴。白濁したスープは厳選された部位のとんこつをふんだんに使用し、臭みの出ない処理を施し、特注釜で早朝から仕上げており、サラリとして粘度は無いものの豚骨の旨味と香りがしっかり抽出された味わい。麺は自家製でザクッとした歯切れのよさが特徴の細麺。ラーメン店の自家製麺では珍しい特注の大型製麺機を導入しており、メーカーで使われている製麺機の2倍の圧力で麺生地を一気に締め上げて製造することで、独特の食感を出したザクザク感とハリのある麺を作り出している。王道の細麺の他、替え玉限定で平打ち麺や特注切り刃を使用した業界一極細麺、唐辛子の粉を年に練り込んだ辛い細麺の4種類の麺がラインナップ。焼きめしは色味の濃い茶色いルックス。焼きめし専用に開発した醤油ダレとラードと一緒に中華鍋で強火で炒められ、醤油ダレの香ばしさとチャーシューのコク、ネギの風味がたまらない。中華料理屋の「チャーハン」とは一味違う、これぞラーメン屋の「ヤキメシ」という王道の美味しさ。
いろいろ食べて、最近では「らーめん」に落ちついていた私が気が向いて久しぶりの「ネギらーめん」美味しいけれど、やっぱりネギのせいでスープの味が変わっていってしまうので、次からは「らーめん」に戻します。美味しいスープをそのまま飲みたいので、好きな辛子高菜もらーめんには、入れずにご飯と食べる私です。今日は食べませんでしたが、ここの焼き飯大好きです。
ラーメンは一番人気の赤辛を頼み、あまり辛く無かったけど旨みを感じる辛さでした!煮卵とチャーシューはスープに負けてる感じがしました。餃子も美味しい😋
近隣にお買い物ついでに寄りました。平日の午後2時過ぎで前客2名後客3名らぁめんと半やきめしのセットの券を券売機で購入後カウンターのみの席へ程なく(5分もかかってない)着丼なんか個人的にこの手のシンプルにうまいとんこつラーメンは久しぶりでした。とんこつ醤油ではなく正しくとんこつラーメンっていう感じで美味しかったです。そして写真を失念してしまいましたがやきめしが本当に好みで次の機会では一人前の量を食べたいなと思いました。
| 名前 |
らあめん英 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5477-3707 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:00~0:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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経堂で飲んだ後の〆に、ふらっと立ち寄りました。24時まで営業しているのが本当にありがたい。ほろ酔いの体に、まずスープのうわずみをひと口。あっさりなのに奥行きのある豚骨で、飲んだ後の胃にすっと染みていきます。麺は自家製の極細。ザクッとした歯切れの良さがクセになって、気づけば替玉に手が伸びていました。三種食べ比べができるのも遊び心があって楽しい。チャーシューは柔らかく、味玉もちょうどいい塩梅。キャベツと辛子高菜のアクセントで最後まで飽きずに完食しました。店主のこだわりが一杯にぎっしり詰まった、経堂の夜に欠かせない一軒です。また飲んだ後に必ず来ます。ごちそうさまでした。