日本橋の写楽、貴重な美術骨董。
海老屋美術店の特徴
日本橋で三代続く美術骨董の信頼性ある店舗です。
大きな写楽の浮世絵が壁に描かれ、目を引きます。
中央通り沿い、三越近くで異様に目立つ看板です。
日本橋お散歩中に見つけてガラクタ市!の張り紙に吸い寄せられるように入店。外から見えたこの立地でびっくりするようなお手頃なお値段に驚きつつ。個人店は店主がだいたいコワモテ監視系か超優しいお話好きの二択が多く、少し怖気付きましたがこちらの店主さんはニコニコお優しくてホッとしました。手前はお手頃ですが奥には桁違いのお宝もあり不思議な店内。私たちが入るとその後もたくさんお客様が。素敵な花瓶などたくさんありましたが遠方のため小さな雑貨を購入させていただきました。帰宅してこのかわいい商品はどんなものなのか調べても詳細不明でさらに愛着が湧きました笑大切にします!親切な接客ありがとうございました、また日本橋に行った際は伺いたいです。
すごく雰囲気のある骨董屋。商品の説明文とインスタのテンションがすごいです。
コレド室町からの帰りに通りかかり可愛らしいお皿に目を奪われて店内へ。穏やかで人の良さそうな店主さんが迎えてくれました。レトロな時計や置き物、ここだけ異空間のような不思議な感覚に陥ります。また日本橋に行った際は是非寄ってみたいと思います。
ずっと気になってたお店です。店内の掛け時計は商品ではないようですが、それも素敵でした。
えびや日本橋。春と秋にがらくた市が行われお手軽に骨董に触れ合う事が出来ます。写楽が印象的な日本橋でもインパクトのある趣が感じれるお店です!
日本橋で三代続く美術骨董を扱う、信用と実績のある店です。店内に一歩足を踏み入れると、そこは長年にわたって、大切にされ受け継がれてきた品々が、センス良く陳列しています。お店の奥では火が入った長火鉢に、鉄瓶でお湯が沸かされ、お正月にはお餅が焼かれてました♪なんと言っても、店主の人柄が素晴らしく、気取らず愛情たっぷりです♪
裏手の再開発で更に異色を放つビルになったw
壁に大きく描かれた写楽の浮世絵が目印です。5月、11月には「がらくた市」が開催され、手頃な価格の陶器などが並び毎回大賑わい。また、例えばお茶道具をテーマにした企画展なども時々開催されるそうです。
看板が異様に目立っています。
| 名前 |
海老屋美術店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3241-6543 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町3丁目2−2−18 |
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コレド室町からの帰り道に伺いました。ガラクタ市をやっていて中に入ると、とても温和で気の良さそうな店員さん。ガラクタ市といっても素敵なお品物ばかりで、九谷焼の大皿が700円だったり香蘭社の中皿が500円だったりと破格すぎる。気に入った九谷焼のティーカップとソーサーセットを2脚と、洋風のお皿をケーキ用に2枚購入させていただきました。クレジットは3,000円以上のお会計からです。奥の方には歴史的価値のある、桁違いのものばかり!店員さんとの会話も含めてとても楽しかったです。Googleマップの口コミ見てインスタの説明文見たらめちゃくちゃ笑いました。ギャップありすぎておもろすぎる。