迫力満点!
帆船日本丸の特徴
重要文化財の帆船日本丸では、横浜港の歴史を学ぶことができる。
夜景が綺麗なビル群を背に、迫力ある帆船の姿が楽しめる。
アンティークな造りの日本丸、船内を隅々まで鑑賞できる魅力がある。
JR桜木町から近いです北改札を出て右へ、広場に出ます斜め左方向にエスカレーターがあるので、乗り、動く歩道を進み、ランドマークタワーの右側に帆船日本丸が見えます手帳を持っている人は、そのまま無料で船内の見学ができます日本丸はもうすぐ100歳なのだそうですボランティアさんらに支えられ、細かいところまで手入れされて、大事に保管されているのが伺えました帆を張っている間に見学できたのは、とても貴重な体験でエキサイティングでした船好きにはたまらない場所でした外から眺めるのも良いですが、船内見学はお勧めです!船内は階段などが多めで、入場者で混雑していると狭い場所もありました博物館も受付の方にぜひと勧められましたが、船内見学だけで疲れてしまったので、また機会があったら見学したいと思います。
1930年に建造された練習帆船で、長く航海訓練に使われた後、現在はこの地で保存・公開されている。4本マストのバーク型帆船で、全長は約97メートル、国の重要文化財に指定。凜としたたたずまいでカッコよくとても写真映えがする。海無し県住まいにはうらやましい。
総帆展帆(そうはんてんぱん)日に行きました。やはり帆船は帆を広げた姿が良い!天気も良く青空に白い帆が映えて良かったです。排水量2500トンは帆船としてはかなり大きく、船内も見学出来ます。帆船は世界で最も美しい乗り物だと思いました。横浜市民で良かった。
4月19日、初めて展帆作業を見ました時間をかけゆっくりと帆が完成してゆきます完成後、作業員の方の敬礼に拍手が沸きました!青空のもと白い帆が風を受けて凛々しかったです!帆船日本丸とランドマークタワーと青空最高!そのあと日本丸の中を見学して元乗組員の方のお話を聞けて良い日になりました!
ボランティアガイドさんにいろいろ当時の航行について聞きながら案内していただきました。とても勉強になりました。ありがとうございました。博物館との共通券800円がオススメです。帆船日本丸は、横浜みなとみらい21地区の日本丸メモリアルパークに係留されている国指定重要文化財の練習帆船です。1930年(昭和5年)に建造され、「太平洋の白鳥」と呼ばれた優美な姿が特徴。1984年に引退するまで船員養成に活躍し、現在は船内を一般公開しています。全長97m、総トン数約2,278トンで、船長室や実習生室など当時の様子を間近で見学できます。営業時間:10:00〜17:00(最終入館16:30)。展帆(帆を広げる)実施日は9:30開館の場合あり。休館日は月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始、臨時メンテナンス日。総帆展帆は年数回開催され、帆をすべて広げる雄大な姿が見られます(展帆10:30頃〜、畳帆14:30頃〜)。帆船日本丸単館:一般400円、65歳以上250円、小・中・高校生200円(土曜日は小中高生特別料金100円)横浜みなと博物館との共通券:一般800円、65歳以上600円、小・中・高校生300円(団体割引あり、小学生未満無料)
みなとみらいを通ると 何故かここに寄ってしまう場所帆船日本丸🇯🇵⚓️いつものように撮影してるとおやおやおや😱人があんな所に絶対怖すぎる〜🥶お掃除してる感じでした🧽そして 帆船日本丸の帆を広げる日はこちら💁♀️お次は4月19日(日) 29日(水・祝)5月6日(水・振休) 17日(日)これスッゴいのが手作業でボランティアさんで広げるみたいです🤗ヤバすぎ😱っでボランティアさんも募集してるみたいですよーボランティアの養成訓練」は年2回(4月・10月)に行っていて募集はそれぞれ2月頃、8月頃に行います。その頑張った帆を広げる瞬間を見れる時間は⏳<展帆・畳帆作業時間>10:30~12:00頃 展帆作業14:30~16:00頃 畳帆作業※一部の帆の展帆となった場合は、多少時間が変わる可能性があります。<船内見学ができる時間>9:30~10:3012:00頃~14:3016:00頃~17:00絶対見てみたーい❣️
