震災を乗り越えた龍の松勇気の象徴。
龍の松の特徴
東日本大震災を耐えた、勇気を与える歴史的な龍の松です。
岬に唯一残る龍の形をした松がシンボルとなっています。
気仙沼市民の復興の象徴として、特別な存在感を放っています。
東日本大震災のなか倒れなかった龍のような松は私たちに勇気をくれました。
気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館 (旧気仙沼向洋高校)に行きました。そこの屋上の看板で存在を知って、寄りました。もっともっとアピールすべきと思いました。すぐ横の横綱の像も、流される事なく残ったそうです。一本松に負けないくらいの話なのに。
東日本大震災の津波に耐えた「龍の松」気仙沼市民の復興のシンボルとなっているそうです。勇ましい登り龍の姿に感動を覚えました!!
龍の松はじめていきました。たしかに龍に見えます!奇跡の産物というのでしょうか・・!また行きたいと思います!
東日本大震災の後、岬に唯一残された松が龍の形をしていたそうです。そして気仙沼の復興への希望の象徴として保存されています。本当に龍に見えます。
龍の松はまさに龍の形でした。とても過ごしやすい場所で、海水浴を楽しまれてる方も多くいました。
2019年8月東北ツーリングで訪れました。すぐ近くの沖見屋という宿に宿泊した沖見屋の目と鼻の先でした。散歩がてら公園を歩いていると興味惹かれる場所があり、この松が佇んでました。 まさに龍の形。不思議なものです。この辺りは震災で結構な被害が出たそうですが、一本松と同じように奇跡的に残ったのか? ここもまだ復興の途中ではありますがずっとこういう場所は残っていて欲しいですね。
2月、変わったモニュメントがあるな・・・ 近寄ってみると、津波に打ち勝った松とのこと。 大震災から10年を迎える寸前の訪問で、津波の威力を推し量ることができる遺構に、寒気を感じました。
【龍の松】東日本大震災遺構『伝承館』で龍の松を教えて頂き行ってきました。3.11で枝葉はなぎ倒されてしまいましたが、残ったその様子がまるで龍ようです。震災に立ち向かう民を守る竜神のようにも思えてきます。海風が強い場所なので、暖かい格好をしていくと良いでしょう。
| 名前 |
龍の松 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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今まで「これは◯◯に見えないだろ・・・」っていうものが多かったけど、これは確かに龍っぽい。