標茶町で歴史を学ぼう!
北海道集治監釧路分監本館(標茶町博物館)の特徴
当時ハイカラなデザインの建物が魅力的です。
標茶町の歴史やアイヌ文化が学べる展示が充実しています。
無料で楽しめる小さな博物館に多彩な見どころがあります。
北海道の生い立ちを知るにはここはおとづれるべき場所かと。
ロシア皇太子ニコライをサーベルで切りつけた津田警察官が収監され没した場所。130年以上前の話。
隣接する博物館と共通で見学出来ます中は土足禁止で使い捨てのスリッパが用意されています一階は小部屋が多数、二階は大ホールと言った構成です博物館のついでにどうぞって感じだと思います。
当時としてはハイカラなデザインの建物だったでしょうね。
北海道の先住民などの歴史を学べます。
一部有料ですが殆どが無料👍併設された駅逓の梁は見事でした🎶😊
小さいけれど、ちやんとした、博物館です。宣伝足りない、モッタイナイ。
展示内容が先験的でとてもおもしろいです。古代のジオラマ大好きだった。こちらの郷土館は閉鎖され、お隣に新しい博物館がオープンしています。
標茶町の開拓史、自然、地域のアイヌ文化、考古学上の出土品などが展示されています。中でも目を引くのは巨大なシマフクロウのはく製や、釧路湿原固有種を含む膨大な昆虫標本(飯島コレクション)など、貴重な展示物が数多く納められています。建物は、網走刑務所の前身、釧路集治監の建物が移築されたものがそのまま使われています。
| 名前 |
北海道集治監釧路分監本館(標茶町博物館) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
015-487-2332 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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大変綺麗に整備されています。内部の見学もできます。