旧横浜船第一ドックに係留されている旧 日本丸(にっぽん丸) 1930年(昭和5年)に進水、1984年(昭和59年)に航海練習船としての役割を終え、現在は日本丸メモリアルパークで保存係留されており船内への見学(有料)も出来ます。2017年(平成29年)9月に国の重要文化財に指定されています。総トン数2278t 全長97m 幅13m 最高マスト高さ46m(水面から)でパーク型の大型練習帆船です。姉妹船の初代 海王丸は富山県射水市海王町の みなとオアシス海王丸パークで公開されています。とても大きな帆船で見応えがあり船内を見て回る事が出来ます。29枚総ての帆を広げる総帆展帆が年間12回開かれているので是非見たいですね。
2026年1月18日(日)に、みなとみらい駅を下りました。ランチを食べてから、ランドマークタワー前の広場の階段を下りて歩いて行くと、帆船日本丸が見えて来ました。1930年(昭和5年)建造の練習帆船で国指定重要文化財です。チケット売り場で、帆船日本丸、横浜みなと博物館、柳原良平アートミュージアムの共通券(65歳以上600円)を買って、入場しました。順路に従って、船内を見学して歩きました。杖をついて歩く私にとっては、狭い階段が大変でしたが、慎重に上り下りしました。初めて見る船内は、多くの人達が長い航海を過ごすために、狭いながらもとても工夫されていて、保存状態も良く素晴らしいと思いました。途中で音声案内や写真、説明文があり、分かりやすかったです。たくさんのロープや装備や操縦する場所、エンジン部を見ると、長い航海するのは、凄く大変だったろうなと思いました。船の上から眺める横浜の景色も、とても良かったです。空いていたので、ゆっくり見物することが出来ました。下船する時に、少しですが保存のための寄付をしました。日本丸は、もっと多くの人に見てもらいたいと思いました。
横浜・みなとみらいに停泊する帆船「日本丸」。間近で見ると、その美しさと存在感に圧倒されます。白い船体と整然と並ぶマストは、港町横浜の象徴そのもの。天気の良い日は青空とのコントラストが抜群で、写真を撮る手が止まりません。甲板に上がると、実習船として実際に使われてきた歴史が肌で感じられ、ただの展示物ではなく「生きた船」だということがよく分かります。ロープや滑車、操舵まわりの装備など、細部まで見応えがあり、船好きでなくても十分楽しめます。夕方から夜にかけてのライトアップも美しく、昼とはまったく違う表情を見せてくれるのも魅力。昼・夕景・夜景と、時間帯を変えて何度も訪れたくなります。歴史的価値、景観の良さ、体験としての満足度、どれを取っても完成度が高く、横浜を訪れたらぜひ立ち寄ってほしい場所。文句なしの★5です。
| 名前 |
帆船日本丸 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
045-221-0280 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目1−1 |
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今日は車が車検なので、横浜でも行こうと颯爽と電車に乗ってしまいました🚇👍 先ずは日本丸のクラシック感が見たくなり『みなとみらい』の石造りドックへ👍 現在の日本丸って静態保存の博物館としてあったのですね👍 日本丸の中を順路に従って船の部屋や設備を見学しながら進んで行くとガイドのおじさんが、『何処から来たの?船好きなの?』と聞いてきて、ご丁寧に出口まで30分程、他にもお客さんが居る中で大変詳しく説明して頂きありがとうございました👍 だけど実際横浜港の一部に浮いている船の中っていうだけで歩きずらいのです👍何か揺れてるみたいで🙀 でガイドのおじさんに言ったら、『強風の時は少し揺れるけど今日は風はないから大丈夫だよ』だってぇ😹